嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

ベンジャミン・フルフォードインタビューその1


翻訳:ベンジャミン・フルフォード発言「ヘルシンキ、インドとアフリカ」 Prepareforchange.netとのインタビュー、2018年7月19日

巧みな編集力でこの翻訳の作成を助けてくれたメアリーとエリカに多大な感謝
------------------------------------------------
音楽と声:PrepareforChange.netは惑星の変遷によるイベントによって、人類を導くために集まって来た献身的光の戦士によって所有され管理されている。Prepareforchange.netは、偉大なる神への貢献や抵抗運動の要求において作られた例を示してきた。あなたが我々と世界を助けようと思ったら、過ぎに我々に参加しましょう。


(メグ)みなさん、こんにちは、Prepare for Change.netです。

    私はアメリカのメグです。インタビューパートナーを紹介します。
(リチャード)はい、みなさん。私は英国から話しています。


ベンジャミン・フルフォードとは何者か?


(メグ)今日の Prepareforchange.netはベンジャミン・フルフォード氏にインタビューします。
ベンジャミンのウェブサイトは www.benjaminfulford.netです。
聴取者にベンジャミン氏をご紹介します。
ベンジャミン氏は記者であり調査ジャーナリストです。彼はアジアの報道機関の特派員であり、特に彼はフォーブスのアジア太平洋局の編集長であった。彼らの編集上の方針と検閲に嫌気を出して彼は2005年にフォーブスを去った。
ベンジャミン氏の週報は、とりわけ日本のヤクザ犯罪家族、英国諜報機関MI6、フリーメーソン、CIA、KGBとモサドを含む幅広い情報源からの情報に基づいている。
ベンジャミン氏は現在担当している精神異常者たちを地球から一掃するために積極的に戦っている。
ベンジャミンの週報の地政学的ニュース報道は、惑星地球の支配を巡る目下の秘密の戦いの最新の出来事の更新と総括を提供している。
benjaminfulford.net のベンジャミンのウェブサイトは完全に独立で、加入者によって支援されている。(白龍会からも支援をもらっているでしょ、独立ではないよね)
我々はいくつかの発表をして始めましょう。
PrepareforforChange.netはマラウイで400人の子供がいる孤児院をサポートしています
Prepareforchange.netは、世界を真実で目覚め、人々に惑星シフトの準備をさせるための適切な情報を提供します。毎日私たちのウェブサイトに新しい記事がありますので、私たちをチェックしてください!毎日のニュースレターに参加してください。各記事の最後のピンクのサインアップボタンを使用して、これを行うことができます。
また、PrepareForchange.netは、アフリカのマラウイでの人道的プロジェクトの誇りな創設者であり、主な支援者です。現在、約400人の子供を抱えている孤児院です。これらの子供たちは残念ながら、戦争、餓死、病気などの不幸な出来事に両親を失いました。私たちは、彼らが寮を造り、庭を植え、健康食品を調達し、衣服を着れるよう、もちろん学校に行くのを手伝っています。
私たちはPrepareForChange.netのボランティアであり、我々はウェブサイトとハードウェアのコストが掛かる。我々は寄付のうち少額をこれらの関連するサービスに費やしている。
近年、PrepareforChange.netと孤児院に寄付をしてくださった皆様には、私たちの心の底からお礼を申し上げます。これはマラウイの孤児院の子供たちにとって大きな変化を生み出している。
もし、あなたがPrepare for Changeとマラウイ計画に寄付をしたいならば、prepareforchange.netの寄付へ行って下さい。そこで、Paypal、クレジットカードあるいはデビットカード、暗号通貨によって寄付を行うことができる。または、米国カルフォルニア州91030、南パサデナ1441ハンチントン通り#1110の〒住所宛に小切手を送ることができる。


(メグ)さて、始めましょう。本日は2018年7月19日。こんにちは、ベンジャミン。今日、あなたをお迎えできて大変嬉しい。


ヘルシンキのトランプとプーチン首脳会談


(ベンジャミン)お招きいただいて有難うございます。今日は何について話をしましょうか?
(メグ)直近のフィンランドのヘルシンキにおけるドナルド・トランプとウラジミールプーチンの首脳会談から始めましょう。7月16日の月曜日に、あなたはコラムを書いており、あなたは、情報源に寄れば、米国とロシアはウクライナ、シリアとイスラエルについて合意に達していると書いている。これらのことはその首脳会談で議論されたのか?どう思いますか?
(ベンジャミン)はい、間違いないと思います。ことは、アメリカ軍事情報社会はこの時点で、経済的、地政学的にも上昇したアジアと西側はお互いに戦うべきではなく、その代わりに彼らの言うキリスト教同盟で統一すべきでることに気付いていることである。プーチンの下のロシアはキリスト教国家であり、無神教の共産主義者とは異なる。彼らはかなりの時間、舞台裏で議論してきた。これはこのことを一般に公開することである。企業喧伝メディアは、それが彼らの枠組みではないので、「ロシア人は悪者であり、ヒステリーだ」などと、ここ数年全て与えられてきたので、頭が狂っている。それは彼らの計画でもなかったので、彼らは共に生きては来なかった。
(ベンジャミン)さらに、私は皆さんに、英国諜報機関によると、ウラジミール・プーチンが、マインのケネバンクポートの彼のボートでジョージ・ブッシュ・シニアと会った時にプーチンに新冷戦を提案した。そして、その冷戦の間に、ロシアは中国と同盟するふりをする。そして、日本、NATOと米国とロシアの軍事予算を増やす言い訳として、この偽の冷戦を使う。そして、最後に、ロシア、日本とNATO等が、中国に向かい襲い掛かる。これは提案されたが、ロシアはそれを拒否した。しかし、にもかかわらず、彼らは計画に従い、ウクライナの操縦で、選挙で選ばれた政府を覆し、ナチス政権を設置し、民主的なロシアを恐ろしい独裁に見せかけるためにこの喧伝を全面的に開始した。


中国、プーチン-トランプ会談を承認


(ベンジャミン)しかし、全体計画はプラグを抜かれている。それは作動していない。ロシアと米国が順調に進んでいることを歓迎する中国の編集者が居ることに気付く。何故なら、新計画は「仲良くしましょう、幸せの惑星。互いに殺しあう大きな地政学的集団に陥らないようにしましょう」そして計画は変更され、敵としてのロシアの件は、もはや中心的政策の柱ではなく、古いパラダイムの一部の人々は、世界観に合わず、彼らは洗脳されていった。それが私の理解です。そして私が聞いた合意は、西欧の安全保障の真の保護者はイギリスを除いて、ロシアになるだろうということであった。
(ベンジャミン)そして彼らはまた、ユーフラテス川に沿って中東を分割して、その西側をロシアの影響領域、東側はアメリカの影響領域として合意した。そしてそれが、現実が地上にあるということである。モサドに繋がったウェブサイトであるDebkaには、ロシアはシリアのゴラン高原国境に沿って安全を担当している。これが、全てが起こっているという証拠である。私はイスラエルはゴラン高原を返還させられ、シリアと平和協定を結ぶことになると思う。それが基本的にイスラエルの孤立を終わらせ、彼らは平和を愛する文明国として歓迎されるであろう。そして、最後に、パレスティナ人から土地を奪うことを止めることになるであろう。
イスラエルはもっと文明化するだろう。
(ベンジャミン)それを見れば、北朝鮮は大きな問題として残っている。さて、さらなら二つの問題がある-一つは最近起こったウクライナであるが、それは解決された。そして最後の問題は、世界で主要な不正な国イスラエルは文明に加わることを余儀なくされている。そして中国人とロシア人そしてみんなが彼らの振る舞いにうんざりしている。彼らは現在強制的に実行させられている。彼らは秘密の武器である米国の秘密の支配をもはや持たない。
(メグ)それでは、あなたはこのイスラエル問題全体が個人的な2時間の会議で話し合われたと思いますか?
(ベンジャミン)確かに。彼らはそれを公に言った。彼らはシリアについて話していた。IS(イスラム国)が石油会社とイスラエル人の創設であり、ガスと石油を輸出するパイプラインの土地を盗んだことを知っている。そして、そのプロジェクトは解体されている。そして彼らは石油収入を分配する
他の方法を見つけようとしている。
(メグ)さて、7月17日月曜日(訂正:7月17日(火))ロシアのロマノフ王朝家族が虐殺されて100周年でした。首脳会談は100周年当たりに計画されたと思いますか?それとも他に理由が?
(ベンジャミン)確信はないが、この種の多くは偶然に起こることはない。
私はロシア王室がクリミアの橋の開閉を管理していることに気付いた。これは公式の通信社に報道された。間違いなくロシアにある種の君主制を復活させる大きな圧力がある。私は決定が下されたのかどうかはわかりませんが、キリスト正教は今やロシアの主導的な思想力であり、安定した象徴として帝
王や王や皇帝を迎えることを望んでいます-それは起こるかもしれないが、私には分からない。ロシアのFSBの人間が秋に日本へ来るので、そのときに多くの良い情報が得られるであろう。偽ビデオと盗聴のこの日に、最終的な安全ネットはアナログ対面通信であり、それは秋の起こるであろう。
(メグ)うぉーーーー。有難う、それは大変興味深い。
トランプは女王に弓を引かなかった。しかし、これは重要ではないかもしれない。
(リチャード)それに先立ちトランプは英国に来ていたので、トランプとプーチンは最近起こった唯一のことではないと思う。そして、それは多くの点でかなり小さなことであるように思えた。そして私が関与している限りにおいて、ゴルフをすることに最も多くの時間を割いていた。しかし、彼はウィ
ンザーで女王から面白いレセプションを受けており、お辞儀、メラニアの礼儀は特定の王室の標準には合致しませんでした。その会談になにか象徴主義はありましたか?
(ベンジャミン)私は国防総省の情報源から、これは事実英国の象徴であったが、軍産複合体と米国大統領へ王権を引き継いだと言われた。私には分からないが-それは彼らの解釈だ。さらに彼らは、ウィリアム王子とハリーがトランプを避けた理由は、この屈辱を避けるためであったと言いました。私にはそれが本当かどうかは分からない。それはアメリカの情報源が私に言ったことである。それは彼らがそれを見たいという方法である。
(ベンジャミン)今日の終わりに、私は英国王室と君主制は残ると思う。しかし、英国は立憲君主国であるので、実権は日々の出来事を実際に運営する政治家にあることは本当である。米国大統領が日々の仕事を担当していることを認めてもらうことはそれほど大きな問題ではなかった。
(ベンジャミン)しかし、私が知らないが、私が知りたいことは・・・私は福島核津波テロ攻撃への英国の関与は多くある。スペンサーという名の英国特殊航空部隊員と香港の元警察長が関与している。しかし、多くはアメリカ上級者もそうであった。日本人が自分のお金を使う権利を主張使用としない
よう日本人を脅すために、日本人2万人を殺す決定全体に英国王室が関与したかどうかについて、もっと知りたいと思う
。それは私が知らないことである。私は知りたい。彼らが関与していたら、それは信仰である。それは大量殺人テロ犯である。
(リチャード)また、小児性愛もある。チャールスがジミーサヴィルに非常に近いことは秘密ではない。私達はジミーサヴィルの名声がどんなものかを知っている。私達はエドワード・ヒースやその他の主要な高官のような過去の首相にも起こっていたことを知りました。
(ベンジャミン)ヒースは14才の男の子と性交しているビデオの件で脅迫されていたので、ヒースはEUに対する英国の独立性を脅かされていたことを知っている。

(リチャード)それはブライトンでですか?

最近の逮捕、脅迫と真実と和解

(ベンジャミン)それはロンドンのホテルであったと思う。それはトイレであった。ポイントは、取り扱いにくいことに、底には18歳に見える13才の少女がいることである。おそらく一部の人々はこうすることをさせられて、そして、恐喝されたのでしょう。我々は注意深く、本当に人を食い物にする人と罠にかけられた犯罪者を分ける必要があるので、我々は罠にかかった人とある種の取引をし、この混乱を一掃するために彼らが本当の悪人に対して証言できるようにできる。また、本物の小児性愛者には彼らに非常に略奪する面があって、従って一連の証拠があり、それは今はビデオであり、彼らはそれで恐喝されている。

(ベンジャミン)実際に殺害して居る人たちに対処する必要がある。ただ強姦するだけではなく殺すことです。これらが我々が取り除く必要がある人たちである。それは解体されなければならないネットワークです。米国で始まろうとしている。それは始まった。それは今公開されている。彼らは数戦もの小児性愛者を逮捕している。これはニュースであり、それは司法省のウェブサイト、メディアリリースページにある。だから、彼らは世界中で数千人の小児性愛者を逮捕しているが、英国でも祖が必要な程度になるまでに走遠くはない。しかし、再び、それは非常に厄介な問題である。
(ベンジャミン)ギリシャ人は、年配者が若い男を恋人や学生として持つときにシステムがあった。ソクラテスはアレキサンダー大王とセックスしたアリストテレスとセックスしたプラトンとセックスした。明らかに英国の小学校はこの伝統をも守ってきた。私はすべてのことは真実と和解の件として提起されなければならないと思う。高齢者のための受動的な若い男の性的パートナーである「カマタイト」という言葉もある。これは、人が考え想像する以上に多くある。その中には、その男は14歳かもしれないが、彼は実際楽しんでいおり、それは合意が成立している。それは違法ですが、そのようなものが、真実と和解のためには必要なものである。あなたが3歳を連れてきて、強姦し、占めることについて話しているれば、あなたにはきびしいばつが必要である。それは厄介な問題である。私たちは脅迫されて善人を取り上げ、本乙の凶悪犯罪者を逮捕できなければなりません。(メグ)それはそう大衆の意識とは離れていないと思う。何故ならば、私は我々の米国議会が、人々のためのことや、大衆の助けになる政策に反対して、そのような奇妙な方法で投票し続ける理由についてと元会話をしてきたからである。その多くは、彼らはこの件で脅迫されているからである。

(ベンジャミン)はい。私に起こったことを教えましょう。私は地元のスターバックスにいて、若い女性が近づいてきた。彼女は本質的に私を誘っている。私は彼女が何歳かを尋ねた。彼女は17歳だと言った。だから、分かった18歳の誕生日にきたらどうだと私は言った。彼女は来なかった(笑う)和Q買っている、私は言っているのは、私はこれらの人々を試している。私は小児性愛者ではない。(メグ:分かっている)それは明らかに私を陥れる試みであった。この種の出来事は多くの人々に起こっている。そして多くの人々はエサを食べて、そして彼らは脅迫される。とりわけ、我々はその脅迫者を打ち取りたい。彼らが本当の問題である。
(ベンジャミン)ロックフェラーのリンクサイトベテラントゥデイに軍人がいて、トランプがエプスタイン島の女の子の件で脅迫されていると報道している。それが事実なら、シリアに対する突然の攻撃のように、トランプがやった奇妙なものが説明できる。しかし、そこを出る必要性と、人々が彼を許し彼に尋ねる必要がある。しかし、国家の安全に影響を与えるようなことはできない。そこがポイントです。国は一人の個人の生殖器よりはるかに大事であり、彼らはそれをどうするつもりなのか?
(リチャード)はい、我々は同様にそのケースを分離する必要があり、脅迫と誰かに言う語化された脅迫的本能との違いを知る必要がある。実勢、それは良いポイントである。聞いている視聴者として、折り合いをつけることを求められ、これをどう処理するかを考えることを求められる。それは我々すべてに感情的な影響を与える。そして、それは我々が考えているより早くやってくる。このことを反映するようタイミングである。それは簡単な決断ではない。

大製薬会社と米国医師会の一掃

(ベンジャミン)対処すべきより重要なことがある。我々が本当にしたいのは、毒物の入った食料供給、発癌物質の拡散を止めることである。また取り組まなければならない大きな問題は、製薬会社-医師会複合体全体である。私たちは米国医師会がロックフェラー流の、天然医薬品から離れた石油系薬品と化学薬品を推進するために課題に引き継がれたことを知っている。そこには大捜査が必要です。彼らはア米国医師会を襲撃して、そこに到達すべきである。システム全体を一掃する。彼らはまだそれをしていないが、彼らはする必要がある、それは私に最優先課題である。
(ベンジャミン)第三次世界大戦を始めようとする企みが広がっているが、それにもかかわらず、9/11と福島の加害者はまだ真実の和解や正義に直面していない。
(ベンジャミン)もちろん、盗まれた金に基づいて使用していても世界の金融システムを支配するスイスのツーグとBISには依然として人々がいます。だから私たちはチューリッヒとバーゼル、そしてツークのロスチャイルド家の複合施設に圧力をかける必要があります。少し休憩しませんか?誰かが我が家のドアベルを鳴らした。

長いのでその1ということで、次に続きます。


励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村


国家非常事態対策委員会

国家非常事態対策委員会

プーチンとトランプ首脳会談
・アメリカとロシアの同盟を作ろうとしている。
・NATOに代わる新しい安全保障体制を作ろうとしている。
・中国が大きくなっているので白人同盟を築こうとしている。(キリスト教同盟と言っているが)
・冷戦がなくなると困る人たちがいる。
・プーチン大統領記者会見「アメリカ人がロシアから15億ドルを盗んで、そこから4億ドルがヒラリーの選挙資金に回った」と述べたが、アメリカのマスコミは報道しないで、
「トランプのロシア疑惑」と大騒ぎしていた。
・アメリカが内戦状態である証拠だ。
・ロシアはキリスト教国家になった。共産国家はハザールマフィアの国だった。
・米国でクーデターを起こしたら一般市民が理解しない。
・その代わりのトランプ政権を作った。
・米露首脳会談は、一般市民に世の中は変わったという紹介のステップである。
・アメリカ人の72%が大手マスコミを信じていない。
・日本もそうなってきた。
・米露首脳会議の決定事項は?
・ロシアがイスラエルのシリア側の防衛に入る。
・イラン政権はユダヤマフィアが作った。これを変えたいという話があった。
・ウクライナ、北朝鮮、イスラエル、中近東も解決されつつある。
・中国と台湾問題も解決される。
・インド/パキスタン問題
・やっと世界政府ができる。
・ロシアが2か月間で前米国債を売却した。暗号通貨がたがらみ?
・秋にはブッシュ派とトランプ派との衝突があるだろう。
・日本で逮捕に向けて特殊部隊が構成されているという情報がある。



励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村

フルフォードレポート(7/30)

2018年7月30日
2000年から2018年までの地球の秘密の歴史

読者への注意:今後三週間は、前代未聞のニュース出来事を除き、私が電力網やインターネットから切り離して年次休暇を取るために、レポートは事前に書いたものとなる。皆さんのご理解に感謝する。

ハザールマフィア徒党に最終的に打ち勝つ秋の最終攻撃になるであろうことに準備をするために、何故、惑星地球の秘密の戦いがここ数年激しきなってきたかを理解するために、大枠を理解しておくよい時期である。

初めにあたり最良の場所は、2000年の米国の選挙であり、相当ジョージ・ブッシュ・シニアが率いるナチ第四帝国を始めたアメリカ民主主義に対するクーデターであった。その選挙は西側の二つの秘密政府間で行われた。第一派-環境を救うために人類の90%を殺そうとするナチであり、第二派は地球温暖化派であり、地球温暖化を炭素税と世界政府を課すための口実として使うことで達成できると主張した。

ナチ派は、規制勢力に権力を引き渡させる威嚇をするために、嘘、殺人と死の恐怖を使って勝利した。これに続いて、人類の90%を殺すという非常に本気の企みが続いた。ジョージ・ブッシュ・ジュニアのナチ政権は多くの人類を撲滅するためにSARS、武器化した鳥インフル、エボラ等の生物兵器を広め始めた。同時に、彼らは食料の代わりにバイオ念力を栽培させるために農家の金を払い、33か国で飢餓危機を引き起こした。彼らはまた、イラン、シリア、北朝鮮や他の紛争地帯を使って核戦争を始めさせようと何度も試みた。これは覚えておくことが重要であり、そう何度も繰り返すことはできない。これらの人々はあなたとあなたの家族を殺そうとした。そしてまだ、そうしようとしている

アジアの秘密結社に移ります。彼らは秘密の会合、特にボヘミアグローブ集会を首尾よく盗聴することで、人類の90%を殺すナチの計画を知った。2003年にには、アジア人を標的に特別に設計された生物化学兵器SARSの拡散が、彼らの本当の武器であった。

これにより、ヘロインとアンフェタミンを扱う東アジアの地下組織と、コカインとマリファナを扱っていた元ナチス同盟国との間に断裂が生じた。しかし、ナチスは2001年から2002年にかけて、ヘロイン作戦を東アジアからアフガニスタンに移すことでこの崩壊を予期していた。

ナチスは「新しいアメリカの世紀のためのプロジェクト」という報告書で述べたように、イラクと中央アジアの油田を奪うことで世界支配を固めようとした。彼らはアジアを支配するために石油の削減という脅しを使った。

アジア人は西側の秘密政府のトップリーダーを暗殺すると脅して対応した。特にビルダーバーグ(欧州連合)、外交評議会(米徒党)、三国委員会(日本の売国奴と彼らのご主人)の3つのメンバーをすべて対象とした。

アジア人はまた、ナチスに対する西側の同盟国を探した。西側の派閥はナチスの殺人計画を暴露し脱線させる為に必死に戦っていたと彼らは指摘した。このことは例えば、奇妙はジョージとエボラウィルスという題の本を紹介するザ・シンプソンズの1997年のエピソードで見ることができる。奇妙はジョージはもちろん、ジョージ・ブッシュ・シニアを示している。




また、まだ崩壊していない第7世界貿易センタービルの前で、それは崩壊したと言っているBBCの記者もいた。



アジア人は白龍会として知られるようになった西側同盟国グループを設立した。このグループには国防総省、CIA、ロシアFSB、英王室、フリーメーソン、バチカンP2ロッジなどの高位な人々を含んでいる。

このグループは2008年にリーマンショックを引き起こし、米国のハザールマフィアである米国の深層国家を破産させようとした。アメリカ人は、その時にもはや他国から信用では物が買えないと言われた。それが、米国貿易赤字が2008年の4,810憶ドルからリーマンショック後の2009年に6,960憶ドルに増加した。

https://tradingeconomics.com/united-states/balance-of-trade

米国の深層国家を破産させようとする企みは、米国が中東の従属国に彼らが米国に売る石油価格を下げることを強要したという事実と、中国が共産党代理人バラク・オバマ騙されて支持し、彼の政権に資金提供したことを除いて、成功した。後で彼らは、彼がブッシュ/クリントン・ロックフェラーの奴隷であることを実感した。

また、その時には公開されていなかった一連のエピソードとして、手書きの手紙が白龍会から中国政治局、バチカン市国、英王室には送られ、殺人派閥を止めさせた。その結果、マレディクト教皇とオランダ女王、スペイン王、ベルギー王などの脱落があった。これが、それ以来撤退しつつある西側政府の掃討の開始であった。

また、他の目に見得る兆候としては、英国、フランス、ドイツ、イタリア、スイスなどの中国主導のAIIBへ加わることの決定である。これらの手紙の結果、300人欧州支配委員会もまた、中国の一帯一路インフラ計画に対して5兆ドル以上の支払いを承認した。

他の目に見える結果は、195か国が2015年12月のパリ合意に調印したことである。地球温暖化派はこれが彼らの完全な勝利であると信じていた。

しかし、この時点でグノーシス・イルミナティとロスチャイルド家のメンバーは米国大統領としてドナルド・トランプの選挙を確保するために珍しい同盟を結成した。例えば、ジョン・ケリー米国務長官は、2016年11月8日に南極の駅に呼び出され、ヒラリークリントン(ロックフェラー)は米国大統領に選ばれなかったと言われた。選挙の夜にもデンバー国際空港の下にある広大な地下基地にある特殊部隊との間で、ヒラリーの選挙盗難機械を取り除くことを可能にした。

ロナルド・レーガン大統領の1980年代の選挙以来、米国大統領がクリントン/ブッシュ/ロックフェラー家以外の手に落ちたのは初めてのことであった
その結果、米軍産複合体の大虐殺派閥がアメリカファーストグループに取って代わられた。このグループは現在、地球温暖化勢力と戦っている。だから、トランプは米国がパリ合意を離れることを発表した。

これらの交渉に関係している情報筋によると、トランプの選挙前に米軍とロシアの間の秘密交渉が行われた。結果として、ロシアはユーフラテス川の西欧と中東に大きな影響力を持つという秘密の協定に達した。この目的は基本的に、中国に対するロシアと米国の軍事同盟の代わりにロシアに欧州を与えたものであると、これらの交渉に関与した情報筋は言う。

しかし、ロシアは彼らが決定的な声を持っていること承知しており、彼らはそれを公平な多極世界システムの構築にそれを使うつもりであると、ロシアFSB情報筋は言う。彼らはまた、経験からアメリカ人を信用しないことを学んだ。何故なら、彼らは自分のききたいことを話し、そのごに彼らを欺くことするからであると、情報筋は述べた。

この秋に、アジアの秘密結社、ロシア、米軍産複合体とのさらなる交渉が行われる予定です。目標はハザールマフィアの最終的幸福を強制することである。現実を反映させた世界金融サービスを再編するパリ協定の代替案についても交渉が行われる。

再編を成功させるためには、インドは関与する必要のある最も重要な国である。インドの人口は中国に匹敵するが、はるかに若い。Wikipwdiaによれば「インドの人口の50%以上が25歳未満である。対照的に中国人口の25%未満が25歳未満である」中国の人口は急速に高齢化しており、直ぐに縮小するだろう。一方、インドは若く成長しています。

さらに、ナレンドラ・モディ首相のもとでは、現在インドは有能な経済管理と急速な経済成長を遂げている。インドの重要性が高まることは明らかであり、進行中の動向を考えれば、中国と競争し、それを上回る可能性を持っている。

炭素差引勘定と思われているパリ協定は、中国に決定権の29.4%、インドにたった6.8%しか与えなかった。それを見れば、インドは少し動揺し、中国の世界的な財政支配を拒否したり、中国主導の一帯一路計画の参加を拒否しても不思議ではない。もちろん、新しい世界経済配分に関するインドとの合意は、パリ協定より良くなるであろう。このため、インドは経済と人口統計の現実をよりよく反映した世界の機能をインドに与えることを目指して、秘密の交渉が行われている。これらの協議がうまくゆけば、待望の新金融システムの発表が最終的にお可能となるであろう。我々は具体的な日程の発表については躊躇するが、秋に交渉がうまくゆけば、2019年または2020年の発表が可能である。

--------------------------------------------------------
初めて知ったこと
・グノーシス・イルミナティとロスチャイルド家がトランプを大統領にさせた。
 (ロックフェラーの娘ヒラリーを蹴落としたということ)
そのグノーシス・イルミナティとロスチャイルド家が軍産複合体から攻撃を受けている。

「この秋には」という言葉は、ここ数年何度も聞いてきた。
まぁ、我々の期待のようには進まないが、前進はしていると思う。
もう少し早くお願いします。日本も。


励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村