嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

そろそろ内部告白が、楽しみ

東京新聞がスクープ
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さらに、以下の記事が続く。

■ 加計設置審委員 認可「忸怩たる思い」
 東京新聞 2017年12月8日

 学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部の設置認可を巡り、文部科学省の大学設置・学校法人審議会の審査に関わった複数の委員が七日、本紙の取材に応じた。
このうち一人は「認可された加計学園の計画でも国家戦略特区認定の条件を満たしているとは思わない」と語り、「忸怩(じくじ)たる思いだ」と苦渋の決断だったと明かした。 (井上圭子、中沢誠)
 「今思えば反対意見を言えばよかったという反省はある」。
委員は、七カ月に及んだ設置審の審査を苦々しい思いで振り返った。
 委員を束ねる主査から「訴訟になった場合、こういう是正意見の付け方では勝てない」と告げられたのは、認可の是非の最終判断を下す十一月五日だったという。
「委員の三分の一ぐらいは圧力と感じていたのではないか。自分も少し感じた。自分一人が反対しても否決されるものでもないし、抑えてしまった」と話す。
 委員は、加計側が提出した当初計画について「学生数が膨大。実習時間が絶対的に足りない。獣医学の専門家が作ったとは思えない内容だった」と明かす。
 政府は、特区認定に際し、「新たな分野の需要が明らか」「既存の大学・学部では対応困難」など四条件を設けた。
政府は加計学園の計画を「四条件を満たしている」と主張している。
 しかし、委員は「四条件とは程遠い内容。通常ならある程度練った案を申請してくるのに、(文科省は)加計学園のひどい未成熟な計画を設置審に丸投げしてきた」と証言する。
特に委員が問題視したのは「既存の獣医師養成ではない構想が具体化」という条件だ。「病原微生物を扱うはずだったのが、どんどんハードルが下がって骨抜きになっていた。新しくも何でもない構想になった」と振り返る。
 文科省の担当者は会議の席で、委員らに何度も「この場は四条件を審査する場ではない」「四条件と切り離して審議してほしい」と伝えたという。
私たち委員だって四条件で審査したら認可できるわけがないという認識だった」と語る。
 設置審は認可答申に至るまで加計側に何度か計画改善を求めたが、委員は「認可できる状況に達するために何が足りないかを、設置審が加計側に手取り足取り教えてやったようなものだ。三回も改善を求めたのがその証拠だ」と説明する。
 「特区選定の会議のメンバーに獣医学の専門家が誰一人いない中で特区が決まった」。
委員は、政府内で進められた特区選定の妥当性にも疑義を示す。
委員は「設置審にかかったことで認可に向かう道筋はできていた」と認可ありきの流れだったと証言する。
 最後に委員はこう訴えた。
「開学したあと、加計学園がどう運営していくのか、これからもチェックしていかなければならない」

ならば、審議会で反対してほしかったと思うが、、、
アリバイつくりかもしれないが、このままではやばいと思ったのか?
あるいは、脅しを受けていただろうから、背後の勢力が弱まったと感じたのか、
まぁ、内部告白しか道はなくなったので、歓迎します。
後者の理由が大きいのではないかと思っている。
ところで、審議会のメンバーが分かりません。今回吐露していただいた方の身分が分かりません。
昔の委員は公開されているが、今の委員は何故か公開されていない。見方が悪いのか?


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ぐーーーんと、、
























黙秘を続けているだけで、長期拘留はおかしい。この夫婦もかなりアクドイことをしようとしたのは事実です。我々の血税を盗もうとした。許しがたい。
ならば、ぐーーーーーんと、もっと先に拘留すべき夫婦がいるだろうよ。

声が大きくなったことは素晴らしい。官僚はこれが一番苦手。そろそろ解決するでしょう。


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フルフォードレポート英語版(12/5)

司法省、FBIの犯罪性が暴露されたので、戒厳令を宣言する米軍


大統領ドナルド・トランプの政権として知られている米軍事政権は戒厳令を宣言しようとしていると、国防総省情報源は言う。「トランプは暴動と国民の不安に備えて国家警備隊を連邦化する準備をしているので、徒党は詰んでいる」と国防総省情報筋は言っている、また「FEMAキャンプは大量逮捕を収容するのに使われ、グァンタモは、軍事裁判所が迅速に派遣される一方で、高レベル標的を収容する可能性が高い」と付け加えた。


前大統領バラク・オバマやイスラエルの為のさくらで積み上がった議会によって指名された腐敗した判事の為に、トランプは軍事裁判を課すために戒厳令を宣言させられる可能性が高いとある国防総省情報源が状況を説明しているので、そのような急進的行動が必要である。例えば、FBIはG4S傭兵軍を使ったラスベガスにおける数百人のアメリカ人虐殺を積極的に隠蔽してきたと、複数の情報源は言う。


トランプはおそらく、以下のツィートでこの排除について言及していたのでしょう。「コミーの数年間後、FBIを指揮している嘘と不正のクリントン調査によって、その評判はぼろぼろであり、史上最悪である!しかし、恐れることはない、我々は偉大さを取り戻す」


先週のその他の大きなニュースは、米ドーバー空軍基地が核兵器かそれと同等のもので最近攻撃された。攻撃は企業メディアではマグニチュード4.4の地震として報道された。しかし、その震央が軍事基地であり、浅く、地震計が巨大な一時的瞬間的地震を示しており、自然地震に見られる振れの増加ではないので、核爆弾或いはビーム兵器攻撃の特徴を有している。それは、下のリンクで見ることができる。


http://www.delawareonline.com/story/news/local/2017/11/30/earthquake-strikes-kent-county-thursday/911208001/


この攻撃は、北朝鮮が米国内のどこでも攻撃可能な大陸弾道弾を持っていると発表した翌日に起きたが、国防総省情報源は、軍産複合体内の非宣言内戦であると言っている。ドーバー基地は米軍や他の死体を処理するところで、また長距離高重量の航空輸送の拠点である。CIAはベトナム戦争中はヘロインを棺に入れて米国に密輸していたので、アフガンのヘロイン主要輸送基地であったので取り除かれたとするのは良い推測である。


先週、国防総省が不正な衛星が勝手に飛んでいると表現したように少ないけれど低軌道空間戦争の証拠も見られた。これは、19の衛星を搭載したロシアのロケットの打ち上げの失敗として、ニュースに登場したかもしれない。


http://www.telegraph.co.uk/news/2017/11/28/international-spacecrafts-lost-sea-russian-rocket-fails-make/


また、12月2日に米戦略司令部長官であるジョン・ハイデン将軍がカルフォルニアの聴衆を前に、いくつかの州が米宇宙能力を標的にしているが、「我々はそれを起こさせない」と警告した。


http://www.n2yo.com/satellite-news/U.S.-general-Russia-and-China-building-space-weapons-to-target-U.S.-satellites/4626


先週は世界的に隕石と宇宙のごみの落下の報告があった。この著者は個人的に、私の東京西部の家から1kmも離れていないところに多色隕石がが落下するのを目撃した。その動画は次のリンクからご覧いただけます。


 

 


「サウジの排除によって11月4日に始まった嵐は続いている」と国防総省情報源は言い、明らかに文字通りであると言われている。


米国内の地上レベルでの掃討もますます目に見えるようになっている。「モッキンバード作戦は、11月18日のCIA本部の襲撃に続いてマット・ローラーのようなCIAメディア資産がNBCから解雇されたように、モッキンバード作戦は止められたと、その情報源は言う。トランプが「ロシア、ロシア、ロシアの魔女狩りについて恐ろしく不正確で不正直と言うので、ABCニュースはブライアン・ロスを追放したので、モッキンバードは撃ち落されたもう一つの兆候がきた。企業メディアの追放は始まったばかりであると、その情報源は約束している。


ハザール暴徒は特別検事ロバート・ミュラーによる前米国防省諜報局のマイケル・フリンの告発がトランプの弾劾に繋がると言う希望に固執している。しかし、国防総省情報源は、フリンの告発は、オバマ、ヒラリー、FBI、小児性愛と深層国家の全ての犯罪をミュラーに暴露させることになり、トランプの泥沼の排水を助けることになり、無意味なことであると約束している。


オバマは先週中国国家主席習金平に政治的庇護を求めたが、断られたとアジアの秘密結社情報源は言う。公には、中国を出る直後にダライラマを訪問することで中国を馬鹿にするオバマを見ることができる。しかし、ダライラマは彼自身が排除される可能性があり、オバマを助ける立場にない。


また、小児性愛については、先週ハリウッドのスター、ディレクターである俳優ノメル・ギブソンはハリウッドのエリート達は「子供達の血を収穫する」と言っていた。彼らは肉を食べる。彼らはこれが彼らに生命力を与えると信じている。子供が死ぬ前に身体と精神で苦しめば、これが更なる生命力を与えてくれると信じている。ギブソンは、「これはある種の芸術的抽象ではありません。私は2000年代初めに個人的にこの紹介を受けた。これらの人々、経営幹部は今は死んでいるので、これについて話せる。


http://yournewswire.com/mel-gibson-parasites-blood-kids/


この著者は人間の胎児を食べたことを認めた二人のハザール人暴徒に個人的に会ったことを確認できる。これらは、ホワイトハットによって今積極的に狩られている人々である。
徳仁天皇が彼の父親である明仁天皇から引き継いだ日本でも掃討が始まったと、日本軍情報機関は言っている。明仁は2019年4月まで退位する予定ではないが、徳仁は既に事実上の天皇であると、彼らは説明している。今のところ、数十人しか掃討されていないが、真珠湾記念日の12月7日にはさらに多くが始まると、彼らは言う。特に70人のボディーガードで守られるホテルの住んでいるミスターKは逮捕されると、彼らは付け加えた。


日本の諜報機関はまた、米軍ホワイトハットに日本の米軍と諜報社会の多くが長年、加倉坂の芸者と現金で買収されてきたことに気付いて欲しいと思っている。彼らは、全米大使のキャロライン・ケネディ大使でさえ、定期的に惜しげなホストクラブで楽しんだ。裕仁天皇の死後、日本の金の多くは、元首相中曽根康弘のような日本人のふりをした韓国人によって、ロスチャイルド、ブッシュ、クリントンと他の高レベルハザール暴徒に与えられて、奪われてきたと、その情報源は言う。


http://www.cbc.ca/news/politics/china-free-trade-trudeau-1.4427081


米国と日本が清掃を続ける一報で、米国と中国の間の国際金融緊張が高まっている。この兆候は、先週の米中経済対話の解消であった。先週トランプが発表した減税は、その文脈で米国が破産宣告して新たな通貨を発行する場合にのみ実施可能であることに注意することが重要です。そうしないと中国から大規模な新規借り入れが必要となるからである。中国は米国企業のブラックホールにさらに多くの資金をつぎ込む気分ではないと、アジアの秘密結社筋は言っている。


http://www.zerohedge.com/news/2017-11-30/us-china-economic-dialogue-has-stalled-no-plans-revive-talks-malpass


中国は、米企業政府を破産させて、カナダが引き継いで、米企業政府がなってしまった不正政権を置換え、北米合衆国をつくることを希望していると、その情報源は言う。今週、カナダ首相ジャスティン・トルドーは中国にいて、カナダ放送公社の報告によると、「米大統領ドナルド・トランプの現れては消えることに対する中国の反感は、北米におけるより魅力的なパートナーとしてカナダを位置づける助けになっている」


http://www.cbc.ca/news/politics/china-free-trade-trudeau-1.4427081


中国とBRICS同盟国が米国の債務不履行に備えている兆候として、先週BRICS諸国が独自の金塊取引ネットワークを始めつと公式発表があった。


http://www.zerohedge.com/news/2017-12-02/russia-china-india-unveil-new-gold-trading-network


ベネズエラは先週、米ドルに置き換えて金塊、石油とダイアモンドに裏打ちされた仮想通貨を立ち上げると発表した。
さらに、ロシア財務省は、アメリカ人による金押収を心配して、米国がロシアの外貨備蓄を奪うことがあれば、金融戦争を宣言すると警告した。


https://www.rt.com/business/411148-us-sanctions-russian-reserves/


不気味なことに、ロスチャイルドに繋がるアジアのCIA情報筋は、金融戦争について訊ねられた時、以下のようなコメントをした。「私はこの種の話に詳しい私の連絡者の一人から、基本計画は2018年の第3四半期に世界システムを崩壊させると聞いている」


最後に、ブラジルの読者から電子メールで以下のような情報が寄せられた。「私の国の南部の州ポルト・アレグロ・ブラジルには、大きなアメリカ領事館があるが、実際サンパウロの物より大きい。常識的にはCIA本部でもなければ、そのような大きなアメリカ領事館は持つ必要がないと言える。そこに住んでいる私の友人は、この建物が作られて以来、ここ数年、表面的には10人以下の少数しか働いていないようだと言っている。おそらく、これは、取り除くべきもう一つのDUMB(深層地下軍事基地)であろう。


しかし、南米の地下基地を基点とするナチスは以前、この著者に彼らはもはや世界を征服したくはなく、彼らの空飛ぶ円盤で遊ぶ為に放っておいて欲しいといっていた。多分、彼らにとっては、それとその他の技術を世界の人々と共有することを発表するだけである。



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