嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

着々と進んでいる


彼らは不正なヒラリーが負けるとは決して思わなかったので、
多くの壊滅的な過ちを起こした。権力を人民へ戻しましょう。




ロシアの共謀は嘘と判明したので、次は反逆者の裁判がいつ始まるかである。トランプのツィートは「ロシアによる共謀は不正なヒラリークリントンと民主党全国会議(DNC)によるものであった。そしてDNCがFBIへ提出を拒否したサーバーはどこにあるのか?代理人リサ・ペイジと彼女の愛人代理人ピーターSの間の新しいメールはどこ?我々は今それが欲しい」

https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQmBsDXk9ELQExI1-H3-bk9qGr84UZ0TexX78nXjQ9zIhA-bVmFJg
ページはストラックに「(トランプは)絶対に大統領にはならないでしょう?」と送り、ストラックは「いや、なれない。俺たちが止める」と返信した。このメールを言っている。

Qは反逆者の裁判が始まると予言しています。(彼らがやっているので確信です)ヒラリーは反撃の土壇場メールを発信しているようです。何の効果もありません。危険を察知しているのでしょう。ヒラリーメール「民主党の次期大統領候補に対するネガティブキャンペーンが始まっている」とお涙頂戴メールでしょうか?外国のエージェントがかかわっているとも述べている。本当にいつも同じパターンです。いままで同じパターンでうまくいっていたのでしょうね(反省)。




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藤原直哉の2月時事解説・時局分析

藤原直哉2月時事解説・時局分析


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(1)急激に世界が不景気になってきている

・短期金利は横ばい、長期金利は下がっている。
・長期が下がるのは不景気の証拠
・金融は引き締めない
・大きな破綻が出てから金利を下げるだろうが手遅れ
・年末年始の大暴落で金融経済の背骨が折れた
・不透明感が投資を控える


・世界的に人員削減の話が多い
・企業の景況下方修正が多い
・中国は大変
・半導体も車が売れないのでダメ
・ドイツも景気下方修正
・食品まで不景気
・急速に不景気はやってきている
・政治が変わっている


・早くビジネスモデルを変える(保護主義の中海外にはうまみがない)
・米では学生ローン(無担保)の支払い遅延が過去最高
・オンライン債権がやばい


・昭和のバブル崩壊と違って、個人に余裕がない
・中流階級に貯蓄がない
・米政府閉鎖の時、食費がない。
・奴隷のごとく働いてローンの返済をしている
・バブル崩壊を想定せずに政府や企業や家計を運営した結末


・今回は革命が起こるかもしれない⇒社会主義の台頭
・トランプの貿易戦争⇒アメリカ経済の回復のため
・アメリカドルを世界に投資して儲けるビジネスモデルはない
・雇用のため⇒海外の工場を米国に戻す
・アメリカへ輸出依存している国は被害が大きくなる⇒中国
・日本も自動車輸出のモデルは同じ


・中国の問題が片付きそうであるが、次は日本
・トランプは雇用を守ると言っているのに、日本はまだ輸出だと言っている
・輸出モデルはない⇒アジアは不景気になる⇒にっち戦略しかない
・日本は決して損ではない⇒産業構造を変えるチャンス


・大量リストラが起こる
・大量販売も危険
・世界的に不動産は価格が上がりすぎて買えなくなっている
・価格は下がるであろう
・売り手、銀行が危ない
・レオパレス21はバンザイだろう
・不良債権は最後に誰が損を被るか
・前回は米政府が一部引き受けたが、今回は受けるところがない
・銀行が倒産する可能性が高い


(2)恐慌の展開を考える
・明治政府は江戸時代の借金を引き継いだ
・日本の1千兆円の借金は10年国債の発行をしないとか
・体制をどうするか
・FRBも引き締めを考え直している
・英国EU離脱、中国問題
・中国の人民元にドルがついたので世界で通用できるようにした
・トランプはドルをはがしている(米中貿易戦争の裏側)
・人民元だけで世界に通用するか?
・世界通貨体制をどうするか(ドルは基軸通貨を降りたい)


・金融恐慌は始まっている(欧州、中国)
・国際金融を中国は理解していない
・台湾はうまくやっている
・日本もこのゲームに参加できないと意味がない
・いきなり円高になる


・金利と株価がリンクしている
・自己資本がほとんどない状況での急激かつ巨大な資産価値の下落
・バブル崩壊を想定せずに政府や企業や家計を運営していた結末
・バブル時代のリー台シップの総退陣


(3)社会主義が台頭しつつたる
・資本主義希望が減ってきている。社会主義が台頭中
・個人が手をつなぐ社会主義(輪をつくる)
・アマゾンがニューヨークの第二本社に対して市民が反対(社会主義の典型)
・人と話ができないリーダーは生き残れない
・下剋上。この緊張感が日本に伝わっていない
・エコノミスト誌の今週号の特集「若者社会主義」
・フランス、イタリア、米国に左派、社会主義者が出てきた
・腹をくくったリーダーが必要
・足して二で割るでは結論が出ない
・ともに作り上げるたくましいリーダーが必要
・株価は戻らない⇒株主は消える⇒従業員の時代へ
・所得の分配⇒企業の所有の問題


(4)日本の政治も流動化
・日本の政治は「統計捏造がもたらす政治破壊の迫力」
・公明党が怒っている(安倍支持では選挙をまとめきれない)
・内部分裂と真相暴露で溶解加速する日本の旧体制
・日本でも極右と左派の時代が来る
・日本もリストラが始まった


(5)世界は下克上
・テロ戦争の終結、冷戦の終結⇒英米の世界からの撤退
・ドイツと中国の共倒れ(ユーラシア同盟も沈没)
・多国籍企業は没落(自動車、IT)
・資源国の溶解(金を生かせない)
・ボトムアップと体制の流動化
・混乱の先に見える新しい時代をイメージできるか否か


私は悲観していない。
右向きのねじは巻き切った⇒極右主義は終わったと思っていい
中道右派(企業)と中道左派がしのぎ合う
相手の話を聞き、共に未来をつくれる人が出てくる


感情で政治は成功しない⇒安倍の失敗

バブル崩壊⇒双方をよく見て聞いて進めなければならない

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(質問の回答:質問はよく聞き取れない)


ロシアは怒らせてはいけない⇒金では動かない(米国とか中国とは違う)


日韓は難しい(歴史的に)
韓国は、米軍が帰るとユーゴスラビアになる可能性がある(内戦)
新しい関係を構築しないと戦争になるかもしれない


真相が暴露されれば、日本も米国のように国民が騒ぎ出す


オンラインショッピングは競争激化


日中は、経済関係をどう付き合うか重要な問題
中国はバブル崩壊でめちゃめちゃ⇒中国も一つではない
中国も日本に帰ってもらっては困る


ブロックチェーン(IT)、オーガニックに優秀な人が集まっている
マネージメントには優秀な人はいない


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フルフォードレポート(2/18)

破産の米政府は浮上を保つために偽の債権を発行している


ワシントンDCの破産した米政府は偽の債券を発行することで破産しなかったふりをできたが、これらは阻止されると、国防総省、アジア秘密結社と欧州王室筋は言う。


2008年に、ワシントンDCのハザールマフィア傀儡政権は700トンの金塊を使用して75万トンの金担保債権を偽造し、23兆ドルを希薄な空気から生み出すことで破産を回避することができたと、CIA、国防総省、MI6他の情報筋は認める。その金は使い切っている。


今回は、彼らは殺された男「医者ツボンコ・バーディック(事実はコート・アルバート)の身分証を偽造して同じことをしようとしており、今回は中国通貨を使用する。偽造証のコピーは以下で見れる。


Dr.A_Owen Lennon authority Bedford.pdf 


インドネシアのCIA情報筋によると、ハザール暴徒はまた、欧州CIAのトップのニール・キーナンを殺害し、インドネシアの金塊を手に入れようとして失敗に終わった企みにおいて彼の身分証を偽造しようとした。


同時に、ハザールマフィアは中東の石油支配の崩壊に対する安全保障を買う企みとして、買収金200億ドルと共にサウジ皇太子をパキスタンに送ったと、国防総省情報筋は言う。しかし、パキスタンはイスラム教徒のふりをした悪魔崇拝ハザール傀儡に騙されなかったと、イスマイリ(歴史的なハシャシンあるいはアサッシン)情報筋は言う。


皇太子が保護を求めてパキスタンに行った理由は、米軍がサウジアラビアから撤退し、アラビアを再び彼らの指導者として正当のイスラム人を選ばせる事を計画しているので、所謂サウジ王室のほとんどは運命づけられていると、国防総省情報筋は言う。


一方、米国とカナダの複数の情報筋は先週の米大統領ドナルド・トランプによる国家非常事態宣言に続いて北米で行動を起こすために特殊部隊が召集されたと述べている。


国防総省情報筋は、「非常大権を持って、トランプは今、偽旗脅威を取り除き、徒党と外国代理人を逮捕し、海外基地を閉鎖し、陸軍工兵隊に壁を建設させ、軍隊を帰国させ、軍事法廷を国民的会話に持ち込むために各都市で軍事作戦を指揮できるようになっている」と言っている。


大量逮捕を可能にし、FISAの機密情報開示や情報廃棄に備える為に、トランプが国家非常事態を宣言する前に、連邦緊急管理庁執政官ブロック・ロングが解雇され、司法長官ウィリアム・バーが宣誓をしたと、国防総省情報筋は言う。ブロック・ロングは、ワシントンDC株式会社のプエルトリコ事業の破産を隠蔽するために使われた偽のハリケーン危機の背後にいた人間である。


情報廃棄の多くは、違法な製薬業界から巨額な賄賂を受け取っている政治家や黒幕に関するものであると、CIA情報筋は言う。すでに、麻薬王エル・チャポはヒラリークリントン、ナンシー・ペロシ、下院情報委員会議長アダム・シフ他が彼から麻薬資金を受け取ったと彼の判決の公聴会で証言している。




同時にフランシス法王は、性を食い物にするDCの元枢機卿テッド・カリックから聖職をはく奪するために歴史的な動きを強いられ、さらに多くの枢機卿と司教が同罪に直面する道を開いたと、その情報筋は言う。


枢機卿が解雇され還俗させられたのは2000年に及ぶ教会史上、明らかに初めてのことである。マックカリックは多くの高位の政治家犯罪者を擁護してきたワシントンDCの黒幕のトップであったと、その情報筋は言う。(ジョージ・ブッシュ・ジュニアとトニーブレアが権力を失った後、保護を求めるためにマレディクト教皇に会いに行ったことを覚えていますか?)


マックカリックの解雇は昨年12月に子供の性的虐待で有罪になったアロのバチカンのトップ融資者枢機卿ペルに排除に関連していると、P2フリーメーソン情報筋は言う。ペルは新金融システムの開始を阻止していると、彼らは言う。これはまた、2011年3月11日の福島大量殺人におけるバチカンの役割を調査するために外交チャンネルを使ってバチカンに送られた英国政府の正式要請にも繋がっていると、英国MI6の情報筋は言う。福島の刑事訴訟はイスラエルの安全管理会社マグナBSPとイスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフに対する起訴によって始まると、その情報筋は言う。


しかし、ファシストで細菌戦主導者の日本の安倍首相と彼の後援者である岩崎一族(三菱グループ)もまた、訴訟の後半で裁判にかけられると、その情報筋は言う。念のために言っておくと、安倍政権は福島震災の後、選挙詐欺によって成立した。日本の右翼情報筋によると、彼の政府は公式には福島の洗浄のために使われていることになっている多額の金を略奪している。山口組暴力団によると、安倍の母親は東京オリンピック関連のスラッシュ資金を配るための日本のギャングとの連絡係りとして行動している。


ロシア政府が安倍政権と和平協定を結ぶこと望んでいない事実は、それが違法な犯罪政府であることを彼らが理解している明確な兆候であると、ロシアFSB筋は述べている。


日本のバチカン/モサドのトップ代理人のマイケル・グリーンバーグと殺人と麻薬取引の差し迫った逮捕やバーバラブッシュの従妹リチャード・アーミテージの解雇は日本の一掃の道を開くであろうと、日本の白龍会情報筋は言う。


それが、日本が5月1日に新天皇として皇太子を据える準備をしている舞台裏で巨大な戦いが起こっている理由である。あるグループは北朝鮮の金正雲は外国支配には屈しなかった王室血統の一部を代表しているので、彼を天皇に据えようとしていると、日本皇室家族の情報筋は言う。他のグループは、徳仁は皇室の血を引いていないので、南朝の皇室血統の小野寺直史を天皇に据えるよう主張している。


https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_fulford153.htm


2月27日と28日にベトナムで金正雲とトランプが会う時、帝国の継承問題は激しい議論になることは確実である。国防総省の情報筋は、合法的な天皇が誰であるべきかを決定する公判が行われるかもしれないと言っている。


フランスの国家移行評議会の関係者によると、ハーグ国際司法裁判所(ICJ)でも欧州連合の政治的基盤を覆す可能性もあると言う。理事会報道官ファブリス・デュブルデューによると、2月19日に評議会はICJに「フランスは2007年12月13日以来、憲法を定めていない」と主張する件を提出する。さらに評議会はフランスの3部門(行政機関)が1948年以来法的権利なしで運営されていることを示すであろうと、彼は言う。


「この法的混乱は、フランスの政権交代ののみならず、あなたがこ飲むなら私が進展させることができるあらゆる法的理由によってEUの崩壊(我々が知っているように)をも引き起こす可能性がある」とデュブルデューは言う。彼は「我々は単純ではなので、常時監視されていることを知っている。我々は行動妨げられていない事実は、上位者がEU第四帝国を合法的に火をつける適切なタイミングであると判断したことを意味している」と付け加えた。


一方、イスラエルのハザールマフィア政府はその第四帝国ナチ支持者が力を失っているのを見て、イランへの戦争の支持を強めるために先週ポーランドで緊急会議を開催することを試みた。彼らはまた、ポーランドから金を強要しようとしたと言う。ポーランド政府は1ペニーをも拒否し、代わりにドナルド・タスク欧州理事会議長の起訴を求めたと、情報筋は述べている。タスクはポーランド人のふりをしているだけで、2010年の大統領を含むポーランド政府高官の殺害に関与したドイツの代理人であると、彼らは付け加えた。


https://www.independent.co.uk/news/world/europe/vladimir-putin-polish-president-lech-kaczynski-plane-crash-russia-poland-defence-minister-antoni-a8111831.html


ハザール人が支配を失っているもう一つの兆候は、「イスラエル二重国籍のルパード・マードックの代理人の前フォックスニュースのアンカーであったヒース・ナワートが国連大使の候補から彼女の名前を取り下げると言う形で現れたと、国防総省情報筋は言う。ユダヤ人のCIA情報筋によると、米国は間もなくイスラエルではなく米国を代表する国連大使を持つことになる。進行中の作戦が危険にさらされるのでまだ書けない多くのことがある。しかし、同社はそれは人々とこの惑星に住む生き物にとって本当に素晴らしいことであるので安心してください。我慢する人は最後には彼らの遺産を相続することができる。



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