嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

ベンガジ事件を攻めるトランプ

トランプは夜通し逮捕する!

ことしの10月に振り返ると、リビア・ベンガジのアメリカ領事館への攻撃に関与した重要な共謀者であるムスタフア・イマームが逮捕され、裁判にかけられた。46歳のリビア国籍のアル・イマールはクリス・スティーブンス大使とその仲間のアメリカ人の、救助もされなかった殺人事件において彼が関与した3つの刑事告訴に直面している。主流メディアはトランプ大統領を攻撃している様子で、ほとんどのアメリカ人はこのテロリストが逮捕されたことに気付かず、11月初めに裁判所に出頭したことも知らない。アル・アラームを逮捕する作戦は大統領ドナルド・トランプによって承認され、我々の大使が攻撃を受けた9月の運命の夜あたりに最近大きな進展が見られた。何故、特殊部隊が救援活動に送られなかったのか?と言うような攻撃に関して、依然として多くの疑問がある。


大統領オバマと当時の国務長官ヒラリークリントンはリビアの我が国領事館への攻撃について嘘を言っただけではなく、彼らの過失を覆い隠すために大規模な隠蔽行動に出た。大使クリス・スティーブンス、ショーン・スミス、グレン・ドハーティ、タイロン・ウッズ全ては正義に値し、それは間もなく遂げられるように思える。司法省は今、彼らがアメリカ国民に話した全ての嘘を否定できる重要人物を拘束しているので、大統領オバマとヒラリークリントンにはイマームの逮捕が大きな打撃となっている。長期の懲役刑にすべきと言う嘘。


アル・イマームの逮捕と差し迫った捜査について、レックス・テラーソン国務長官は、国務省は犠牲者を思い起こし、必要なすべての回答を得て、すべての当事者に責任を負わせることを行うと述べた。彼は大統領オバマとヒラリークリントンの名前には言及しなかったが、リビアのアメリカ領事館が攻撃を受けて市民が殺されたので彼らの重大な過失であるとして、彼らの名前に言及したも当然であった。リビアのアメリカ領事館が攻撃されたとき、クリントンと大統領オバマは、イラン核条約の調印に重点を置いていたと疑う人によって、リビアにおける我が国の利益を適切に守ることに失敗したと明らかにされた。


ほかの人は、リビアの領事館内にはオバマとクリントンが破壊したいものがあったので、犠牲者を救出するために援軍やチームを送ることをしなかったのせ、彼らは攻撃を実行することが許されたと推測している。アル・イマ-ムの逮捕はクリントンと大統領オバマに多くの理由で損傷を与えている。第一に、彼はある時点で証言をして、事件の見解を述べるであろう。誰に聞いても彼は高レベルのテロリストであり、領事館攻撃の調査によっても明らかにされない知識を持っている可能性が高い。二番目は、ヒラリークリントンの機密情報の誤取り扱いが他のテロリストの他の検察の訴求を危険にさらしたけれど、この事件においては、司法省とトランプ政権は効果的な起訴に必要なすべてを持っている。このことは、もしアル・イマームが大統領オバマとヒラリークリントンと矛盾するような重要な情報を持っていても、司法省当局者は元大統領と共謀者のヒラリーに対して訴追する意向は少ないことを意味している。


ヒラリークリントンは彼女の後に死体の痕跡があるが、これは大統領トランプと司法長官ジェフ・セッションによって気づかれないことは絶対にない。彼らのどちらも、前国務長官に対する告訴について最近は話さないが、その件は確実に迫っている。政治的観点からは、大使クリス・スティーブンス、ショーン・スミス、グレン・ドハーティとタイロン・ウッズの死に過失を犯したヒラリークリントンを告発することは大統領トランプと司法長官セッションに、多くのアメリカ国民から信念は貫いてほしいと言う期待を示されている。彼らは動かぬ証拠を必要としており、アル・イマームの逮捕によって一歩近づいた。


ヒラリークリントン、スーザンライスとオバマはベンガジの我が国領事館へのテロリストの襲撃前と襲撃の最中とその後に起こったことについて嘘をついていることは間違いなく証明されている。それは襲撃を担当したビデオではなく、アメリカ国民を守ることではなく、テロ支援国家との核条約により注力した政権によって可能となったテロリストグループであった。大統領トランプはアメリカ国民を一歩真実に近づけ、ヒラリークリントンは牢獄へ一歩近づけた



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この件は、アメリカの領事官をテロリストに襲撃され、大使を含むアメリカ人が4人も殺された屈辱の事件としてアメリカ国民の中に、連綿としてくすぶっている事件である。そこに手を入れたトランプはよくわかっている。邪魔となったスティーブンス大使を殺させるくらいのことは平気でやるヒラリーである。ステースティーブンスもヒラリーを脅したかもしれないが・・・・・
とにかく、汚い奴らも一掃するのがトランプの使命であろう。


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