嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

国家非常事態対策委員会

国家非常事態対策委員会近いうちに暗殺されるリスト

フルフォード
70名が24時間体制で尾行されている。逮捕、暗殺が予定されている人は
中曽根親子
小泉親子
森元総理
孫正義
竹中平蔵
元大手銀行頭取
元日本銀行総裁
元総理など
が送られてきた。
ハザールマフィアの子分は止めろ。トランプが11月に日本に金をねだりに来る。その時までのジャパンハンドラーズを決めるかもしれないが欧米では始まったが粛清は止まらない、これからは日本の掃除。

総裁
それはない。日本の警察は馬鹿である。正義感があればあればやるだろう。愛国心があれば、国益を考えれば、将来を考えたらやるだろう。でも、警察はサラリーマンであり、日本の国為よりも自分の出世しか考えていない。

フルフォード
天皇家とアメリカ軍の良心派の命令で動く。多くの首脳が亡くなっている、行くへ不明になっている。

北朝鮮問題は、世界覇権争いと密接な関係がある。9月30日のアメリカの決算日が迫っている。トランプと民主との話し合いで3ヵ月延びた。トランプは北朝鮮と貿易している国と貿易を止めるとスイスで脅して、3ヵ月の資金をもらった。
11月に日本などに来るのは資金たかりに来るが、もうこんなことを止めるべきだ。アジアが止めるべきだ。

中近東でもイスラエル国境にロシア軍とイラン軍がいる。ロシア軍とアメリア軍が共同でイスラエルとサウジアラビアのIS軍が占拠した油田を奪い返そうとしている。イスラエル、サウジアラビア、ウクライナは背水の陣。

ハザールマフィアの手先が逮捕されなければ、暗殺されると言う情報をもらっている。竹中平蔵は1000億円以上の賄賂をもらって日本の企業を売った。

総裁
いよいよ、ベンジャミン・フルフォードの政界進出だね。

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総裁は逆説的に、ああ言った。彼も、それを願っている。国民全体も願っている。
どうか、神様、天誅を!

トランプも結局ただの大統領か?最後のハザール大統領の声も出てきてしまった。
新金融システムが決まらないことが原因か?
ならば、物々交換か金塊支払いにしようではないか、トランプさん。



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野党連合へスタート

小沢復党は着々と
ゲンダイがついに書いた、小沢復党の話。
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前原体制の党役員人事を見れば、「新小沢シフト」に変わったことが分かる。
松本謙公衆議院議員が幹事長代理
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階猛衆議院議員が政調会長
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国体委員長に松野頼久衆議院議員
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反小沢の人々が離党したり、しようとしている。
これはこの動きに反応してのことだろう。

8日収録のBS朝日の番組で前原代表は
「もう少し小沢氏を活用する、あるいは『壊し屋』といわれる破壊力を後押しする度量があったら、(民主党政権の)3年3カ月は違う結果になった」
「自由党は外交・安全保障は現実路線で(連携に)違和感はない」
と秋波を送っている。

反小沢だったベテラン議員からも
「本気で政権奪取を考えている民進党議員の間から“剛腕待望論”が出ているのは事実です。党内で野党共闘に反対している議員のほとんどは“小沢嫌い”でもあるのですが、もはや『好きだ、嫌いだ』と言ってる場合ではないと危機感が強まっています」

『小沢とは一緒にやれない』という離党者が続出しても、次の選挙でまた議席を増やせばいい。文句があるヤツは出ていけばいいと執行部が腹をくくるしかありません。小沢氏の持つパイプを生かして共産党や小池都知事とも連携し、政権批判の受け皿をつくらないと、次の総選挙で野党そのものが消滅してしまいかねません」

やっと、具体的に目に見えるようになってきた。
過去に何度も、分からんやつを切ることで、衆知を集めることに失敗してきた小沢さんも成長したであろうから、今度は度量を示してまとめてほしい。
明確かつ具体的な政策を訴えれば、ほとんどの国民は支持するはずです。
この息苦しい日本を打破してほしい。
それは剛腕小沢しかできないと思っている。
ここはお骨折を頂いて、次につないでほしい。
切にお願いする。




激論!クロスファイア 投稿者 yuzulin
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
小沢一郎代表支持者が新党「国民ファーストの会」(最高顧問:小池百合子都知事=3年後の総理大臣候補)早急立ち上げ要求!


◆〔特別情報1〕
 民進党(前原誠司代表)が予想通り「分裂」を加速させている。細野豪志派(自誓会)の鈴木義弘衆院議員(比例北関東)が9月13日、「共産党との連携・協力」を嫌い、離党届けを提出したのに続いて、「離党ドミノ」を止められなくなっているからだ。これに対して、「日本に政権交代可能な2大政党政治を定着させようとしている」自由党の小沢一郎代表を支持するグループのなかからは、「自由党、民進党内にいる小沢一郎代表の側近、シンパ、小沢一郎政治塾出身者約700人を中心に新党『国民ファーストの会』(最高顧問:小池百合子都知事=3年後の総理大臣候補)を早急に立ち上げて、共産党の選挙協力を得て、次期総選挙態勢を組むべきだ」という声が上がっている。やはり「選挙の神様」が登場しなければ、何事も始まらない。


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内部崩壊は進む(末期症状)

安倍政権は長くない
日刊ゲンダイ「中枢がヒビ割れを起こした安倍政権はもう長くはもたない」(高野孟)

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・安倍外交を支えてきた今井尚哉首相秘書官が谷内正太郎国家安全保障局の関係が険悪化。
・谷内は辞表を提出するも安倍がとりなしている。それを見て今井がむくれる。
・問題はロシア外交。谷内は地道に準備してきたが、今井は「まどろっこしい」とばかり、山口県の高級温泉旅館にプーチンを泊まらせ、過剰な演出も、プーチン大山鳴動せず鼠は0匹の大失敗。
・今井は、NHKを使って「安倍外交を仕切っているのは俺だ」とばかり映像を流した。
・5月に「一帯一路」に今井が名代で出席。米国と歩調を合わせAIIBに慎重であった安倍政権にとって重大路線転換であった。米国との調整が必要だったが、今井はスタンドプレーで谷内の辞表となった。まぁ、二人の喧嘩がどうのと言うことはないが、要は安倍の基本路線が都度コロコロ変わっていると言うこと。迎合主義で保身に出ていることが原因である。まぁ、自滅です。南無阿弥陀仏。

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