嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

2018年4月のブログ記事

  • 今の国会の状況にうんざりだ

    AERA dot.より抜粋   浜矩子「役所に全責任を押し付けるやり方の限界を、二階氏が認知し始めた」 自民党の二階俊博幹事長が「国民の皆さんに自民党の立ち直った姿を見ていただけるよう、全力を尽くす」という趣旨のことを言っていた。 二階氏は、少し前に、このところの国会の状況に「うんざり」だとも言っ... 続きをみる

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  • セクハラ騒動の対応のまずさ

    セクハラ騒動対応のまずさ 福田淳一事務次官(58)が複数の女性記者に対してセクハラ発言をしていたと大騒ぎになっている。12日発売の「週刊新潮」が報じ、ワイドショーも飛びついた。 週刊新潮によれば、福田次官は女性記者に対し「抱きしめていい?」「胸触っていい?」「手、縛っていい?」などとセクハラ発言を... 続きをみる

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  • 突然、海坊主現る

    飯島勉が突然登場。小泉と心中したのかと思ったら(するわけないか)海坊主のごとく現れた。  よく聞くと、今はなんと安倍に拾われ「内閣官房参与」なる旗本のようなことをしているらしい。 要は扇動役である。 まず、飯島が17日にBSフジで「解散を口にする」 それを受けて自民党国対委員長の森山裕が「解散」と... 続きをみる

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  • 号外:金正雲の声

    #NHK #NEWS7 南北首脳会談、共同発表へ 金正恩委員長 「戦争がない平和と繁栄の時代を開く意志をともにし、このための実践的な対策を合意した」 肉声、初めて聞いた。こんな声してたんだね… 歴史が大きく動いたことを、 初めて聞く声で実感する。 pic.twitter.com/EX7uLJqMK... 続きをみる

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  • 小沢-枝野-田原会談

    小沢一郎と枝野幸男が語り合う「安倍さんの禅譲って何すんだ。古賀君に会おうかと思った」 週刊朝日より抜粋要約 自由党小沢一郎代表と立憲民主等の枝野幸男代表が田原総一郎と対談。 田原:自民党に対する国民の信頼感は地に落ちて、誰も阿部さんを信用していない。小沢さん、自民党の長老達を口説いて、三度目の政権... 続きをみる

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  • 暴露合戦の様相

    逝きし世の面影さんから抜粋です。 暴露合戦 大変なことになってきた。 最近のはほとんど自民党内のバトルであろう。 加計メールを暴露した文科相が狙われた、、官邸のリークでしょう^^ 「私はAV女優じゃない、グラビアだ」と抗議した経営者はこの方です。 内容を見て、出川に「キャバクラじゃないか」と言われ... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(4/23)

    『大規模な悪魔主義者の攻撃は息切れし、反撃が始まる』 西側の権力を乗っ取った悪魔崇拝エリートは、彼らの生存をかけて戦っており、シリアにおいて、そして米大統領ドナルド・トランプに対して大規模攻撃を演出した。この攻撃は今や息切れしており、シリアやその他において彼らの嘘が暴露されたので、大きな打撃を受け... 続きをみる

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  • 国家非常事態対策委員会

    国家非常事態対策委員会(4/20) ベンジャミン・フルフォード ・安倍の訪米は失敗 ・安倍は手ぶらで帰った。鉄鋼とアルミの課税は例外にならない。TPPはやらない。 ・安倍は「日本の鉄とアルミは品質の問題はない」とわざわざ言った。 ・ペンタゴンからの情報は「日本がアメリカ軍に品質の劣る鉄鋼とアルミを... 続きをみる

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  • 恥をかきに行った

    経済問題  安倍「日本の鉄鋼やアルミが米国の安全保障に脅威を与えることはないので、引き続き協議をしてゆく」 トランプ「鉄鋼とアルミの除外は将来的にある段階では除外できるだろうが、今は年間690億ドルの対日貿易赤字がある」 安倍「TPPが日米両国に最善と考えている」 トランプ「私はTPPにはふっきし... 続きをみる

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  • やはり本能寺は今井

    リテラより抜粋転載 柳瀬氏は「記憶の限り会っていない」と言い張ってきたが、愛媛県が作成した面会記録文書以外にもこのメールが発見されたことによって、「会っていた」ことは確定的になったと言える。  しかも、だ。このメールでは前述したように内閣府での〈面会の結果〉が報告されているのだが、その内容は、すで... 続きをみる

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  • 一服の清涼剤

    板垣ブログが飛ばしている。 一服の清涼剤として読みましょう(本当は期待している) ここは、国体を戻すために腕力がいる。小沢さんにお願いしましょう。 2018年04月17日 08時22分00秒 | 政治   本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」 天皇陛下の「大命降下」=小沢一郎政権樹立は、安... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(4/16)

    狂気のシオニストが再び第三次世界大戦を始めようとすると、フランス革命が始まるかもしれない 何年も前からハルマゲドンを始めようと企んできた不正な狂信的シオニストたちは、今度のシリアにおける企みは再び失敗に終わった。彼らは、フランスで革命が始まる可能性が高いと言う深刻な影響に直面している。 詳細に入る... 続きをみる

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  • あっちもこっちも「やらせ」ばかり

    毎度のことながら、世界中「やらせ」だらけ。 事件のたびに、同じアクターが出てくる。 この3枚は、同じ服を着ているので、ある時に撮られた写真をまわしているのかもしれないが いずれにしても、フェイクである。CNNなんてのはいい加減なマスゴミなので、取材もせずに パソコンに保有されている写真を使っている... 続きをみる

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  • 国家非常事態対策委員会(4/12)

    国家非常事態対策委員会 ①末期症状、打つ手なしのトランプ大統領と安倍政権の終焉 ・トランプは明らかに終わり。 ・去年の4月、米軍に無断でシリアのミサイル攻撃をやった。年度末の支払い時期に。 ・シリアで毒ガス事件というバレバレの嘘をついてが、誰も信じていない。 ・大昔から政府が事件をねつ造して戦争を... 続きをみる

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  • もう忖度ではありません、明確な首相の指示

    東京新聞2018年4月11日20:57  文部科学省の前川喜平前事務次官は11日夜、熊本市で講演し、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画を巡る問題で、計画を「首相案件」とする愛媛県作成の文書の存在が明らかになったことに関し、安倍晋三首相の関与があったとの見方を重ねて示した。「首相に一番... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(4/9)

    世界は「アメリカは狂ったか?」と尋ねる アングロサクソンの世界リーダーは、第三次世界大戦を始めようとする無駄な企みの中で、間違いなく虚偽の主張を明らかにすることで、狂っているとしか言いようができない方法で行動している。正義の歯車が間違いなく近づくにつれて、現在のリーダーは生き残るために文字通り戦っ... 続きをみる

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  • ついに立ち上がった

    <まともな政治を求める0407新宿デモ>遂に若者たちが声を上げた!「公的文書を改ざんするな!嘘をつくな!国民舐めんな!」 本当に大きなうねりになった。もう止められない。 正直ほっとした。最近の若者は政治に無関心なのかと思っていたが、安堵した。 眠らせた若者が目覚めたのは衝撃が大きいだろう。さすがに... 続きをみる

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  • そろそろ崩壊でしょうが、しつこいのでね

    そろそろ崩壊でしょうが、しつこいのでね   ある元政治部記者から、安倍首相と麻生太郎財務大臣の間で「お前やめろ」「お前こそやめろ」と喧嘩になっているらしいとのメールが届いた。 と言う文章が出回っている。書かれたのは明治大学教授、現代官僚論を専門とする西川伸一教授です。元は週刊金曜日の記事「安倍首相... 続きをみる

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  • 国家非常事態対策委員会(4/5)

    国家非常事態対策委員会(4/5) 「現在の安倍晋三おろしについて」 ・先週外国人特派員協会に原発安全の役人が来ていて、質問した。  「何故、311直前にイスラエルのマグマBSPに保安が変わったが?」 ⇒答えは? ・これは自然災害ではなかった。 ・ロスチャイルドが関東から4千万人を北朝鮮に避難させて... 続きをみる

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  • 渡辺恒雄氏が最近、安倍首相との「対決」を決めたと噂される本当の理由

    渡辺恒雄氏が最近、安倍首相との「対決」を決めたと噂される理由 ジャーナリスト 長谷川 学 (要旨) 「実は、渡邉主筆はこの試合の半月ほど前に、読売新聞東京本社で行われた会議の席上で『首相がその気なら全面対決だ』と発言したというのです。読売社内では『これまでの親安倍から反安倍に路線変更か』と大きな話... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(4/2)

    天皇に近い右翼の情報源によると、生き残りに必死な日本のハザールマフィア奴隷政府は、日本から米軍の対客とドナルド・トランプ政権の終了を計画している。それが、前米大統領バラク・オバマと前対首相タクシン・シナワトが先週ここにいた理由であると、その情報源は言う。日本の政権は、英国のテレサ・メイ、フランスの... 続きをみる

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  • 安倍、Foebesに単独で取り上げられる

    Forbesの安倍単独で取り上げられるなんて、名誉なことである。二度とないことであるので、よく読んだ方がいいで記念にとっておいた方がよい。 School Scandal May Get Japan's PM Expelled -- Can Abenomics Survive Without Abe... 続きをみる

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