嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

国家非常事態対策委員会(3/29)

国家非常事態対策委員会(3/29)
ベンジャミン・フルフォード
1.フェイスブックのマーク・ザカーバーグ
トランプ政権が米IT産業にメスを入れ始めた。フェイスブックの株価が落ち始めている。
マーク・ザカーバックはデイビット・ロスチャイルドの孫であり、世論捜査に悪用された。
米軍から聞いていることは、株を全て売却させられて退場させられると言われている。
グーグル、アマゴン、マイクロソフトは悪質なことをしているので、攻撃される。
ツィッターも狙われており、国有化される。

2.金正雲と習金平との会談
ソ連崩壊後、北朝鮮がGDPが4割低下したので、米国に接近したが、ブッシュ政権になって問題児を演出することで、金をもらっていた。
北朝鮮を問題児とする脚本は終わった。米国との和平(38°線以南に米軍が残る)を中国の了承をもらうために会談に行った。南北統一は5月発表予定も、まだ流動的。
ミサイル技術はウクライナから出ている。濃縮技術はスイスの会社が北朝鮮に提供した。

3.英国政府がロシア外交官追放は、ロスチャイルドのヒステリックなロシア攻撃の一環。
ロシア外交官を追放していないのはイスラエルだけである。おそらく、ロシア外交官はモサドとのダブルエージェントの可能性が高い。(イスラエル廃除?)
米が追放したロシア人はシアトル。ボーイング、マイクロソフトがらみで追い出されたのだろう。

4.仏ロスチャイルドの手先麻生はアウト、安倍は訪米するも、ただの奴隷。

5.米ボルトンの入閣は、戦争派と言われているが対立構造を明確にするために一時雇用されたものと思われる。米朝和平は兵器が不要になるので軍産複合体から圧力かもしれない。

6.イスラエルのネタニヤフが警察の尋問前に入院した。逮捕を避けた。追い詰められている。 311のロスチャイルドが狙われている。


とにかく、日本は後回しとは言わずに、さっさと安倍を退治してくれ。


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これは結構動きが出るかも、双方

 3月28日に配信された朝日新聞デジタルの記事です。
昭恵氏付の職員だった谷氏、指示や関与を否定朝日新聞2018年3月28日09時24分


 学校法人・森友学園をめぐる国有地の取引問題で、安倍晋三首相の妻の昭恵氏付の職員だった谷査恵子・在イタリア日本大使館1等書記官が27日、同大使館が管轄するマルタで朝日新聞の取材に応じ、昭恵氏の指示や関与を否定した。


 谷氏は2015年秋、取引について財務省に問い合わせ、学園前理事長の籠池泰典被告=詐欺罪などで起訴=にファクスで回答していた。回答には「本件は昭恵夫人にもすでに報告させていただいております」と記されていた。この表現について、谷氏は「(籠池前理事長が)夫人と直接やりとりされているような方だったのでそのように書いたのであり、意味はない」と説明。問い合わせが昭恵氏の指示によるかについて「いろいろ言われているが、そういうことはない」と述べた。


 こうした問い合わせが取引に影響したかについて、谷氏は「なかった」と否定。野党側が谷氏の証人喚問を求めていることに対しては「(国会に)出るかどうかは自分で決められることではない」と語った。
 


この報道について、経済産業省の仲間でつくる全経済産業労働組合副委員長の飯塚盛康さんが谷さんに宛てた手紙を書いてくれたので以下紹介します。谷査恵子さんへ


 昨年3月23日、籠池泰典氏が証人喚問で安倍昭恵付職員の谷さんからFAXをいただいたと発言しましたが、その翌日、国会で菅官房長官は谷さん個人が行ったものだと答弁しました。


 私は3月25日のFacebookに、国家公務員が昭恵氏や上司の指示も受けずにこのようなことを行うはずはなく、昭恵氏も菅官房長官も谷さん個人に責任を負わせることに元経済産業省の職員として腸が煮えくり返る思いだと書いたところ、昭恵氏ご本人から「谷さんに責任を負わせようなどということは勿論思っていません。こんなことに巻き込むことになってしまい申し訳ないと思っています」というメッセージが来ました。


 しかし、その後昭恵氏はそのことについて何の説明もしていません。また、政府も質問趣意書に上司に相談もなかったと回答するなど、徹底的に谷さんが個人的に行ったことだとしてきました。


 国家公務員は入省すれば組織の一員として、上司などに判断を仰ぎ、決して個人の判断で業務を行ってはいけないと教えられてきました。少なくとも、あなたや私がいた経済産業省ではそう教えてきました。


 FAXの回答に「本件は昭恵夫人にもすでに報告させていただいております」と書いたことに「(籠池前理事長が)夫人と直接やりとりされているような方だったのでそのように書いたのであり、意味はない」と言ったそうですが、あなたは相手に手渡す文書に意味がない文章を入れるのですか? この文書を受け取った籠池氏が昭恵氏もこの案件について承知していたと受け取ると考えなかったのですか? 文書を書くという重さを教えられなかったのですか?


 あなたは問い合わせについても昭恵氏の指示を否定していますが、あなたは20年近く仕事をしていて、上司が直接やりとりをしている人からの問い合わせについて、個人の判断で他省庁に問い合わせたことがあるのですか?


 あなたは直接の上司である昭恵氏にも、職責上の上司である室長にも相談せず、指示も受けないでやったということですか?


 3月27日の証人喚問で佐川宣寿氏(前財務省理財局長)はFAXの件は谷さんが田村国有財産審理室長に電話で問い合わせし、電話で回答をもらったと言いました。あの回答内容を見れば文書でやりとりしたのは明らかですが、これは財務省が文書を出さないための答弁です。しかし、これによってあなたは上司(昭恵氏)が親しい人(籠池氏)だからということだけで個人的な判断で自分勝手に財務省の室長に電話で問い合わせをする職員ということになったのですが、それでいいのですか?


 また、あなたが籠池氏に送ったFAXには、「引き続き、当方としても見守ってまいりたいと思いますので、何かございましたらご教示ください。」とも書いてあります。あなたの説明では昭恵氏の指示もなく、個人の判断でやったことになりますが、「当方としても見守ってまいりたい」とあなた個人が勝手な判断でこの森友案件を見守るとはどういうことなんでしょうか? 民間企業に置き換えると、その企業の役員でもなんでもない社長夫人がいて、その社長夫人の親しい人に対して、ヒラ社員が個人の判断で勝手に企業が所用する土地を格安で売ることを進めたことになります。民間企業においても考えられないことですが、国家行政を担う国家公務員のルールとしてもあり得ません。


 もし、あなたが国家公務員として最低のルールを犯してまで業務を行ったというのであれば、多くのノンキャリは上司に相談もせず、指示も受けず、個人の判断で仕事をするというレッテルを貼られることになりますよ。


 あなたは佐川氏と口を揃えたように「昭恵氏の指示はなかった」と言いますが、佐川氏はキャリアであなたはノンキャリという違いがあります。ノンキャリのあなたがこんなことを個人の判断で勝手にできないことは、国家公務員なら誰にだってわかることです。あなたがこんなウソをつき続けることは、キャリア官僚の下で、黙々と国民のための仕事をしたいと日々奮闘している何万人というノンキャリ国家公務員の「全体の奉仕者」としての誇りを傷つけ、国家公務員の仕事そのものをおとしめる行為だということは肝に銘じてください。 一方で、ノンキャリ職員のあなたに国会で証言させることになれば、その重さにあなたがつぶされかねないと心配もしています。昭恵氏が「谷さんに責任を負わせるつもりはない」と言うのなら、昭恵氏自らが国会で証言すべきだと私は考えています。(全経済産業労働組合副委員長・飯塚盛康)







安倍は、佐川喚問ですべては終わらせようとしている。一部マスゴミが扇動しますが、さすがに国民も目覚めて、納得はしていない。安倍が辞めるまでこの抵抗運動は進むでしょう、頼もしい限りです。その勢いを見て、安倍に寄っている人間も一枚一網はがされてゆく。これは「国民の皆さんに判断していただく」問弱音を見せた安倍、判断しましょう!





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フルフォードレポート(3/27)

中国にその居場所を思い出させる時である

金担保中国元による石油先物取引の初日(2018年3月26日)は惑星地球の支配のための目下の金融戦争において中国の勝利が広く認められる。世界は決してハザールマフィア支配を中国マフィア支配には交換しないことを、中国が思い起こすにはよい時である。

西側は、悪魔崇拝ハザールマフィア支配から自身を開放する戦いにおいて、アジアの秘密結社によって提供された援助に永遠に感謝することになる。この戦いは人類の勝利になることを、我々は指摘することができる。

しかし、決して過少評価すべきでないハザール人は、惑星地球のバビロニア神王の役割を約束することによって特定の中国指導者の自我に訴えている。中国の支援と引き換えに、多くの中国の指導者たちは、このために堕落して、惑星全体の中国独裁を夢見ている。

従って、中国はいくつかのことを思い出す必要がある。一つ目は、西側はまだ、中国を完全に抹殺する力を持っていることである。白龍会とその同盟国は、それを当にやりたがった西側の派閥を敗北させるために懸命に戦った。したがって、中国を消滅させる代わりに、西側は意図して、中国の近代化と発展を助けるために、産業技術と専門知識を移転した。

それは、正しいことであり、西側がアジアに、貧困を終わらせ、環境破壊を止めるキャンペーンに援助を求めてるからである。また、中国とアジアの国々は、惑星地球が現在施されている隔離を終わらせるためには、東西間で世界平和条約が必要なので、彼らの近代化において援助された。言い換えれば、最終的な目標は誰にとっても賢明な解決策を達成することであると中国の一部の派閥は思い起こす必要があります。

そのことを念頭に置いて、惑星地球の為の目下の戦いにおける最新のニュースを見てみましょう。この前線では、石油ドル体制と米国覇権に対する脅威と見られる中国の金担保元取引の開始にあたり、米国と中国の間で非常に深刻な危機がある。

米国の対応は、中国の輸入品に600億ドルの関税を課し、米大統領ドナルド・トランプの国家安全保障顧問をして急進的なネオコンであるジョン・ボルトンを雇うことであった。中国に対する米国のメッセージは明らかであり、「我々はあなたの物資を買うのを止め、中東の石油供給を断ち、北朝鮮を戦争の口実に使う」であった。対照的に中国の反応は、米国側に、起こり得る可能性に対して完全に準備ができていることを思い起こさせる一方で、妥協と平和的交渉を求めるものであった。

米国は優勢であるが、両陣営が保有するカードを見てみると、どの貿易戦争においても割の合わない勝利になる可能性が高いことは明らかだ。これは、物事を究極に考えて、そして米国が中国との全ての貿易を止めて、中国は米財務省の保有物を登記することを想像することで理解できる。アメリカ人は安価な中国製品へのアクセスを失うため、生活水準が急落する一方で、ドルの急落は世界からの輸入をより高価にするだろう。

中国は、米国の大豆や穀物へのアクセスを失うが、これらはロシアやブラジルのような供給源に置き換えることができるだろう。米国との貿易黒字によって獲得された米ドルの損失はまた、世界中のその力を強化するために使われている硬貨の多くを中国から奪うだろう。
米国との貿易戦争において失う石油ドルの手っ取り早い代替を、金担保石油元を準備した可能性が高い。

ところで、上海GOY(金担保石油元)の取引開始の最初の日の最も活発なトレーダーはロスチャイルドの会社グレンコアであったことは注目に値する。上海の最も活発な9月契約の約1,200万バレルが、ブレント原油の最も活発な契約より高く、取引55分で持ち主が変ったことも、注目に値する。

https://au.investing.com/news/commodities-news/oil-prices-fluctuate-amid-middle-east-tension-launch-of-shanghai-oil-futures-1061044


表面的には、ロスチャイルドとハザール兄弟たちは米国に対峙して中国側にいるように思える。しかし、より深いところで物事を分析すると、非常に異なる絵が浮き上がる。この一つとして、ロスチャイルドとその同僚のハザールマフィアは壊滅的敗北に直面している。

現実には、国防総省情報源は、中国との貿易戦争は米軍の為に注目を逸らし、彼らが株式市場を崩壊させ、世界中で盗まれた数十億ドルの資産を没収できたと言っている。

トランプが、軍隊に資金援助して彼らが世界中で隠密や公開作戦によって沼地を飲み干すことができるように、しぶしぶ1兆3000億ドルの包括資質法案に署名したので、3月の狂気は3月23日に始まったと、国防総省情報源は言う。6か月間の包括法案はトランプに白紙委任状を与えているので、彼はどの機関やどの計画にも融資することができ、またCIAやイスラエル援助のような悪質なものは抹殺することができると、その情報源は説明する。

誰も読んでいない2,232ページの包括支出法案は、証人、グアンタナモ、ディエゴ・ガルシアの為に数トンのお金を実際に提供し、それは政府全体に警察官の権限を与え、徒党の犯罪を暴露するために資金を提供すると、その情報源は言う。

さらに、トランプはシンガポールなどの麻薬密売人に死刑を求めているので、1,200ページの司法初総括報告書は、大量小児性愛、殺人、強奪、汚職、反逆、いやがらせなどを明らかにするだろうと、その情報源は続ける。

もし、誰かが最高レベルで掃討が始まっていることに疑いがまだあるならば、教皇マレディクトの辞任、日本の天皇を含む一連の君主の退位、米国の議員や上院議員の多くの引退とジョージ・ソロスやビル・ゲーツ等の消滅について、立ち止まって考えるべきである。

今、ハザールマフィアのフェイスブックやグーグルのようなインターネット巨人の支配に対して極めて目に見える攻撃が起こっている。この面では、国防総省情報源は、デイビット・ロックフェラーの孫マーク・ツッケンバーグはスティーブ・ウィンが最終的には彼のすべての株の売却を強要された時に、スパイやインサイダー取引を行っていると述べている。共和党の元財務局長のワインは大量殺人事件に使われたホテルを所有しており、昨年10月にラスベガスでドナルド・トランプの暗殺を企てた。

先週、フランスの元大統領ニコラス・サルコジはリビアから違法キャンペーン資金を受け取って、公式に告発されたように、欧州における掃討も続けられている。また、フランスのロスチャイルド奴隷大統領エマニュエル。マクロンは寡頭主人を富ませるために、フランスの労働者の給与を削減しようとして大量のストライキや抗議に直面している。

一方イタリアでは、反体制派の北部同盟と5星運動がファシストEUとその通貨ユーロに挑戦する政府を作ることに近づいている。

もちろん、ハザールマフィアは依然、第三次世界大戦を始める熱狂的な試みをあきらめてはいない。先週、彼らはロシアとの戦争を始めるためにシリアと英国で毒ガスを再び使用した。

CIA情報源は、ハザール人は米大統領ドナルド・トランプを脅迫して、過激なネオコン戦争挑発屋のジョン・ボルトンを国家安全保障顧問として雇わさせた。国防総省情報源と同様に、これらの情報源は、ボルトンは小児性愛で脅迫されている壊れた商品だと言っている。しかし、国防総省情報源は、ジョン・ボルトンは長続きはしないかもしれない、彼は軍隊が演技をしている間に、掃討をする任務があると、言っている。

また、CIA情報源は、トランプを副大統領のペンスに置き換えるハザール人の計画は、ペンスは小児性愛で逮捕される一人であるので、失敗する運命にあると言っている。

いずれにしても、白龍会情報源は、ボルトンはイランに対する戦争と、結果的には新金融システムに関するアジアとの交渉カードとして、中東の石油の遮断を脅かす有益な役割を果たすと言っている。

ロシアの白龍会は、ロシアはその同盟国のトルコ、エジプトとイランと共に、中東の石油を削減するその西側の計画にも協調しないと述べた。ロシアは世界平和と友好的な法律に基づく国家関係を望んでいると、その情報源は言う。彼らは、偽ガス攻撃の背後に居る戦争屋ハザール人が権力から廃除されるまで、西側を信用しないだろうと、彼らは言う。

最後に、この著者は先週、東京タワー近くの日本フリーメーソン本部の式典に招待を受けた。このようなイベントに参加したのは初めてである。フリーメーソンは、大衆への扉を開くことによって、彼らに対する誤解を払拭する新しいキャンペーンの一環として彼を招待しました。この著者が見たものはかなり無害な儀式であった。下はそのイベントの写真です。
(フルフォードさんをいつのまにか彼と表記しており、最初から気付いているが、今週の文章はフルフォードさんが書いていない。文章がいつものとは違う。白龍会の位置づけが微妙である。、こういうところがフルフォード氏を信用できない理由である)
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一般的に言えば、フリーメーソンは西側の歴史に大きな影響を与えた。影響力のある人々が彼らのロッジでお互いを知り合って来たからである。さらに知りたい人には、下記のリンクの97分のビデオが、フリーメーソンとは何かを良く概説したものである。


この作家に関しては、イルミナティが存在しないと主張するする部分を除いて、ほとんど正確です。イルミナティは現実であり、血統支配に反対するグノーシス・イルミナティと、古代ローマの血統によって支配される世界政府を望むP2ロッジ・イルミナティに分かれる。

いずれにしても、フリーメーソンは白龍会とアジア秘密結社の世界平和と友好を目標に支援しているように思える。(自分たちのことを他人ごとのように言っている。なんかおかしい)

白龍会は中国にも、ロシアにも、トランプにも無視され続けている。とうとう、フリーメーソンと手を組み、「彼らは悪党ではない」と言う宣伝マンを始めた。白龍会派退場しなさい。
フルフォードさんも、このままでは終わるよ。読者が相当離れている。だから、白龍会の誘いに乗った。時々、このように、明らかにフルフォード氏以外が書いているレポートが、何の説明もなく掲載される。ロボットが私のブログに侵入しているとわけのわからないこと言っている。





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