嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

フルフォードレポート(4/16)

狂気のシオニストが再び第三次世界大戦を始めようとすると、フランス革命が始まるかもしれない


何年も前からハルマゲドンを始めようと企んできた不正な狂信的シオニストたちは、今度のシリアにおける企みは再び失敗に終わった。彼らは、フランスで革命が始まる可能性が高いと言う深刻な影響に直面している。
詳細に入る前に、ここで何を取り扱っているかの復習をしておきましょう。人類の90%を殺し、生き残りを奴隷にすることで聖書の予言を演出しようとする宗教的狂信者によって、西側の政治及び金融の機関が乗っ取られたとは、まじめに現実に根差している人々が理解することは困難である。にもかかわらず、圧倒的な証拠が、これが、正確に現在起こっていることであることを示している。
我々は全ての証拠をここで展開するつもりはなく、ドナルド・トランプの義理の息子のジャレット・クシュナーがなにをしてきたかを見ることにしましょう。クシュナー一家はニュヨークの5番街666番地のビルを市場価格以上で購入した。

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https://www.nytimes.com/2018/04/06/nyregion/kushners-vornado-666-fifth-avenue.html
また、非公開のウエブサイトからこの情報を削除しようとする重大な企みがあったにもかかわらず、Lucent Technologies社がそこに拠点を置いて、移植可能なRFID(無線電波通信)チップを開発。していたことを確認できる。ここに、これらのチップが意図していることに関する科学雑誌の記事がある
https://www.popsci.com/my-boring-cyborg-implant

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クシュナーは、人類のほとんどを殺した後、その支持者各々に2,800人の奴隷を与えることをも目指している過激的なチャバード派の一員であることを思い出さなければならない。言い換えれば、米国大統領の義理の息子は、以下のような聖書の予言を現実に代えようとしているグループの一員であることを現実に確認することである。


黙示録13:16-18
「また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。人間の数字は六百六十六である。」
この時点で読者は、この詩がユダヤ教の旧約聖書からのものではなく新約聖書からのものであることを思い出すことは価値があって、つまりこれはユダヤ人の計画ではなく、これらの人々は本当のユダヤ人ではなく、悪魔を崇拝している。もう一度古い格言「真実は小説より奇なり」は真実になっている。
これで、我々は最近のニュース事件をこれで固定することができる。最初に、3月29日のチャバード指導者とトランプの会談に関する以下のリンクの写真を見てください。

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https://www.timesofisrael.com/trump-meets-with-chabad-rabbis-in-oval-office/
これらの人々との会談の後、ドナルド・トランプは米国がシリアから撤退することを発表することで、気の狂った計画に不本意に付き合うことを暗示した。そこで、何が起こった?何故、トランプは13日の金曜日を選んで突然攻撃を命じたのか?
CIAと他の情報源によると、答えは、彼らの支配網が崩壊し瀕死のハザール・シオニスト狂信者は米国とロシアを第三次世界大戦に追い込み、彼らの長期計画のハルマゲドンを開始する大規模キャンペーンを実行した。
重要なことは、4月9日にドナルド・トランプの弁護士マイケル・コーエンの事務所を襲撃したことである。CIAと国防総省の情報源によると、この襲撃の目的はトランプにシリアのロシア軍への攻撃を命令させるためにトランプを脅迫するために資料を見つける為であった。トランプのアトランティックシティのカジノは1991,1992,2004と2009年に破産し、ロシアのギャングや、その他の疑わしい人物によって救済された可能性が高いので、多くの脅迫の材料が見つかったのは間違いがない。
米軍は襲撃の晩に次の写真を掲げて対応した。

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「メッセージはトランプの背後に米軍がしっかりいること、そして徒党へのメッセージは左に9、右に11が表示されている」と国防総省情報源は言う。
それにもかかわらず、米軍は4月13日にシリアへ攻撃を進めたのは、シリアを確実に不安定にすることであるから。
https://www.youtube.com/watch?v=JxWdiXfUqsA
米軍はまた、世界最大の広告会社のWPP責任者マーティン・ソレルを先週辞任させることで、メディアのハザール支配に対抗する動きを取ったと、国防総省情報源は言う。また、ハーベイ・ウェスティンスキャンダルはディズニーCEOボブ・アイガーの大統領の野心を打ち砕いたと、彼らは述べた。
容易で広く分かる嘘に基づくこの攻撃の更なる過激な報復があるだろう。最初の犠牲者は英国とフランスのハザールマフィア奴隷政権の可能性が高い。
フランスの状況は特に危険な状態である。フランス国家移行委員会の外交顧問Fabrice P.J. Dubordieuは委員会の演説で、フランス軍も警察も詐欺政権に対する公開の反乱の淵にいると述べた。
Dubordieuによると、フランス大統領エマニュエル・マクロンが選挙窃盗によって権力を取ってから、彼は直ちに高く尊敬されている将軍Pierre de Villiersとの戦いに入り、2017年6月17日に彼を辞任に追い込んでいる。彼の後任のイエスマンである将軍François Lecointreは、彼の評判がアフリカでの汚い作戦に関与によって損なわれ、仲間から尊敬をされていないので、軍隊において緊張の大きな理由となっていると、彼は言う。
移行委員会はストライキは司法、暴動警察と普通の警察によって行われていると報告している。
判事と弁護士も、司法改革が彼らの権力を侵食し、人権を制限しているので怒っており、ストライキを繰り広げている、彼らは言う。
彼らは、反暴動警察は法律でストライキを認められていないので、その代わりに、その多くが彼らの家族であるフランスの学生、組合員と環境保護者と戦っているので疲れていると報告している。
10万人のフランスの国防軍はマクロン政権の初めから関係が悪いので、政権全体を逮捕する準備ができていると、委員会は言っている。状況は非常に悪化しているので、マクロンは最近500人のEU軍をベルサイユの国防兵舎に駐留させたと、彼らは言う。
https://en.wikipedia.org/wiki/European_Gendarmerie_Force
それだけではなく、委員会は傭兵をベルギーとドイツのフランス国境に駐屯させていると報告を受けている。暴動を防ぐために外国人や不正な軍隊を雇うことは、実際は虚偽的には反逆である-法律ではなくても、少なくとも国民と軍人にはと、Dubordieuは言う。
マクロンによるシリア攻撃命令は状況を悪化させていると、彼は言う。「我々の詐欺政府は、実際には我々がアクセスできない情報を引用してアサド大統領を非難している」と彼は指摘する。最終的にはフランス軍は修理の為にドッグ内にいた空母を派遣することはできず、代わりに小さな船が数発の形だけの発射を行った。
いずれにしても、移行委員会は5月5日に大きな圧力が起こると言っている。「モンべリエとストラスブルグの大学生が、学生総会でその日にエリーゼ宮を占領することに投票したと、彼は言う。「それはおそらく他の大学の学生が続くであろう」と彼は付け加えた。マクロン地震は、その日に南太平洋の遠路ニューカレドニア領内に隠れることになると、彼は指摘する。
「フランス共和国は間違いなく、劣化したモードに突入する!政権交代が近づいていると、Dubordieuは結論する。
英国メディアは、英国のテレサ・メイ奴隷政権による状況もまた、1/4にしか支持されないシリアの「明らかに無意味な」攻撃にますますモロク続くことになる。メイは、負けることが分かっていたので、議会の承認なしに攻撃を実行した。
https://www.theguardian.com/commentisfree/2018/apr/14/theresa-may-essential-argument-for-syria-strikes-nonsensical
https://www.independent.co.uk/voices/theresa-may-trump-syria-strikes-parliament-vote-britain-russia-chemical-weapons-latest-a8303146.html
日本の安倍晋三奴隷政権は、シリアの道化芝居には参加しなかったが、捕食と戦争犯罪への安倍の関与を非難されている。彼の辞任を求める国会前のデモが連日続いている。

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https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-04-14/japanese-protesters-demand-liar-abe-s-resignation-over-scandal
https://sputniknews.com/asia/201804151063594181-high-turnout-at-tokyo-rally-demanding-abe-resign/
旧秩序の崩壊が続く中で、もっと協力的な世界への大きな動きが南太平洋の様々な海軍の集合に見られると、アジアの拠点を置くCIA情報源は言う。ここに彼らの報告がある:
「太平洋に海軍が集まる本当の理由は、秘密の宇宙計画に使われる希土類元素の巨大な鉱脈が、最近東京の東南600マイルに発見されたからである-今後数十年、宇宙計画を進めることができる十分な量である。
「問題は最大3,000mの深さのこれらの金属を採掘することである、これは退役フランス艦長のJacques Cousteau が亡くなる時まで取り組んでいたことである。以下は、彼の旧船カリプソ号は最新技術で補修と機能アップされ、高度水中レーダーシステムで装備したアメリカ、中国とロシア軍艦と共に、これを実行することに役立っている。
「明らかに、南シナ海の海底には、プラチナとプラチナ族が混在する膨大な量の希土類元素が含まれている。これは、1947年い中国が設定した九段線周辺に「中国の水中の壁」を設けた網一つの理由である。
この資源争奪に関連した動きとして、国防総省情報源は、バヌアッツ火山の噴火により中国がオーストラリアに近いところに軍事基地を作ることができなくなる可能性があると、述べた。
https://phys.org/news/2018-04-vanuatu-island-evacuate-volcano-erupts.html
最後のコメントとして、バーバラ・ブッシュが死にそうである。
https://globalnews.ca/news/4145985/barbara-bush-failing-health/



今週は100%フルフォードレポートでした。




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あっちもこっちも「やらせ」ばかり

毎度のことながら、世界中「やらせ」だらけ。
事件のたびに、同じアクターが出てくる。
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この3枚は、同じ服を着ているので、ある時に撮られた写真をまわしているのかもしれないが
いずれにしても、フェイクである。CNNなんてのはいい加減なマスゴミなので、取材もせずに
パソコンに保有されている写真を使っているのかもしれないが、いずれにしろフェイクである。
髪はスプレーで固められ、服は破られている。これも事実だそうです。

まだまだ、ある。
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この白い顔の男は、がれきに足を挟まれているシーンで登場している。公演後の記念写真のようだ。

さらに、この特殊メイク係りはすごい。迫真のげ芸術である。
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この女性も横たわっている写真がある。

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ご存知、サンディ・フックさん。世界中に泣き役として登場するスターである。

要は取材なんかしていないので、事件屋さんに丸投げして購入しているんだろう。
そして、戦争を煽る。
しかし、インターネット時代には、もう無理である。

さて、その攻撃された工場がマスコミ向けに公開され、写真が入ってきました。
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数年前、化学兵器禁止期間が査察をして、まったく問題ない工場とのお墨付きを得ているところです。
だからこそ、その後毒ガスを始めたと言うことはありかもしれないが、こんなのんきな写真を取ってはいられないはずである。

まぁ、廃工場を取り壊しに米軍が協力したのではないか?
その見返りに、米軍は撤退さえてもらえることになったのでしょう。
あっちもやらせ、こっちもやらせ。
本当のことが言えない世界も悲しいものです。
911と311の暴露に続いて、世の中が変わることを期待します。
まず、日本の体制をひっくり返しましょう。大事な局面を迎えている。





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国家非常事態対策委員会(4/12)

国家非常事態対策委員会


①末期症状、打つ手なしのトランプ大統領と安倍政権の終焉



・トランプは明らかに終わり。


・去年の4月、米軍に無断でシリアのミサイル攻撃をやった。年度末の支払い時期に。


・シリアで毒ガス事件というバレバレの嘘をついてが、誰も信じていない。


・大昔から政府が事件をねつ造して戦争を始めていた。


・インターネットのお陰で、オオカミ少年で誰も信じない。


・女性スキャンダルは末期症状。トランプは自爆する。
 ・日本でも安倍政権は犯罪者、米英仏も末期症状でよいことだ。


・一つの時代が終わる。



・ヒラリークリントンは麻薬マフィア、トランプは博打マフィア


・トランプはアメリカの最後の大統領になるかもしれない。新しい国が始まる。




・IMF専務理事ストロス・カーン事件は
 ストロス・カーンがSDRをドルに代わる通貨にしようとしていた。
 ガダフィが金本位のアフリカ通貨を発行しようとしていた
 ストロス・カーンが降ろされて、ガダフィが殺されてドル体制が延命した。



・今回3月26日に人民元石油先物取引開始で、ドル体制が脅かされている。


・中国の関税で脅しているが、決定打にはならない。


・ジンバブエがアフリカ共和国の独自通貨発行の検討が進んでいる。


・トランプの関税によって、米国債の投げ売り、サウジからの石油購入中止陶の激しい動きがある。


・石油ドル体制の末期症状


総裁


・イントロはセクハラ事件⇒トランプをセクハラで止めさせる下準備
フルフォード


・いよいよ週末、面白展開である



②安倍晋三、麻生太郎の辞任はいつ



・安倍総理は裏のバックが無くなっているので終わりだと聞いている。


・連日国会でやられているが、ここまでやって無事に終わることはない。


・韓国は24年の懲役であり、安倍麻生は刑務所に行くか突然死の可能性が高い。


・安倍の後は、米国との連携もあるのでまだ決まっていない。



・フランスは全国スト中。軍人がマクロンの言うことを聞かない。


・英国も同じ状態。これらの政治家は終わり。


・第二次世界大戦のブレストンウッド体制が崩壊しようとしているので、米英仏がもがいている。


・シリア攻撃には米軍は言うことを聞かない。


総裁
・安倍についてはあきれている。


・安倍は国会で嘘をつき、昭恵は毎晩飲み明かしている。


・日本全体の評価が落ちている。


・モリカケ、スパコンは全て、安倍・昭恵の個人的な悪行。


・昭恵は体を張ってやっている。(きわどい話)



・権力が強い時は出ないが、弱っているから下の話が出てくる。



・末期には必ず女性のスキャンダルが出てくる。



・南北和平が決まったとき、日本には何の連絡がなかった。蚊帳の外。


・5月に決まるでしょう。




・トランプも矛盾が多い。


・安倍もノイローゼでしょう、今は。



・安倍、麻生の辞任の頃は、よくわからない。



・八百長選挙は本来の民主主義ではない。それがいつ表に出てくるか。


・9/11がいつ表に出てくるか。


・3/11がいつ表に出てくるか。


・大量殺人犯を許すわけには行かない。




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