嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

田中真紀子節炸裂 私は「引退する」とは言ってない

特集ワイド 新たな政界再編必要、真紀子節炸裂 私は「引退する」とは言ってない
https://mainichi.jp/articles/20191210/dde/012/010/022000c ←記事はこちら
毎日新聞 2019年12月10日 東京夕刊


日本政治の現状について語る田中真紀子元外相=東京都文京区で、奥村隆撮影


ポスト安倍は「冷凍食品を解凍したみたいな人ばかり」

 臨時国会が9日閉会した。安倍晋三首相の「桜を見る会」疑惑を置き去りにして。一問一答形式の質疑を拒み続けて逃げ切りを図る、こんな政治に誰がした? 与野党を問わず直言してきた田中真紀子元外相(75)は今、永田町の外でそう感じているのではないか。東京都内で真紀子さんを直撃した。【奥村隆】
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多くの方々が、反応しています。
役者が揃ってきました。そろそろですね。

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藤原直哉「万策尽きる平成のリーダー達」

藤原直哉「万策尽きる平成のリーダー達」

音声再生

・来年に向って、どうにもならない話ばかり
・智慧の枯渇、行動力の枯渇、元気の枯渇
・不景気はいつでもあるが、どうすると言う話が出てこない
・リーダー達はなすすべがない
・世界的な話である
・中国も情報が漏れだしている(共産党が崩壊し始めている?)
・米軍も何をしていいのか分からない(強がりだけ)
・負戦で追い込まれている米軍は負けを認めない
・アフガンも全く勝てていない。嘘を継続してきた。
・ゲリラ戦には勝てないことはベトナムではっきりしていた
・世界中のリーダー達は流されて行く
・FRBの大量輸血がすごい。金融機関が危ない。
・立ち往生状態。損を見守るしかない。
・テクノロジーを学ぶのも大事
・世の中がどう変わるかを知ることが大事⇒自分たちの仕事はどうなる
・ネット販売⇒大規模モールが潰れている
・沈みゆく船の上で喧嘩している
・平成の時代のリーダーシップはお粗末
・リストラしていればいいが成功の法則になった
・変革の時代に対応できない人がリーダーになっていた
・自民党もヤクザを追い出そうとしない。何もできず開き直る
・選挙も投票率が低いので、投票率を上げる党が勝つ
・小選挙区制では投票率が上がると地滑り的に野党が勝つ
・支持している人は投票に行かない
・落としてやろうと言う人が投票に行く
・政治家に責任を取らせろ⇒まづ辞めろ⇒選挙
・そこから始まる

「まづ選挙で勝つ」それが大事ですね。


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特別情報

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
キッシンジャー博士と中国の最長老は、麻生太郎副総理について、「あんなのが総理大臣になったら1か月も持たないよ」といい、安倍晋三首相については、サジを投げているという

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の情報である。
 麻生太郎副総理兼財務相が、11月末で、愛人にやらせていた六本木のバーBovary(ボバリー)を閉店した。次の総理になるために閉めたようだ。米共和党の重鎮キッシンジャー博士と中国の最長老は、麻生太郎副総理兼財務相が次の総理を狙っていることについて、「あんなのがなったら1か月も持たないよ」と言っている。安倍晋三首相については、2018年6月の時点で、キッシンジャー博士もトランプ大統領もサジを投げていて、「もう処分せよ」という命令を世界中に出しているという。


もし、安倍晋三首相が勝負かけて解散するとしたら、そのとき自民党は大負けする。なぜなら、これまで日本の長老のもとで国政選挙を仕切っていた人が、我々のもとについて、「自民党を潰す」という方向で根回しを始めているからだ。

安倍晋三首相は、やけくそ解散するか、辞めるか、処分されるか、この3つのどれかで、それが2019年内から2020年明けにかけて起こり得る可能性が高くなってきている。

2020年1月末までに安倍晋三首相を辞めさせなければならないという機運が急加速しており、とくに、キッシンジャー博士と中国の最長老が、「安倍晋三政権のもとでの締結はダメだ」と言っている。

真冬の夜の夢が現実になることを切に期待する。実行を期待する。

上記のような情報もありますが、どうなんでしょ?まぁ、何が起こっても不思議はないでしょうが。

そろそろ爆発しますよ。

一気にことが動く気がしている。



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