嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

仏敵同舟

公明党と共産党
都議選で両党が共同歩調を取っています。
田中龍作ジャーナルより
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かつての仏敵と政敵が共闘する。元公明党副委員長の二見伸明氏がきょう初めて、共産党の街宣車に乗った。
 東京都議選で文京区(定数2)から立っている候補を応援するためだ。街宣車には仏敵のリーダー志位和夫委員長も乗った。
 二見氏は古巣の公明党が、自民党の補完勢力と化していることに、かねてから警鐘を鳴らしてきた。野党共闘のイベントで熱弁を振るう姿が目に焼き付いている人は少なくないはずだ。
 公明党は国会を重ねるごとに自民党と一体化していく。二見氏は居ても立ってもいられなくて、野党共闘候補の応援に駆け付けたのである。
 二見氏は街宣車に上る前、田中に話した。「良識ある公明党員は目を覚ませ」「共謀罪審議の中間報告は(山口)委員長が体を張ってでも止めるべきだった」と。
 元公明党副委員長はマイクを握り、歩道を埋めた共産党支持者に語りかけた。
 「公明党は自公連立だから(公明党が立候補していない文京区では)自民党に(票が)行くと思うでしょ? ところがそうとは限りませんよ」
 「皆さんのご近所に公明党員がおられると思いますが、伝えて下さい。自民党に(票を)入れるということは自分たちの生活をダメにすることですよ、と」
 続いて二見氏は朝日新聞(22日付け)に掲載された「読者のオピニオン」を読み上げた。意見を寄せたのは元創価学会副会長の碓井昭雄氏だという。
 「安倍首相の政治姿勢にどこか下卑た、厚顔無恥の気味があると感じてきた…(中略)公明党は本来、大衆のため、正義のため、平和のために行動する党だったはずだ
 「与党の利益のために理想を放棄し、初心を失うようではならない。安倍首相と一蓮托生で行くのか、大衆の側に戻るのか。公明党よ、どこへ行く?」
 二見氏は明日も共産党の街宣車に乗り、野党共闘候補を応援する。中野駅前で午後3時からだ。
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都議選】候補取り下げた共産党が移転反対派を応援 「築地には右も左もない」
2017年6月27日 17:28  田中ジャーナルより抜粋転載
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ターレー(卸荷・運搬車両)に乗った業者と握手する小池書記局長。築地ならではの光景だ。=27日午前 波除神社前 撮影:筆者=

 共産党が一貫して豊洲への移転反対を掲げてきたからだ。今回の都議選で共産党は自らの候補者を下げて、森山たかし候補(無所属)の支持に回る。
 
 前々回(09年)の都議選で仲卸の旦那たちは、豊洲移転を強力に進める自民党都連のドン・内田茂氏の落選運動を展開したほどだ。
 運動は効を奏し内田氏は見事に落選した。自民党が自民党を落としたのである。
 
 自らの候補者を立てなかった理由については「築地を守るという一点で候補者を下げた」と説明した。
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小池書記局長は森山たかし候補(無所属)のノボリ旗を背に応援演説した。=27日午前 築地波除神社前 撮影:筆者=
 小池知事は選挙目当てで築地を弄んできた。都知事選では「移転凍結」と言い、都議会選挙では「築地に市場機能を残す」と ぶちあげた。都民は明らかなウソに二度までもダマされるのだろうか?

 都議選で森山陣営を懸命に応援するのは魚河岸の旦那衆と共産党系の労働組合員だ。
 守るべきものは守る。築地と辺野古には、右も左もないのである。

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元公明党の二見さん、共産党の志位さんには、あとで国民栄誉賞を差し上げたい。
『呉越同舟』と言うと語弊があるかもしれない、誤解されるかもしれない。
呉越同舟の本当の意味は、孫氏の兵法にもあるように
「宿敵同士でも、乗り合わせた舟が
大嵐に合えば、協力することになる」
と書かれているそうである。
つまり
・人を動かすには、動かないといけない状況をつくる
・仲の悪いもの同士を協力させるには共通の目的を持たす

と言う意味になる。
対立するばかりの人たちに
共通の目的を持たすことで協力させる

と言うことを仕掛けたのが、このお二人である。


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ベンジャミン・フルフォード特別報告


ベンジャミン・フルフォード-2017年6月26日
特別報告『ブーゲンビルの人々がロスチャイルドを倒した』

 (ベンジャミン・フルフォード)南太平洋のブーゲンビル島は数十年に渡る激しい戦いの場であり、斧と弓だけで武装し、世界最新鋭の武器で武装した軍隊を倒した。戦いは現地の人をバングラディッシュにある世界最大の金鉱山を盗むためにロスチャイルド多国籍企業の戦いに対して彼らの先祖の土地を守るための戦いに身を投ずる羽目になった。彼らの勝利の結果、セントラル・ブーゲンビルのナシオイ族は世界的な採鉱多国籍企業に世界でも最も豊富な開発の一つを諦めさせた世界で初めての先住民となった。

情報源-ベンジャミン・フルフォード
これは単なる地方的な問題ではない。なぜなら、その島には国際金融システムの将来に影響を与える可能性のある非常に多くの金塊があるからである。国際的銀行家は、そこにはたった数千億ドルの金と銅があるにすぎないと言うが、2008年に連邦準備制度理事会が採用した部分準備金の方法を使って金を賄うと(700tの金塊が750,000t相当の金担保債権)、それは数十億ドルの価値がある。

さらに、地元の人は、鉱山は金塊を銅と主張することで大規模資金洗浄を隠蔽し、鉱物を採鉱し、島の6つの他の知られた豊富な資源は潜在的に何の予備的魔法を使わなくても、数百万ドルの価値がある。「彼らは夜に金塊を堀り、それを洞窟に隠す」とブーゲンビル革命軍情報源は言う。

鉱山は地元民がそれを閉鎖するまでの1972年から1989年にわたり操業されてきたが、10年以上の戦いの後に勝利は来たが、約3万人、人口の10%以上が死亡した結果に終わったと、BRA(ブーゲンビル革命軍)情報源は言う。BRA将軍ジョエルは非武装の反政府勢力が最先端の軍隊を倒すことができるかを述べている。「最初に我々が攻撃をすると、我々は単に斧と槍しか持っていないので、我々のほとんどは死ぬことになることは分かっていた」と彼は言う。「我々はゲリラ戦術を使い、我々は一人の兵士を攻撃し彼の銃を取り、その銃で3-4人の他の兵士を殺せば、彼らの銃等を入手することができた、これは我々自身を武装させる方法である」と彼は言う。

この島で働いている赤十字の職員は、島での紛争の結果、今日までに、裁判外の殺人もあり、多くの失踪した人々もいると言っている。

さらにまた、抵抗軍はある程度、今日まで続く封鎖に直面するだけである戦争の勝利であった。
リオ・ティント・ジンク社は彼らは、ブーゲンビル自治政府が所有するブーゲンビル銅株式会社へ鉱山の支配権を渡したと主張している。リオ・ティント社はまた、彼らは水銀や他の有毒鉱物を地元の川に投棄したことによる環境への甚大な被害に対して、彼らは当時の地元法律を遵守していたので、責任は負わないと主張している。しかし、グーグル・アースでブーゲンビル島を見れば、鉱山を閉鎖して数十年後にも、それによって引き起こされた景観の傷跡をはっきりと見ることができる。環境破壊は衛星写真に現れるほど甚大なので逃げられるべきものではない。

島の現地名でミーカムイとパパラという二対の王国はデイビット・ピーリ2世によって率いられており、彼はリオ・ティントの所有者を戦争犯罪で告発し、ハーグの国際司法裁判所で環境破壊の罪で彼らを訴えたいと思っている。

BCL(ブーゲンビル銅会社)の人々は鉱山を再開しようとしており、今度は環境に優しくすると約束しているが、地元民は大量殺人と環境破壊を苦々しく思っているので、彼らはBCLやABG(ブーゲンビル自治政府)には鉱山におけるどんな役割もさせたくないと思っている。

これがデイビット王が状況を見ていることである。

ABG(ブーゲンビル自治政府)は単にパプア・ニューギニアの政府代理人にすぎない。その本部はPNGのワイガニにある。PNGを支配するものはABGを支配できる。オーストラリアが1975年にPNGに独立を約束したことをあなたは知っているかもしれないが。しかし、オーストラリアは依然として事実上PNGを支配している。2011年の統計によれば、オーストラリアは約198億PGK(パプアニューギニア・キーナ=0.31米ドル)をPNGの企業からかき集めたが、たった4億5,000万PGKをオーストラリア国際開発の形で返済しただけである。それは約3%にあたる。97%がオーストラリアで保持されている。借り手は貸し手の奴隷です。PNG人はオーストラリア資金を彼らのプロジェクトに受け取るのは歓迎しているが、しかし、彼らは真実を知らない。

ABGはPNGとBCL/リオ・ティントに対する10年戦争に勝利した後直ちに、ブーゲンビリアの主導権が分裂したために、ABGが設立された。副大統領のジョセフ・カブイは、大統領フランシス・オナは交渉することは正しくないと思っていたが、公共事業の資金不足のためにPNG政府と交渉することを決断した。両者はすでに亡くなっており、後継者は生きていて活動している。私は2対王国協定したでフランシス・オナの後継者です。

ABGは旧統制システムの国際食物連鎖の最下位にあり、したがって「貸し手の奴隷」だからBCL、リオ・ティント、PNG、オーストラリアやその階層や支配者には「否」とは言えない。

BCL(ブーゲンビル銅会社)は依然として外国人(非ブーゲンビル人)によって所有されている。
彼らがABGに与えたと主張する株式は依然として外国人に支配されている。何故なら、ABGそのものはブーゲンビルから遠く離れた外国人代理人であるからである。ABGはわが主権島国における彼らの利益に奉仕するために融資者(PNG&オーストラリア等)によって設立された。
 
デイビット王が述べることは、傭兵の助けを借りて冷酷な多国籍企業が島を略奪して、現地のリーダーを雇う世界の発展途上国の多くにとって真実である。アフリカだけで多国籍企業の略奪は年間600億ドルに及ぶと見積もられている。

https://www.theguardian.com/global-development/2014/jul/15/aid-africa-west-looting-continent

その意味で、ブーゲンビル金塊の戦いは、デイビット王がその鉱山からの莫大な資金を他の発展途上国の援助に使うと約束しているので、世界の転換点になる可能性がある。アフリカや世界の発展途上地域の国々ははるかに改善され、彼らを略奪した国々からしばしば不必要な外国援助
を受け取るより、彼らの資源に対する正当な価格で支払われることに改善される。

いずれにしても、誰か強力な人がこの著者のデイビット王訪問を妨害することに骨折ったことは明らかだ。まず、我々の到着の翌日にパプア・ニューギニアのモレスビー空港へ離着陸する全ての便は理由が不明確なままキャンセルされた。その結果、デイビット王の代表メアラガン・クリシュナンの到着を遅らせた。また、王国首都から来るまで2時間半のところにあるアラワナの町行くの便は毎日あるが、我々の訪問の間これらの便は不思議にも全てキャンセルされた。我々は、王国から厳しい7時間のドライブのボッカの町へ飛行させられ、到着すると、巨大な事故で道路が閉鎖されて、我々はボートと裏道を行くはめになった。

最後の文字通りの道路封鎖は、我々を通過させるために1,000ドルを要求したBCLの手先による人工物であった。我々が彼らのボスに「石から血を絞りとることはできない」といった時、彼は「私は不可能を可能にできる」と答えた。多くの交渉の後、我々は100ドルの現金を支払って、我々の旅を続けることができた。結局、我々の到着は4日遅れた。

最後に、会議の後、王は翌日にパング鉱山への旅を提供してくれた。しかし、逆に我々は夜中に、10台のトラックに乗る傭兵と腐った警察官がパングナ鉱山の土地所有者に鉱山の権利をBCLに引渡し調印をさせようとしているという警告によって目を覚まされた。我々はまた彼等が我々を殺そうとしていると言われた。

我々が去ると、地元の人々が傭兵が我々を追うことを止める為に、道路に木を切り倒し、武装したバリケードを設置した。武力紛争は最後の瞬間には避けれたが、BRAは傭兵の派遣をさせたのは我々の到着であったと言った。
いずれにしろ、我々の訪問の結果として、我々は地元の人が環境的かつ友好的に彼ら自身の鉱山を開発を可能にする国際的支援をアピールすることになるだろう。王は鉱山から流れ出る数十億ドルや数兆ドルをブーゲンビルと世界の人々の援助のために使うと約束した。
 
我々が会ったブーゲンビルの人々は多くが裸足であったが、彼らはスマートフォンを持ち、国際金融システムの性質について、ウォールストリートジャーナルの平均的貴社よりも多くのこと知っていた。私は、この惑星とその人々に多大な害をもたらした無慈悲で無能はハザール人中央銀行ギャングより、ブーゲンビルの金塊はデイビット王に持っていてもらいたいと思う。
リオ・ティント・ジンクとBCLはこの著者による連絡の試みを無視した。


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これがうまく行けば、フルフォードさんと白龍会は復活のチャンス。
でも王様。無理しないで自国民の幸せを第一優先にお考え下さい。
資金については経済原則にのっとて、誰でも貸してくれる。
「借り手は奴隷」は世界で通用しません。
応援しています。


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フルフォードレポート英語版(6/26)

旧体制の内部崩壊による中央ユーラシアにおける歴史的変化

時々、歴史的変化は、このように不明瞭な見出し発表されることもある;「6か国国防相はプラハにおける協調に焦点を当てる」


さらに詳しい発表は、オーストリアハンガリー帝国は100年の中断の後、復活したと読める。物語は、チェチア、スロバキア、ハンガリー、オーストリア・スロベニア、クロアチアがそれぞれの国境で合同訓練を行おうとしていると言うことである。統合した境界はほとんどオーストリアハンガリー帝国のそれと同じであり、これらの境界の中で、市民、警察と軍隊当局が協力して行こうとしている。EUから独立して運営されるこのような場合、共有された外部境界は国を定義する。


第一次世界大戦後に倒されたハプスブルグ王朝は戦争に勝ったサクセ-ゴータ-ロスチャイルド王朝の復活であったことにも注目する価値がある。それがハンガリーがすでにサクセ-ゴーターロスチャイルド中央銀行を放棄した理由かもしれない。


汎欧州連合のトップで、ハプスブルグ相続人は彼のサクス-ゴータ-ロスチャイルドのライバルがその権力の多くを失ったので、彼の祖先の帝国を復活させるチャンスが見えている。
欧州の他の地域では、我々はドイツと米国の間にひびが広がっていることを見ている。ドイツ国民は今、ドイツが安いロシアガスを購入することを止める努力に対して米国に対するEUの制裁について広く議論している。


さらにまた欧州人は米国大統領ドナルド・トランプのアメリカと縁を切る為に、海外展開能力を持つ統合軍の創設を推し進めている。

また、フランスのロスチャイルド奴エマニュエル・マクロンはシリアについて公然とロシアへ味方した。これは、日和見主義のロスチャイルドが彼らが利益を守ろうとすれば、今誰から吸い上げるかを理解しているという明確な兆候である。

しかし、ロシアへの影響力はマルタ騎士団が支配しようとしているおり、巨大な権力闘争へ繋がって行くと、FSB情報源は言う。それに続いてロシアはマルタ騎士の十字架を授けられた。

国防大臣セルゲイ・ショイグ、B.Aベッレゾブスキー、パベル・ボロディン、G.Eバーブリス、ミハイル・ゴロバチョフ、ボリス・イエルツイン、VV . Ilyushin V.V.Kostikov, M.Yu.Lesin, S.F.Lisovsky, Yevgeny Primakov, A.V.Rutskoy等、ロシアFSBによる。

「何故、これらの人々はロシアの破壊、産業、科学、教育の崩壊、ロシア人の絶滅、そして国民の精神て貧困を促進する組織に関与しているのか?」白龍会に繋がるFSB情報源は尋ねる。「騎士十字フリーメーソン章はロシアの国家主権と国家権力の破壊を助ける舞台裏で授与された」とその情報源は続ける。

その情報源はマルタ騎士団は全ロシアの民間警備会社を支配しようとしている。彼らはこれをロシアのマルタ秩序の小さな傀儡であるファナレフ氏によって率いられるボディーガード協会と通じて行っている。親組織は国際ボディガード・安全保障組織である。


彼らのウェブサイトを読むときは「反」を取って読みなさい、何故なら私は病院と赤十字が人身売買と臓器盗難に関与していると聞いているからである。
全体組織はマルタ上級騎士であるジョージ・ポッパー教授に率いられている。


自称悪魔主義者のレオ・ザガミは黒い太陽崇拝P2フリーメーソンロッジはマルタ騎士団に命令を発したと主張している。
これはマルタ騎士団の大多数が悪魔主義者であることを意味するものではなく、ごく重要な上層部だけである。

いずれにしても、国際ボディーガード・セキュリティサービス協会(IBSSA)によるロシアの民間安全保障会社全てを支配しようとする企みは絶対的中央集権的世界独裁を作り出すP2フリーメーソンロッジの典型である。ロシアの白龍会は中央集権統一支配に反対し、その権力闘争に勝つもりでいる。

他の権力闘争もまた悪魔主義者に対抗している。中東では、サルマン国王は息子のモハメッド・ビン・サルマンを皇太子に指名し、米規制勢力に繋がる彼の義理の兄弟ナエフを解雇した。最近公衆に現れたサルマン国王は王座を占有してきた老人サルマンより見た目に若く、彼はただの体であり、31歳のサルマン・ジュニアが今のサウジアラビア国王であると考える他方が安全である。

しかし、国防総省情報源は、「これは世界通貨リセットを遅らせるために無駄な試みだ」と述べた。「さらに、サウジアラビアはロシア/イラン/カタールカルテルによって孤立させられており、元やその他の非ドル通貨の為のわずかな石油さえ売れなくなるだろうと、その情報源は言う。現在は、アラブ首長国連邦、バーレーン、エジプトとイスラエルがサウジ政権を支援している。

米国防総省情報源はまた、米大統領ドナルド・トランプの義理の息子ジャレッド・クシュナーは米軍/情報部門の規制勢力によってイスラエルに送られ、イスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフに会い、政権交代を要求する。新ロシア空軍に守られたイラン軍とヒズボラ軍が犯罪的ネタニヤフ政権に世界から軍事的に孤立していることを警告する為にイスラエル国境に到着したのは決して偶然ではない。米軍は犯罪的ネタニヤフ政権を保護する為には戦わないと、国防総省情報源は言う。

大統領ポロシェンコが政権交代を議論するためにワシントンに召喚されたウクライナでも同じような動きがあると、その情報源は言う。これらの動きは闘争を終わらせ、新金融システムに向けた準備をする世界的取り組みの一環であると、彼らは言う。

米国でも政権交代が起こる可能性があると、その情報源は続ける。ここに、最新の動向は旧体制勢力による「ロシア非難」の運動は完全に失敗している。バーニーサンダースと妻のジェーンは銀行詐欺の件でFBIの調査を受けており、前司法長官ロレッタ・リンチは司法妨害の件で司法省の調査下にあるように、徒党は守勢であると、国防総省情報源は言う。

米国が本当の政権後退を必要とする為に、旧体制の弱小派閥であるトランプ自信が最終的には排除されると見込みであると、その情報源は続ける。

アジアでも同様に、多くのことが起こっている。先週、韓国大統領文在寅(ムン・ジェイン)は北朝鮮の金正雲と会談して、近い将来朝鮮半島統合に合意したと、天皇に近い日本の右翼が言う。この動きは、1913年の連邦準備制度理事会の秘密政府が崩壊している現在、ハプスブルグ国の初期復興のように可能であると、アジアの白龍会情報源は言う。

一方、日本では、最新鋭ミサイル駆逐艦USSフリッツジェラルドがフィリピン船籍の貨物船に襲われるという奇妙な事件が起こった。国防総省情報源は、「それは潜水艦を使用できないイスラエルによる、1967年の米リバティ号に対するイスラエルの攻撃50周年記念の数日後に起きた北朝鮮に濡れ衣を着せる偽旗電子ハイジャックかもしれないと推測している。

他の可能性としては、フリッツは電子磁気パルスや電子線によって遠隔操作され、米軍に、人類にとって良好な火星の基地、隠された技術、秘密の宇宙計画の公開を要請していると、その情報源は言う。

近年、日本には未来の秘密の技術のある種の物が配備されているのは間違いがない。日本の九州の地下兵器備蓄拠点は最近、ある種の秘密兵器によって破壊された。また、福島周辺の放射線は、未確認航空機が福島地域を飛行した後に、完全に消えたと、日本軍情報部門は言う。

安倍晋三ファシスト政権もまた包囲されている。新聞は、安倍が岡山県の加計学園が新獣医学部を新設するために過度の影響力を駆使したと報道している。


新聞が報道していないことは、加計学園は日本の悪名高い団体731生物化学兵器機関に関与している同じ人によって運営されており、獣医学部は生物化学兵器開発の当に隠れ蓑であったと天皇に近い情報源は言う。言い換えれば、新聞は影響力行使の言葉を述べる代わりに、戦争犯罪について述べるべきである。いずれにしても、安倍は死にかけていると、その情報源言い、日本におけるファシスト根絶と言う基本的な政権交代の時期である。

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また、白龍会に戻っちゃいましたね。ブーゲンビル島の旅行でまたまた洗脳されたようです。フリーメーソンはやめたのかなぁ・・・・よく分からない、突然支持しだすので・・・・・
ロシアで何かトラブルがあったのでしょうか?物事が解決されようとなると、突然現れて、さも自分が解決したように言うのは白龍会の今までの行動です。そもそも、白龍会にロシアでの実行力があるとは思えない。もう、多くは言いませんが、早く気付きましょう、大スポンサーのようだから難しいか・・・・・・
ぐたぐた書きましたが、無視して内容だけお読み頂き、ご自分で判断ください。

個別内容は非常に難しいので、この場で判断できません(何の証拠も示さず書くようになっちゃった)
勉強してゆきます。

ブーゲンビル等の特別報告が出ているようです。順次訳しますが、内容が心配です。








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