嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

Qが動き出した(目覚めの扉より)

目覚めの扉より抜粋転載です。動きが激しくなってきました。




2月15日に米トランプ大統領が非常事態宣言を出した。ウィリアム・バーが司法長官に任命されるタイミングでした。


2月2日のQの投稿「F-15今日、国家非常事態宣言?」


現地時間午前3時14分だったのですが、その時間を予測するQの投稿があった。
「その時は近づいている。時計に注意」時間は3時14分を指していた。




ウィリアム・バーに任命


昨日、根強い死亡説のあるギンズバーグに関するQの投稿


ギンズバーグの死亡に関して、フェイクニュースのさらなる偽情報があると書いている。


ギンズバーグに関するフェイクニュースからの更なる偽情報があるでしょうとQが投稿するやいなや、CNNや他のメディアでも、ギンズバーグ判事が法廷での非公開の会議に金曜日(2/15)に出席したと報じています。


記事↓


https://edition.cnn.com/2019/02/15/politics/ruth-bader-ginsburg-returns-to-supreme-court/index.html


それを受けて、下記の風刺画が登場した。
音楽会の空っぽの席をみて、周囲の人はギンズバーグに「元気そうですね?」などと声をかけている。



Qからのさらなる投稿


今後10日間、偽旗作戦に注意。ディープステート側も必死です。


もう一つは、ビルとヒラリーの件


「ビルとヒラリーの公衆衛生が急激に悪化する」
分かりにくいですが、何か大暴露が始まるのでしょうか、、大期待です。



今すでに嵐は始まっているかもしれません。心して慌てずに見守りましょう。

B&Hは極刑にしてもらわなければならない。




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壁予算合意

メキシコ壁建設予算に合意


トランプ大統領は、与野党が合意した案に署名した。同時に、建設に際して必要な予算を確保するために、非常事態宣言をした。(作戦通り)

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/3/300w/img_b3f3f61427d2933233383efddc2708fc46086.jpg


政府閉鎖を避ける代わりに、非常事態宣言。これは国家の安全と人道危機を食い止めるために必要としている。


与野党合意案は13憶7500万ドル(約1520億円)
計画案は57億ドル(6300億円)を下まわる。

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/d/320x280/img_dd8db24ebfa9ad11f52647993ab86991282119.jpg


トランプ大統領は「満足していない」と不満を述べたが、政府閉鎖は避ける考えである。


国境壁が国家の安全保障上必要なものだと言う世論の巻き起こし、民主党の所為で予算が足らないので非常事態宣言をせざるを得ない。但し、政府は再開すると得点を稼ぎます。全て計算通りと思う。


トランプの本当の理由は、非常事態宣言が発令されると軍事裁判が認められる。これが本命である。舞台はグアンタナモへ移るはずです。




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マスゴミが伝えない米国の現状

アメリカの情勢
目覚めの扉より抜粋転載


(1)国境の壁問題
国境の壁の建設、予算がとれたみたいですね。ということで、政府シャットダウンは回避決定です。


予算の方ですが、結局民主党が合意した予算はわずかな金額で予算には全く届かず、別のルートで230億ドルの予算を確保したそうです。


トランプは、「予算がしっかりとれたことにはとても満足しているが、今回も民主党の対応に関しては、非常に不満だ」と釘を刺しています。


民主党は国を守る気がないということを、再度国民に向けてアピールしたということですね。


トランプも支持率も先日の一般教書演説以来とても好調で、現在は支持率52%だそうです。


フェイクニュースによるトランプ叩きが酷いこの状態でのこの支持率は、本当にすごいですね。




(2)ロシア疑惑問題
正式に、ロシア疑惑に共謀の事実なし!ということが確定したようです。
日本のメディアはあまり報じてないのでしょうか?


アメリカの大手メディアNBCでも、さすがにこのニュースは報じているようです。


「上院情報委員会は『共謀の事実なし』と判定した」


ただ、さすがにCNNは往生際が悪いというか、どうして今回共謀があったと認められなかったのか?と、あくまでもトランプとロシア側の共謀はあったという仮定の下のニュースになっています。上院情報委員会が正式にそういう判断に至ったというのに…


そしていかにもという悪党面の元CIA長官のジョン・ブレナンも、まだ現実を受け入れられない様子で、「刑事捜査はまだこれからだ」とか言っています。自分が刑事捜査される側なのにねー、と思いますが





2年間かけて200人以上の証人に聞き取り調査を行い、30万以上の資料を精査するという作業が生じた訳ですし、その費用はもちろんアメリカ国民の税金から支払われている訳です。ムラーのロシア疑惑の捜査に本当に根拠があったのかどうかは、これから調査されていくことでしょう。


さて、このロシア疑惑も無実の判定が下った訳ですし、トランプを止める要素はなくなりました。


ここから一気に攻めに出て欲しいと思いますし、おそらくここからは畳みかけるようにスピードが上がるのではないかと期待しています。


ロシア疑惑に関してですが、これはそもそもヒラリークリントンがロシア側のエージェント(スパイ)だったということで、本当のロシア疑惑はヒラリークリントン側の疑惑なんですけれどね。それをトランプの疑惑にすり替えたというのが、ディープステートっぽいというか、自分の働いている悪事をそのまま相手のせいにするといういつものパターンです。



さて、これから起訴攻勢が始まるようです。安倍一派の名前も出ています。
今後は(実際は進んでいる)グアンタナモに移って行く。待ってます。




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