嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

藤原直哉8月時事解説・時局分析

令和元年8月時事解説・時局分析
音声再生

1.8/23朝トランプ大統領『雄たけび』
・中国はけしからん。
中国は合成麻薬を米へ輸出している。止めると言っているけど止めていない。
・アメリカ企業には直ちに中国から出ること命令する
・中国からの関税を30%に引き上げる
・ドルは円に対して安くなったが
ドルは中国に対しては下がっていない⇒中国政府は現安誘導はしていない。元は逃げ出している(中国経済は危機的金融状態)
・ドル安介入する(国家非常事態宣言)
・米中の経済戦争(貿易止める)⇒世界経済不況
・こんな時の消費税アップは大変なことになる
・保護主義の時代(みんなで世界経済を上げてゆく時代は終了)
・皆さんに問う「アメリカの本当の敵はFRBの議長なのか中国の国家主席なのか?」(トランプ)⇒『FRBが敵』
・利下げ(1%)しろと言っているのに下げない(ドル安)
・米の金利政策は市場金利に後追いする(下げる環境にない)
・秋に利下げできるか?⇒緊迫した状況(トランプとFRB)になる
日本に直撃弾が来る可能性がある
 ⇒100円割れが来ることを覚悟した方がいい

・米大統領がドル安と決めたら、日本政府では止められない
・貿易交渉うまく行っていない
2003年に密約 車を輸出させてもらうために戦闘機買う
・車の輸出制限をしたら戦闘機(ずいぶん高い)は買えないない
・トランプから安倍は巨額の農産物(小麦・大豆)を買えと言っている
・トランプの求める防衛費5倍は不可能⇒日米安保止め
・欧州は防衛費出さない⇒基地をブルガリア、ポーランドへ行く、あるいはグリーンランドを売れ
・G7は話ができない(合意ができない)⇒G7はお終い
日本も金が出ない⇒米軍も移転するだろう(台湾の可能性?)
・台湾ロビーは日本を武装させて中国と戦争させようとしている(台湾を守る)
・「日本は金を出さない⇒米は車を輸入しない」⇒為替で決着(日米の貿易収支をゼロにする)
・中国は米国から巨額の金を奪った(知的財産を盗んだ)
・米の製造業、地方の衰退⇒アメリカの立て直し(トランプ)
双子の赤字は許容しない⇒米国も大変、でもやらなければ未来はないとトランプは考えている
・英のEU離脱も同じ⇒7-8年経てば甦ると考えている
・ロシアもそうだった、日本もそうだった
・新しい日本を立て直しする必要がある
・トランプ円高⇒景気悪化

英の中央銀行総裁「いつまでもドルを決済通貨には使うべきではない」
・国際決済は英米が組んでやっていたのに、
・英米が世界を運営することはできない状態⇒地域通貨とかそれぞれでやってくれ(集中型決済はもう無理)
・EU離脱で英国企業は大制約を受ける
・それでもEU離脱せよと市民が言っている(市民革命)
・王様⇒商人(17世紀)⇒市民(21世紀)に権力が移る。
・あまりにも庶民をいじめたから、追い詰めたから(市場原理主義)
・無産階級による革命(マルクスの言う通り)

・米財界:アメリカ株主第一主義の経営を止める

田岡アエラ『在日米軍に日本を守る機能はない』(日本は金を出してくれる)
日本を守っているのは自衛隊
・米軍がいると日本は戦争に巻き込まれる危険性が高い
・米大統領は北朝鮮の短距離(日本に届く)ミサイルを容認
・『在日米軍は日本にいられない』(北朝鮮の外交はうまい)
・田岡『防衛費5倍は傭兵になる⇒在日米軍は減らした方がいい』
・自衛隊の本音「日本を守っていない米軍は要らない」

・日韓の貿易、軍事協定に話⇒日本のマスコミはいい加減な反応
・日韓は昔から争っている
・冷戦になってからは民族問題は封入されてきた
・冷戦が終わり民族問題が噴き出す(世界の常識)
・世界は放任(犬も食わない喧嘩)
・安倍政権「戦争犯罪はなかった」発言⇒無視される
・サンフランシスコ講和「戦犯裁判の結果を受諾する」破棄するの?⇒世界は黙って金だけもらう
・冷戦後の枠組みに参加させない。日本外し
こんな人間を追放しないと日本は信用されない

・食品による内部被ばくが一番大きい
・空母レーガンの乗組員がまた一人死亡(骨髄白血病)

・最大の国防は金融:泥棒入り放題

北朝鮮問題は日韓軍事協定破棄が主題(安倍も承っている)

レジメ

産業恐慌から金融恐慌へ
・産業恐慌から金融恐慌
・愛知県の景気動向が悪い(自動車が悪い)
・これから金融恐慌に入って行く
・ドイツ銀行の株価7$割る⇒相当厳しい
・世界中で金利が下がる⇒景気が悪い証拠
・この後何が起こるか?
 アメリカはドル安⇒スーパーインフレになる
 中国も元安⇒ハイパーインフレ
 通貨が強くなるのは日本とスイス⇒ハイパーデフレ

 「物価が上がりながら景気悪化」は辛い⇒国家崩壊になりうる
・ハイパ-デフレ⇒現金あれば問題ないが、仕事がなくなる
・山本太郎「弱者を支える」

・銀行は大変⇒日本政府は助けない⇒資産(国債)を売るしかない
・金利が暴騰する
・国債発行できなくなる

追い詰められた中国共産党
・中国共産党一党支配は問題(政権交代しないと国は続かない)
・バブル崩壊の後始末⇒政権交代しかない
・トランプは中国共産党を潰す気
・話し合いによってゆるらかに連合するしかない
・国権主義から民権主義へ

追い詰められた日本の政治
自民党は山本太郎と旧民主党を恐れている
・対抗は小泉進次郎(安倍は面白くない)
安倍は下りれば刑務所行き
・外交破綻
・増税の最悪タイミング
・トランプ円高・株安が致命的

米財界は株主第一主義を拒否(非常に大きなこと)
・米財界は株主:大金持ち優先の経営を拒否
・新自由主義から歴史的離脱
・株式は会社から金を引き出す道具
・キャピタルゲインは無税化
・日本にも上陸竹中改革で企業は丸裸にされた
・国民守るためには関税とか規制が必要
・守る対象が変わった
・財界もトランプに従った
・経営の大転換は政治と生活の大転換をもたらす
・日本は全てアメリカ任せ(自分で考えろ)
・経営は世の中の問題解決のためにやらなければならない
・今年は画期的
・人間尊重経営⇒おのずとまあるく治まる

ダイナミックな変化だと思っている。


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フルフォードレポート(8/19)

米政府は末期のエプスタイン-バー感染症に苦しんでいる

アメリカの最近の政治対話はモサドの小児性愛脅迫者ジェフリー・エプスタインとブッシュ自裁のイラン・コントラ隠蔽アーチストであるウィリアム・バー司法長官によって支配されおり、これはおそらく偶然ではない。エプスタインとバーの選択はエプスタイン-バーウィルスに対するよく考えた宇奈月になった可能性がある。日本軍事情報部門(訳者注;いつも出るが誰のことでしょうね?)によると、伝染性単核球症つまりりキス病ンとしても知られる、エプスタイン-バー(EB)はナチ派が対象の犠牲者の中に癌を引き起こすように設計された最初のウィルスです。この場合、深層国家代理人のエプスタイン(モサド)とバー(ナチ/モサド)の間の八百長試合があり、それが、企業メディアが描くように意図的に米国を致命的な誤動作を引き起こしているようである。

失敗したエプスタイン作戦の背後を見て、実際はもっと洗練された何かの一部かどうかを確認しましょう。

自殺防止牢獄におけるエプスタインの自殺は、それがバーの監視下においてにもかかわらず、バーによって直ちに却下された。自殺の直後に、人が故意に首を絞めたときに普通起こるように首が骨折をしていたことを示すニュースが報道された。これに続いて、それが結局自殺であることを示す公的な検視結果が出てきた。

この件について面白いことに、アメリカ人の42%の大多数が彼は殺されたと思っており、自殺したと言う公式の話を信じる者は29%に過ぎない。



社会の中核をなす鵜呑みにする少数派のアメリカ人が政府を信じているだけである。(訳者注;29%対42%がそれほど少数か?算数苦手かな?)

実際、エプスタインは、彼のペドフィール島を訪れた300人以上のトップVIPの逮捕に全面的に協力する代わりに、彼の死を偽造することを許可されています。エプスタインの意図的な失敗「自殺」により、エプスタインの未成年者セックス調査ははバーによって殺人調査に変えられたと、その情報筋は言のに与えられます国内および軍の警察にはるかに強力な力を与えることになると彼らは言う。

確かに、演出されたエプスタインの死に続いて、エプスタインの島でのFBIの襲撃が行われました。現場のFBIエージェントは、ドローンが島の「寺院」内の血まみれのベッドを撮影できるように意図的に窓を開けました。下のビデオで2.22分で見ることができます。



海軍情報機関関連情報/偽情報サイトソルチャファールで海軍ダイバーがエプスタイン島の近くの海底で子供の骨の痕跡を発見したというレポートを得た。このことはVIPが未成年者とセックスをすることから思春期後の少女たちが子供の儀式の犠牲されていることを意味している。

イプシュタイン調査の重要な人としてのバーを使う自由が「捏造された」小児愛告訴で政敵を降ろすために「ドイツのDVD」熟練工によってそれを虐待に道を開けることができたと、英国のMI6情報筋は警告します。情報筋は、「イギリス軍の女王に続く最高の古参将校他が最近嘘の小児性愛者の罪で破滅したと指摘している。




それにもかかわらず、同じ情報源は、世界が悪魔的な敵に直面していることに同意します。彼らは、「悪魔主義は主に他のすべてのような過激派(狂信的)宗教的カルトであるが、世界で最も高い社会秩序のための妥協と制御メカニズムであると考えている」と述べた。

同じ情報筋は、エプスタイン事件は「社会の最高レベルでの世界規模での大失敗」であり、「それはすべて出てくるだろう」と述べた。また、「女王の息子[アンドリュー王子]は、例えば、 みんなと。 彼は性中毒の治療を受け、拘留中は適切に治療されるべきだった。」

この英国王室の情報筋は、高レベルの小児性愛者の差し迫粛正に神経質になっているが、世界が公的かつ公正な裁判を要求しているとき、バーは秘密の軍事法廷を支持していたという点を上げている。
(訳者注:なんか細かいことをぐちゃぐちゃ言っていると言う感じです。そういうことにはならないと思うが。しかし、「寛大な赦免」も必要だと言っていたのはどこのどなたであろうか)

有名な小児性愛者を逮捕するのは良いことですが、9/11やイラクや日本のような国での大量殺人などの戦争犯罪の起訴についてのメディアの議論はまだありません。(訳者注:あなたは5年前から来月来月と言い続けてきたのを覚えていますか?)

小児性愛の大量逮捕の脅しのもう一つの側面はもちろん、金融の自然な成り行きに関することである。本質的にワシントンDCの設立は一つの次元に要約することができる。「あなたが我々を破産させたら、あなたを小児性愛で逮捕しますよ」(訳者注:これは間違い。トランプは破産させようとしている。リセットしてやり直そうとしている。それを抵抗しているのがワシントンDCである。小児性愛は別格で厳粛に全員逮捕されるでしょう)

小児性愛とエプスタインによって逮捕された人々への圧力の高まりは、EU外への広がりを求める英国主導の血統の思惑に関連していると、MI6の情報筋は言う。これは銀行のカルテルを制御するための法的メカニズムであり、このメカニズムを使用しようとすると「多くの銀行家が亡くなった」と警告する、と情報筋は説明する。

人々が理解する必要があるのは、ワシントンDC、EU、日本を含むフィアット銀行家の破産は、腐敗していない官僚や政治家を含むこれらの国の健全な部分を危険にさらさないことです。実際、破産により、これらの国々はバビロニアの債務奴隷制から解放されます。これは西側の軍事/情報界の多くが知っています。(訳者注:みんな知ってるんじゃないですか、恐れてなんかいませんよ。恐れているのはDC側です。トランプ政権について非常なる誤解をしている)

米軍は、DCの政治的サーカスとテルアビブとスイスの首謀者を決定的に台無しにする次の新しいキャンペーンの間、完全に資金提供されたままです。これは、米国の軍事保護国であるサウジアラビアの現金で支払われる中国への石油輸出に見ることができる。

衛星画像と自動船舶識別システムに基づいて石油タンカーと貨物を追跡するTankerTrackers.comによると、サウジアラビアは、2019年7月に1日あたり1,802,788バレルという膨大な量を中国に輸出し、昨年の921,811バレルから96%増加しました対照的に、2018年7月の8月の米国への輸出は262,053バレル/日で、昨年8月の687,946バレル/日から62%近く減少しました。(訳者注:何が言いたいの?)


サウジアラビアは、5000億ドル規模のマサチューセッツ州に新しい国を作り、人間の遺伝的改善に対する既存のタブーを迂回し、あらゆる種類の抑制された技術を導入するという提案は、少なくとも米国中央司令部が示している新しい国家反逆文明を見つけようとしています。




DCの設立は日々ますます必死になっています。国内では、集団射撃事件(本物であれ偽物であれ)の増加は、大衆が耳を傾けないために収入が減少することに関連しています。オレゴン州ポートランドで行われた右翼暴動を引き起こす試みも失敗しました。


ベネズエラ、シリア、イラン、その他の国々から石油を盗むための政権交代の試みが失敗した後、DCbネオコン衆は現在、デンマークからグリーンランドを購入することによって破産を回避することを望んでいます。

https://www.nbcnews.com/politics/donald-trump/top-white-house-economic-adviser-says-trump-still-looking-buying-n1043701

彼らはまた、中国との交渉力を得るために香港を不安定化しようとしている。抗議行動は、中国への身柄引き渡しを許可する法律を解除する香港市民による合法的なステップとして始まりました。香港には、共産主義の中国から逃げてきた人々がほとんど住んでいるので、法律は本当に神経質になりました。

しかし、中国の撤退後、シオニストによって支払われた挑発者による暴力行為による抗議は減少したと、アジアの秘密結社は言う。目的は、中国に過度の武力行使を強制し、それによってその国際的なイメージを台無しにすることであった、とCIA筋は認めた。しかし、中国人は1989年の天安門広場の抗議によって学び、放水砲や暴力的な個人の逮捕などの従来の反乱作戦戦略を使って抗議を市民的に
行った。

香港への動きは、トランプが地元の反対によって中国製品の3000億ドルの関税引き下げを余儀なくされたときに起こりました。 現実の世界を知っている人なら誰でも、(米国の企業のように)物を買うために貴重な借金を使う破産者は強い交渉の立場にないことを理解しています。 米国で安い中国製品を販売することで利益を得る人々はこれを理解しています。



https://www.zerohedge.com/news/2019-08-07/trump-losing-trade-war



米国は、必死になって自分たちを生かそうとしているので利益の94%を支払っている。金融市場では、他の人よりも多くの利子を支払うことは、信用力の低下の明確な兆候です。


米国企業政府は9月の初めまでに資金を投入しましたが、この秋、米国企業政府の真の破産を推し進めるというコンセンサスが高まっています。 言うまでもなく、DCの人々はこれまでのところこのシナリオを回避することに成功しており、今年の秋にもそれを行うことができそうである。

ただし、今年はワシントンDCでEBに感染した政治サーカスに最後の仕上げをもたらす可能性のある大きな戦いがあります。 確かに、連邦、バチカン、ロシア人、中国人は、シオニストのトラブルメーカーが永久に事業を停止することを望んでいます。 シオニストは全力で戦う。

この秋はいつもよりも忙しくなりそうなので、夏の残りの間はよく休んでください。(訳者注:この言葉、秋になると五年間同じです)

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トランプがあちら側の回しもんだと断言して、世界中から総スカンを食って、何も弁明することなく
過ごしています。今度はバー司法長官が悪いんだそうです。何の根拠も示しません。今回のレポートは新情報はありません。夏休みの間、自分の立場を維持するために考えた言い訳にしか聞こえない。
バーをごちゃごちゃ言うならば、トランプの件の総括をすべきだと思う。何も100%言い当てろなどとは思っていない。あなたの言葉を借りれば「間違った時は後から訂正している」を実行したらいかがか。とにかくトランプ政権にいちゃもんをつけているとしか読めないんですがいかがでしょうか?あなたの得意な証拠を示してくださいね。それでもいつも、今回も「秋になればよくなる」です。なにがどうなるの?何故ならこうだから?この号もまた世界中で議論を引き起こすと思う。

小生の関心事
①エプスタインを始めとする悪事を働いたものの軍事裁判の状況。これは公式に一部が入ってくるが全貌が分からない。(分からないものかもしれないが)
②北朝鮮の非核化の問題。金正雲はしびれを切らし「年内に決着しなければ話を元に戻す」と公言した。おそらく水面下の調整がうまく行っていない。北は「北朝鮮だけではなく米国も非核化しろ」と言っている。それに反対しているのは米国内、韓国内、日本内、中国内の戦争屋です。それを一掃しなければならないとトランプは考えている。日本としても大歓迎なのです。小泉純一郎と麻生太郎が横田に引っ張られたと言う情報もある。小泉はグアンタナモまで連れて行かれていると言う話もある。それが進次郎の結婚発表の真相である。森喜朗はフランスに引っ張って行かれたんじゃないの?これは私が勝手に思っている。今はフルフォードさんからは私の欲しい情報は全く入らない。どうしたの?って感じなんです。情報源が違っている。
③香港の民主化の問題。これは非常に大きな事件だと思っている。

中国人民警察隊が深圳に待機している。米英軍がフィリピンに待機していると聞く。人民警察が制圧に入ったら米英軍が突入して阻止するんだそうです。相当の犠牲者が予想される。これを実行したら習近平は間違いなく失脚どころでは済まない。でもやりそうです。共産党は強硬です。それに対して中国内の民主化推進派は李国強とか習近平主席夫人なんだそうですがどうでしょうか?どうなっているのか?フルフォードさん教えてくださいよ。


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エプスタインは生きている

面白い話です。転載させていただきます。

「フェイク新聞が伝えない、より深い内容をあなたに」  無料でお届け致します。
「未来の行方」を見通すインテリジェンスをあなたに。
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これまで、当総研では、ジェフリー・エプスタインについて、2本の記事をアップしています。
.
.
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そして、遂に、
(2019年)8月10日、
逮捕・拘留されていたジェフリーエプスタインが、
ニューヨークのメトロポリタン矯正センター(MCC)(=拘置所)内で、自殺により死亡した、との報道が全世界に流れました。
.
一度、暗殺未遂で、意識不明になった経緯があるのに、
今度こそ、自殺してしまった、というので、メトロポリタン矯正センター(MCC)の
「特別監視体制」は何をやっていたんだ、一体どうなっていたんだ!
と、世界から突っ込まれることになりました。
.
(更に続報)
[ニューヨーク 8月15日 ロイター]
 - 児童買春容疑で起訴され、勾留中に自殺したとみられる米富豪のジェフリー・エプスタイン被告(66)の首が数カ所にわたり骨折していたことが検視で判明した。複数の関係者が明らかにした。
ニューヨーク市検視局からのコメントは得られていない。検視官が被告の死因を特定したかどうかは不明。
ある検視官は「(自殺死体に)首の骨折があるのはまれだ」とした上で、自殺によって起きた骨折なら「少なくとも非常にまれな自殺だったと言える」と語った。
・・・・・・・・・・・・・

 

 
報道では、「遺体に不審な点がある」というのです。

トランプ側は、次のような「当総研から見ると趣味があまりよろしくない」方向性での情報を匂わせました。
すなわち、ディープステート側が、遂に エプスタインを暗殺した、
というニュアンスを匂わせたのです。

◆ジェフリー・エプスタイン被告が自殺 SNSで陰謀説が拡散

 

トランプ政権内の人物も、クリントン夫妻による陰謀説を拡散した。ニューヨークとニュージャージを監督する住宅都市開発省のリンパットン氏はインスタグラムで、ヒラリークリントン氏の関与をほのめかした。
・・・・・・・・
 
とはいえ、クリントン夫妻による陰謀説は、
いつもいつも、ディープステート側が  「ニセ旗作戦」 を実行し、
テロを起こしたのが、「トランプの熱烈支持者がやったこと」  のように見せかけて、
罪を着せようとする  「インファミー工作」  ばかりやっているので、
 
(ちょっとした)「その仕返し」  という側面があります。
.
実際のところは、
トランプ政権「チームQ」が、エプスタインを偽装死させ、エプスタイン本人は他の場所に移送して、
(★)居場所を(敵が察知できないように)不明にして、匿(かくま)う(=隔離する)
.
という「絶対的な安全策」に出たのが真相のようです。
.
<こう判断できる理由>
「チームQのメンバー」が運営している(と思われる)動画チャンネルが、
「ジェフリーエプスタインは元気だ」
「ジェフリーエプスタインは確保された」と明言しているからです。


その他、
最近「トカナ」が、小泉ジュニアの結婚報道の時といい、鋭い記事を連発しています。
 

◆ロリコン大富豪・エプスタインは生きている!?
遺体写真の耳と鼻が本人と違う…不可解すぎる”自殺”の謎!

遺体の写真を見ると、 「ハナの形と耳の形が  違うようにも見える」  ということです。


Clandestine
@RodSneaky
 · 2019年8月11日
 Epstein’s head is disproportionately large to the medics standing much closer to the camera, and where the hell is Epstein’s body? 

This photo is fake as hell. 

Idk what’s happening, but it isn’t what We are being told. https://twitter.com/twietsnest/status/1160198703598186496 …

Carolyn ⭐️⭐️⭐️
@twietsnest
返信先: @RodSneakyさん
Looks like a movie set...

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TRUMP is POTUS
@1nsp1reALL
Not his nose nor ears. Getting interesting as we write. I’m smiling as I think the white hats are in control. Just like that, we forgot about the shootings which the Dems painstakingly caused to stop talking about Epstein. I could be wrong but I could be right. Get your 🍿🍿🍿.

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57
1:44 - 2019年8月11日
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37人がこの話題について話しています

インテリジェンス的に見ても、ジェフリー・エプスタインは、世界最高峰の3つの諜報機関(C●●、M●6、モ●●)から命を狙われている可能性が高いので、
普通のセキュリティーでは、突破される危険性が高いです。
トランプ側と思っていた人間が、実はディープステート側だった、というような
「モグラ」を、エプスタインの周辺から完全駆除することはなかなか大変です。

 

 
その上、エプスタインの居場所がわかっている以上、四六時中、あの手、この手で狙われ続けます。ということは、それだけ、防御体制維持のために、膨大な人員とエネルギーが必要になります。

ならば、いっそ,「エプスタインの居場所を不明にして隠してしまう」  のが一番です。
もし、エプスタインとすり替えた遺体に、
ディープステート側によって口封じされ殺された人間を 「当てた」 のであれば、
それは、トランプ政権チームQから、ディープステートに対する  「最高の皮肉・当てつけ」  メッセージになります。
.
チームQ側がこれまで出しているメッセージは、
「(DS退治の)  ショーを楽しんで」   というものです。
.
彼らの  「計画(プラン)」  を信じて、見守りましょう。
.
ところで、
10万人とも20万人とも言われる巨大な規模のサタン的な秘密組織としての、
「米英ディープステート」・・・・彼らは、マスコミや新聞やテレビをも支配しており、ヒラリーの数々の悪事さえ、握りつぶすことができ、DS側の工作員も世界にうじゃうじゃ跳梁跋扈しており、世論誘導したり、情報隠蔽したり、暗●したり、やり放題です。

それに対して、トランプ政権「チームQ」は、余裕ある戦いで、
「ショーを楽しんで」  とやっています。

普通の(真剣勝負の)戦闘であれば、
片方が、「みなさん、私は必ず勝つので、私の戦いをどうか楽しんで見ていて下さい」
と言うためには、よほどの実力差が必要です。
相撲で言えば、  「幕下力士と横綱ぐらいの力量差」  が必要です。
.
果たして、その点は、どうなのでしょうか?
.
その解答は、次の1本の映画に描かれています。
アマゾン・プライムの見放題で視聴できます。
.
(1)  「スノーデン」  (吹替版/字幕版)  オリバー・ストーン監督
 2004年、9.11後の対テロ戦争を進める祖国アメリカに貢献したいと考えて軍に志願入隊したスノーデンが、
足に大怪我を負って除隊を余儀なくされる。
失意のさなかCIAに採用された彼は、持ち前のずば抜けたコンピュータの知識を教官に認められ、2007年にスイス・ジュネーヴへ派遣された。
そこで目の当たりにしたのは、アメリカ政府が対テロ諜報活動の名のもと、世界中のメール、チャット、SNSを監視し、膨大な情報を収集している実態だった。
やがてNSAのスタッフとして東京の横田基地、ハワイのCIA工作センターへと赴任し、民主主義と個人の自由を揺るがす政府への不信をいっそう募らせたスノーデンは、
恋人のリンゼイをハワイの自宅に残し、命がけの告発に踏みきるのだった…。
 Rating PG12 (c)2016 SACHA, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
予告編


これに関連して、もう一本、紹介します。スノーデンのドキュメンタリーです。
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(2)「シチズンフォー」~スノーデンの暴露(字幕版)
イラク戦争についてのドキュメンタリー映画で高い評価を得る一方、
米国当局からの監視や妨害を受けてきた気鋭の映画監督ローラ・ポイトラスは、
2013年初め、“シチズンフォー”と名乗る人物から暗号化されたメールを受け取るようになる。
それは、NSA(国家安全保障局)が米国民の膨大な通信データを秘密裏に収集している、という衝撃的事実を暴露するものだった。
ローラは“シチズンフォー”に会うため、旧知のジャーナリスト、グレン・グリーンウォルドとともに香港へ飛ぶ。そこでふたりを待っていたのは、
元CIA職員エドワード・スノーデン。
彼の口から明かされた驚くべき真実とは―。なぜ彼は自らの身の危険も顧みず、この告発を決意したのか―。そして、緊迫した状況の下、ローラとグレンはいかにしてジャーナリストとしての使命を果たす戦いに挑んだのか―。(C)Praxis Films
予告編

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・・・・・・・・・・・・・
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「スノーデン」は、オリバー・ストーン監督が、俳優を使って、彼のエピソードを忠実に再現しているわけですが、ここで、ハワイの地下にある  「NSAの巨大施設」  が登場します。
すごい設備です。
 

 

先に、こちらの映画を視聴することをお勧めします。
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スノーデンが  「全世界を監視しているのか?!」  と
米国NSAの巨大施設とその秘密裏の活動に 衝撃を受けて、
正義の味方スノーデンが、その悪事を告発する、
というストーリーですが・・・・・・。
.
ちょっと待って下さい。
C●●は、ディープステート側の手先で、本当に全世界に悪い工作の数々を実施して来ました。たとえば、アラブの春などの諸外国の政権転覆工作。日本弱体化のための数々の工作。李承晩をエージェントにして、反日工作をさせ、韓国民を反日に煽動して、正しい歴史を消失させ、捏造した歴史観で洗脳し、米DSが目論む「日本弱体化」のための諸行動を韓国民にさせる等々・・・。
.
スノーデンは、C●●職員として仕事をし、NSAに派遣され、その実態を世界に告発することが正義だと思い、セキュリティーを突破して、データを持ち出し、ガーディアンという英国メディアに発表した・・・・・。
という、そのガーディアンは、C●●系の新聞です。
.
現在、トランプ政権チームQ が、「ディープステートとその手先C●●と戦っている」という事実からすると、
「C●●側が、NSAへの反撃工作」  として、スノーデンを使った
という見方ができます。
.
しかし、国家機密漏洩の罪で、スノーデンが逃走すると、
匿ったのは、「反・C●●」  のウィキリークスであり、ロシアのプーチンです。
当時のウィキリークスは、まだ  「反・C●●」  でしたが、現在は、C●●側が乗っ取って、ウィキを無害化したと言われています。
.
それにしても、なぜ、C●●側がスノーデンを匿(かくま)わないのでしょうか?
C●●側は、スノーデンを  「用済み・使い捨て」  として、消しにかかったのでしょうか?
なので、チームQ側が確保したのでしょうか?
.
真相はわかりません
が、反・DSということでは米NSA側とも言えるプーチンの許(もと)にスノーデンが居る、ということは、
もしかしたら、NSA側が、スノーデンがNSAの情報を漏洩させるがままにした、
という意図が隠されているのかもしれません。
.
いずれにせよ、オリバー・ストーン監督の「スノーデン」という映画によって、
われわれは、米国のNSAが、凄い組織であることを理解できます。
.
これだけの力があるからこそ、米国ディープステートの攻撃に対して、トランプを絶対に暗●させずに、守り切っているのです。
.
「NSAは恐ろしい悪魔だ」  と思わせようとするC●●の目論見は、
少なからず、成功したように見えました。
確かに、NSAがやっているように、全世界の個人情報をも監視する、というのは、恐ろしいことです。
しかし、悪事、テロが横行するこの世界において、
「平和と秩序を守る」  ためには、(軍事的に)必要不可欠のことでもあるのです。
.
要は、刃物と同様、「使いよう」   だ、ということです。
.
真の正しい信仰心、正しい道義心、正義感を持つものたちが、
これを運用することが
キモになります。
.
結局、AIが世界を支配するのではなく、あくまでも、
人間が運用するのですから、
「正しい人間だけが運用に従事できる」
という、人事の選別セキュリティー・システム(セキュリティー・Qクリアランス)
こそが、重要なのです。
.
日本も、一刻・一秒でもはやく、
このセキュリティー・クリアランス・システムを
構築して運用できるようにしなければなりません。
これこそが、国防と世界平和の  「肝(キモ)」  なのですから。
.
本日は以上です。
それではまた。

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真偽はご自分でご判断ください。まぁ、そんなに無理筋ではないとは思いますが。
楽しみです。



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