嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

嗚呼、悲しいではないか!の人気ブログ記事

  • 藤原直哉「国会は終わりましたが・・・・」

         藤原直哉時事放談「国会は終わりましたが・・・・」 ・安倍内閣の最近は最高「反社の定義はまちまちです」 ・「反社の定義がない」と言うが、決まっているじゃないか ・官房長官「反社の皆様方の・・・・」ヤクザと一緒の本音がでた ・第一原発、辺野古、吉本、みんなはヤクザが絡んでいる ・吉本がなんで... 続きをみる

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  • 藤原直哉「コロナ大迷惑」

    コロナで大迷惑 ・中国の研究所がウィルスを漏らした(誰が?) ・共産党が隠した ・それでお手上げになった ・元に戻らない ・習近平なにをやったんだ ・中国は最初の患者12月1日⇒パニック1月末(二か月) ・日本は3月半ば以降にくるかも⇒どうなるのか? ・重症者がいると言う話はきかない ・火葬場があ... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(5/27)

    テレサ・メイが英国の戦いに負けたので、西海岸の寡頭勢力は和平を訴えている 英国首相(そしてヒットラーの娘)テレサ・メイの辞任強制は、惑星地球のための戦いにおいて決定的な転換点を記録したと、複数の情報筋が同意する。すでに、彼女の辞任はハイテク寡頭勢力のジェフ・ベゾス、マーク・ツッケンベルグとエロン・... 続きをみる

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  • いよいよ軍事裁判の開始のようです(万歳!)

    サイババが帰ってくるよ から、抜粋転載です。 昨日の投稿では、シリアから米軍が撤退するという記事を投稿しましたね。今日の投稿ではQは、米軍がいなくなればもうシリアで毒ガス攻撃を利用した偽旗事件、でっち上げ事件は起こらないだろうと言ってましたね。嬉しいです。 False Flag Chemical ... 続きをみる

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  • 藤原直哉「進むトランプ円高」

    進むトランプ円高 音声再生 経済アナリストの藤原です。 ・フィナンシャルタイムスの「トランプのドル安戦略」記事 ・日本と欧州の金融緩和の継続⇒円安ユーロ安 ・米金融業は金が集まってよかったが、トランプの製造業は不利 ・ドル安のためには金融緩和しかない ・中国への高金利戦略で中国もお終い(そろそろ中... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(2/18)

    破産の米政府は浮上を保つために偽の債権を発行している ワシントンDCの破産した米政府は偽の債券を発行することで破産しなかったふりをできたが、これらは阻止されると、国防総省、アジア秘密結社と欧州王室筋は言う。 2008年に、ワシントンDCのハザールマフィア傀儡政権は700トンの金塊を使用して75万ト... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(1/28)

    徒党のベネズエラ石油略奪は失敗する;米国株式会社の倒産は迫っている 悪魔支配の西側徒党は追い詰められて、危険であり、文字通り命を懸けて戦っているので、惑星地球の戦いは激化している。徒党は金融システムの支配を失うと保護を雇う能力を失って運命が決まるので、ベネズエラの石油備蓄を盗むことで権力に留まるた... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(1/14)

    遅くなり申し訳ありません。いろいろ押してました。 慌ててやりましたので、多少のミスはご容赦。 革命が進むにつれて、最高裁判事、世界銀行総裁およびロスチャイルドがさらに転落 今、最高位の悪魔ハザール徒党は陥落し、最高裁判事ラス・ベーダー・ギンスバーグ、世界銀行総裁ジム・ヨン・キムとセレナ・ロスチャイ... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(4/2)

    天皇に近い右翼の情報源によると、生き残りに必死な日本のハザールマフィア奴隷政府は、日本から米軍の対客とドナルド・トランプ政権の終了を計画している。それが、前米大統領バラク・オバマと前対首相タクシン・シナワトが先週ここにいた理由であると、その情報源は言う。日本の政権は、英国のテレサ・メイ、フランスの... 続きをみる

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  • フルフォードレポート英語版(11/14)

    引き摺り下ろされるハザール暴徒:数百人の米逮捕者に続く、数百人のサウジ逮捕者 ベンジャミン・フルフォード 白龍会 ハザール暴徒の大掃討は、サウジの王子、将軍と政治家数百人の逮捕が今、米国の上級ハザールギャングに対する842件の密告によって続けられていることが、米国防総省、CIAその他の情報源によっ... 続きをみる

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  • よくわからんインフルエンザ検査

    「誰もが保有している可能性」 医療機関に呼びかけ テレ朝NEWS https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000178768.html   「誰もが保有している可能性」 医療機関に呼びかけ テレ朝NEWS https://news.tv-... 続きをみる

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  • 風邪なみじゃない?

    開業医つれづれ日記より転載 冷静な解析です。「かねて感じている風邪程度」を立証しています。ご参考に、そして冷静に! 【新型コロナウイルス】新型コロナウィルスが他の感染症に比べてどのくらい恐ろしいのか、グラフで比較してみた【COVID-19】【2019-nCoV】 はじめに  新型コロナウイルスは恐... 続きをみる

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  • 藤原直哉「無茶と言うゼンマイが巻ききれた」

    藤原直哉「無茶と言うゼンマイが巻き切れた」 音声再生 藤原直哉「無茶と言うゼンマイが巻ききれた」 ・無茶なことをしたゼンマイが切れた。 ・リーマンショックで終わったのに吊り上げた株価 ・この無茶がウィリスで切れた ・ゼンマイが一気に戻る ・巻ききるまでやってはだめで、加減を考えないと ・株価が落ち... 続きをみる

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  • ネズミが逃げ出した

    これからどんどん逃げ出す奴が出てくるでしょうね。 個別で反対などというなら、すべての過去の件について意見を言えよ。 まず、自分がよいしょしてきたことを反省しなければ、今更聞けないよ。 よくまぁ、はずかしくもなく、やるもんだ。 親分と一緒に腹をきるんじゃないのかな、武士だって、さらりーまんだってそう... 続きをみる

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  • 自民党総入れ替え論浮上

    2020年02月28日 自民党総入れ替え論浮上<本澤二郎の「日本の風景」(3608) <稲田検事総長が安倍や河井ら犯罪者を逮捕しなければ国滅ぶ>  筆者は、検事総長の稲田に期待をした一人であるが、いまだに動きがみられない。安倍と森雅子の不当・不正人事に屈したのだろう。そうだとすると、もはやこの国の... 続きをみる

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  • どうなってるの?

    2020年02月02日 米CNNの驚愕報道<本澤二郎の「日本の風景」(3582) 米CNNの驚愕報道<本澤二郎の「日本の風景」(3582) <インフルエンザ1500万人感染・死者8000人超>  昨日のことだ。ほぼ毎日のように米CNN日本語版を見ていた。北京でも共同、NHK、ヤフーニュース、韓国聯... 続きをみる

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  • 岸田って誰れ?

    本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」 「ポスト安倍」をめぐって古賀誠元幹事長が岸田文雄政調会長のために奔走、片や石破茂元地方創生相が、国民民主党の玉木雄一郎代表と手を組み離党本気度全開!! ◆〔特別情報1〕  ポスト安倍は、岸田文雄政調会長しかないという方向になってきている。麻生太郎副総裁... 続きをみる

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  • 藤原直哉理事長の時事解説・時局分析

    令和二年はあわただしく始まった。株価が暴落。 令和元年が上がって二年で暴落。(平成と同じ) 今のアメリカは日露戦争に負けたロシアにそっくり ・米軍が全て引けばいいが、まだ未練がましい」 ・次は米軍の命を狙ってくる」 ・戦死者が大量に出ることが国民に知れ渡ったら殺される」 ・ニコライ二世は革命が起き... 続きをみる

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  • 藤原直哉「再び長期金利上昇中」

    藤原直哉「再び長期金利上昇中」 音声再生 ・決算が相当悪そう ・株価だけは上がっている ・株価が下がっては困る人が必死に買い支えている ・政府の経済統計はインチキばかり ・本当のところの景気は相当悪い ・インチキでこんなに悪い ・最後は相当悲惨なことになる ・世界的に長期金利が上がっている ・債権... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(10/7)

    米軍が徒党を倒すために動員して米国は内戦に向った 米国軍は現在、「深層国家を鎮圧するために」軍隊と予備部隊を動員しているため、米国は本格的な内戦または革命に向かっています。 「125,000件の起訴により、多くの人々の起訴の封印を解かれ、血まみれの10月革命または悪魔的なハロウィーンの休暇前の10... 続きをみる

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  • 藤原直哉「9月時事解説と時局分析」

    藤原直哉 9月時事解説と時局分析 音声再生 9月時事解説と時局分析 ボルトン解雇⇒トランプの粛正が本格化⇒世界が一丸となって「戦争屋の拠点の日本を攻めてくる」 ⇒バックに巣くっているヤクザの一掃⇒年内総選挙⇒誰が? (1)安倍内閣の行方  ・安倍内閣改造は統一教会、日本会議のオンパレード。  ・最... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(2/22)

    中国はドイツ第四帝国の崩壊に伴いダイムラーベンツやドイツ銀行を強奪する準備ができている ドイツと第四帝国政権は包囲され、フランスやイタリアのような占領国のように大規模負債と人民抵抗による崩壊に直面している。結果的にドイツはその国を代表する王冠である-ダイムラーベンツやドイツ銀行を売る羽目になるかも... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(4/15)

    破産と崩壊が数学的に確実であるので、米政治体制は衰弱し空虚な脅しに退化するなどワシントンDCは破産が近づいて、政治的狂気に苦しんでいる。「ロンドンシティはもはや徒党の金融センターではなくなったのは、3月29日のブレディクトが行われたからであると、英情報機関と国防総省情報筋が確認している。 「ドナル... 続きをみる

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  • ばたばたあがいている

      前米大統領バラク・オバマは金曜日、ベルリンを訪問して彼女のオフィスで私的に会談した。 ドイツ当局はこの会談は慣例であると述べた。 メルケルの報道官は通常のこととして、緊密に良く仕事した前国家元首や政府高官と会っただけだと述べた。 Slightly awkward start to what t... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(4/8)

    G7内で荒れ狂っている非宣言英独戦争 西側G7指導部は英同盟を独同盟に挑ませている内戦の最中にあると、複数の情報筋が主張している。英国教育を受けた日本の新天皇の出現と日産/ルノー前会長のカルロス・ゴーンの再逮捕はこの戦争の一部であると、日本軍事情報の情報筋は言う。 明らかに日本が独立国へ戻る可能性... 続きをみる

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  • ヒラリー周辺がきな臭い

    樹林さんの記事を中心にまとめました。 (ヒラリーはグアンタナモへ移送完了。ヒラリー軍団も解散の様子) ムラー報告書の開示はまだありません。 大きな動きもありませんが、少し意味深な話が出ています。 トランプの集会などで、ヒラリークリントンの話が出ると、慣習が「Lock her up」(彼女を刑務所へ... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(9/17)

    MI6は徒党支配は3ヶ月以内に崩壊すると言っている 英国MI6情報筋によると、ハザール徒党支配は今後3ヶ月以内に崩壊する可能性が現実的であり、それに間に合うように代替権力機構の準備が必要である。その引き金には10月に始まる米国内の徒党幹部の逮捕が見込まれると、その情報筋は言う。 国防総省情報筋は、... 続きをみる

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  • フルフォードレポート(9/10)

    徒党が運命に直面するように醸造される世界流行病(パンでミック病)の脅威 多くの病人の満載と報告されている航空機が多くの国々で着陸して隔離されているので、世界的流行病の恐怖が迫っている。しかし、国防情報局筋は、この事件は全て危機役者を含む偽のものとみられる。 パンデミック恐怖は、米上院議員ジョン・マ... 続きをみる

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  • フルフォードレポート英語版(11/21)

    西側の邪悪となった悪魔ハザール徒党の掃討は止められない速度で加速している。最も重要なことは、国防総省情報筋が、海兵隊が先週、CIA本部を襲ったと言う複数のインターネット報告を確認していることである。目的の一つは、グーグルやフェイスブックなどのマスメディアを大規模マインドコントロールに変えたCIAグ... 続きをみる

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