嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

フルフォードレポート(3/25)

「世界連邦政府」を創設する交渉は、シオニズムが破綻するにつれて危機的な段階に達している


3月は、世界初の世界政府創設と言う前例にない歴史的出来事が目に前で繰り広げられ、その狂気を続けている。起こっていることは、一神教を創設したP2フリーメーソンロッジがアジアの秘密結社と交渉して「世界連邦政府」を創設しようとしていることであると、P2とアジアの秘密結社情報筋は確認している。今唯一邪魔をしているのは、いまだに古代の迷信にしがみついている悪魔崇拝者と狂信的なシオニストである。


これらを確認できる複数のニュース出来事がある。例えば、中国とモナコの交渉に関する中国の公式ニュースサイト新華社の写真を見てください。



これが人口38,400人の2平方kmの国と14億人の中国人政府の間の交渉に見えますか?実際に行われていることは、モナコは非常に強力で、P2として知られる秘密のモナコフリーメーソンロッジの本部である。これは、モナコがワシントンDC、ロンドンシティ、バチカンに匹敵する都市国家であることを意味すると、P2の情報筋は述べている。彼らは、「科学技術、イノベーション、環境保護、野生生物保護、再生可能エネルギーなどの分野における協力」について議論しています。


中国の公式メディアもまた、すでに始まったかのように「新時代」について公然と話しています。中国の習近平国家主席がイタリアを訪問したことを説明するにあたり、新華社通信は「中国は、新時代の二国間関係の方向性を堅持するためにイタリアと手を組む準備ができている」そして「国連の出来事、世界政府、気候変動と持続可能な2030年課題のような重要な問題について交渉している。


http://www.xinhuanet.com/english/2019-03/23/c_137916738.htm


アジアの秘密結社は、2月27日のドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の有力者、キム・ジョンウンとの間の首脳会談の失敗を受けて、イタリアの秘密結社と直接交渉することを決定した。 MI6とアジアの秘密結社の関係者によると、今回の首脳会談で、トランプは実際には担当していないということでした。これが、習近平が3月に予定していたトランプとの会談をキャンセルし、13血統の代表である「本物の上司に会うために」イタリアへ行ったことであると、MI6情報筋は言う。


現在、2500万人の世界最貧国と世界の超大国の間のトランプ/金首脳会談に関する表向きの話がバラバラになっている。例えば、元CIA韓国行使アンドリュー・キムは先週韓国のソウルで講演した時に、金はハワイとグアムの完全な非核化と米太平洋艦隊の解体を要求したことを明らかにした。


https://www.trunews.com/stream/former-negotiator-north-korea-has-denied-concept-of-denuclearization


http://news.donga.com/Main/3/all/20190322/94678753/1


きわめて小さく破産した国家の長である金が、そのような要求をすることができると感じたと言う事実は、NSA情報筋が長年言っていた彼が実際にアジア秘密結社の幹部であることを裏付けている。


いずれにしろ、3月22日-322-に公表された「ロシア選挙介入」に関するロバート・ムラーの調査の終了によってもう一つの異常な兆候が現れたと、スカル&ボーンズのメンバー。




スカル&ボーンズはエール大学の秘密結社として広く知られているが、P2フリーメーソンは、元々のスカル&ボーンズは322年にコンスタンティン皇帝の母親によって建てられたローマの教会に見ることができる。そこにあるオリジナルのスカル&ボーンズの写真を下に示す。



この日付は、根本的な変化に関して内部関係者へのサインとしてP2の人々によって選ばれた。


アジアの秘密結社によると、日本が4月1日に新元号を公表し、5月1日に新天皇を置くのも偶然ではない。


新時代の誕生と、シオニズムの内部崩壊がともに見られるようになると複数の情報筋が同意する。国防総省情報筋は、イスラエル国民が悪魔崇拝大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフを再選した場合、イスラエルとサウジアラビアの犯罪政権を排除するために短期の鋭い軍事行動がとられるであろうと言っている。トリガーとなり得るものは、ロシア、トルコ、イラン、シリア、イラク、ヨルダンとエジプトによるゴラン高原の占領の動きであると、国防総省情報筋は言う。情報筋は、トランプがゴラン高原を巡るイスラエルの主権を違法に認証したことは、米軍に支持されておらず、国連、欧州連合、英国、フランス、ドイツ、エジプト、ロシア、トルコ、イラン等の多くな国際的反対によりイスラエルをさらに孤立していると付け加えた。情報筋は、トランプは彼がいなくなる日まで、イスラエルにために事を続ける傀儡を演じていると付け加えた。


ゴラン高原の件は正に「シオニズムの棺桶の釘」であると、その情報筋は続ける。警察は南部貧困法律センターを内部崩壊させており、民主党政治家は圧力団体であるAIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)によって主催される会議をボイコットしていると考えて注意してください。彼らがそれをボイコットした理由は、ほとんどのアメリカのユダヤ人がはホロコーストに本当の責任があるのはシオニストであることに気づき、彼らが背を向けたからである。シオニスト崩壊の他の兆候は、先週の明白となった:「シオニストであるボブ・クラフトは愛国者フットボールティームを売り払わされるかもしれない、またブラン雲大学はイスラエルと取引をする会社からの学生の69%の指示で最初のエリート校となった」と、その情報筋は述べている。


国防総省情報筋は、ムラーのトランプ無罪報告書の発行はFISAによって承認され、司法省の総括監査官の報告書の発行、未開封基礎と軍事法廷の開始に津案がるだろうと、述べている。我々はすでにそのことを聞いているが、裁判が実際に行われたときに、信じることができる。


始めにあたって行うのが良いのは、シャレッド・クシュナーの逮捕です。思い出してください、彼らが人間の脳に埋め込む「獣の印」マイクロチップを開発したのは5番街666にあるクシュナーのビルであった。何人かが彼は半キリストであるとさえ主張するカシュナーの犯罪の十分な証拠がある。(訳者注:これが十分な証拠であるのか?)




元CIA職員のロバート・スティールは、「クシュナー社の本で、ジャレッド・クシュナーは父親の跡をたどり刑務所へ直行するメディア記事の大旋風を引き起こした」と述べている。世界的リーダーとの情報交換にWhatsappを使ったり、すべての公式手順や通信回路を迂回したり、多くのレベルで大統領の名を悪用したり、多くの詐欺、税と不動産法を起こすことから退けられて、不名誉な終わりに向っているように思える。(思えるだけだよね)彼の妻-トランプの娘は人が信じることができない法律の感覚(信念に逆らう権利の感覚)であると言う役に立たないと言う非難によって暴露された。


クシュナーの排除に加えて、国民は高レベルの小児性愛者を取り上げない理由に戸惑っている。Qanonのwebsiteは最近、ジェフリー・エプスタイン小児性愛島に繋がる注目の有名人リストを掲げました。トランプはこの島の訪問者でありクシュナーの義理の父親であるので、彼がそれらの面で行動がとれないのであれば、自身が排除する必要があるかもしれないと、CIA情報筋は言う。(訳者注:トランプは本当に一生懸命人身売買ネットワークを実際に潰している。彼らの手口はいつも同じ、自分たちがやっていることを相手の仕業にする)


航空機墜落による遠隔操縦に関するボーイングの犯罪調査は少なくとも、米国内の徒党に対する行動はすでに始まっている兆候である。現在の国防長官であるパトリック・シャナハンですら彼の関与について調査されていると、国防総省情報筋は言う。


http://time.com/5555186/patrick-shanahan-defense-ethics-probe/


その情報筋は、この調査は株式会社アメリカ政府と同様に「高価格軍装備の見直し」国防相と軍産複合体の汚職に繋がる。


ハイテク寡占に関する現在の継続的公開は、これももう一つの兆候である。ごく最近の例として、テクノロジー会社が違法に組織的に商業目的他のために国民の盗聴をしていると言う確証である。それが信じられないならば、あなたが買う予定である製品について話をしようとしてください、そうするとあなた達が近い将来にウェブをサーフィンするときに、どんな広告を得たかを見て下さい。


https://www.thesun.co.uk/tech/8678640/proof-phones-listening-to-us/


もちろん、シオニストは静かに消え去ることはない。例えば、ハイテク企業は中国への技術移転との交換で中国の保護を得ようとするだろう。その一つが5Gマインドコントロール技術によって世界の人間の完全支配を中国に与えることを約束していることであると、国防総省情報筋は言う。国防総省はそれを阻止するために最善を尽くしていると、彼らは付け加えた。表面的にはここで確認することができる:


https://www.defensenews.com/smr/cultural-clash/2019/03/21/dunford-to-meet-with-google-for-debate-on-chinese-ties/


シオニストは偽情報と宣伝を広めるためにコンピュータ・グラフィックスを使い続ける。もう一つの最近の例は偽のニール・キーナンのビデオである。




このビデオではキーナンはユダヤ人に帽子をかぶっていることを確認してください、しかし本当のキーナンはローマカトリックです。私のインドネシアのCIA接触者は、言葉も話しそこに20年以上いるのですが、インドネシア当局はキーナンが入国した記録はないことを確証している。彼は最新のビデオ路記事が出てきた時期は91,173tのインドネシア金塊の実債権の出回りと時期を同じにする。これは(破産したロスチャイルドが(金塊)の貯蔵庫に近づこうとしている方法であるが、それは決して起こらないと彼は言っている。


瀕死のシオニスト獣が四方八方にばらまく、多くの爆発、破壊行動、組織化した気候災害他が起こるでしょう。


https://www.channelnewsasia.com/news/asia/china-chemical-plant-blast-explosion-death-man-rescued-40-hours-11372312


例えば英国では、掩蔽壕に指導部を避難させる計画で、困難を極めるBrexitに準備していると、MI6情報筋は言う。そこの軍隊は、金融システムがシャットダウンしたら食料と燃料の配布の物流を引き受ける準備をしていると、彼らは言う。


https://news.sky.com/story/brexit-military-steps-up-preparations-in-case-of-no-deal-11671941


https://www.theguardian.com/politics/2019/mar/22/secret-cabinet-office-document-reveals-chaotic-planning-for-no-deal-brexit
今週の最後ですが、我々は多くの人々がこの著者をグローバリストと中傷しているのを見ている。読者の皆さんに思い出していただきたい、私がしていることは世界がどうなっているかを話しており、私が願っていることではない。しかし、世界は惑星規模で進行中の大量絶滅イベントを終わらせるために一生に働く必要があり、それは世界のリーダーたちがしようとしていることである。


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お耳に入っているんですね、結構なことです。でも、まだ分かっていない。我々が不信を抱いていることは、言うことがコロコロ変わることである。それが真実ならば、訂正とその理由を明確にしてほしい。先週と違うことをさも当然のように言うのは金をとっていておかしいと思う。だから、やつらの手先だと言われる。まだまだ、世界的に不信を買っていますよ。ジャレッド・クシュナーの件も、あんな程度の理由で黒だと言っていいのだろうか、また間違えるのではないか。「私は自分の意見を言っているのではない。私が聞いた話をしている」と言うのはいつもの逃げ口上である。色々な誤情報があるのでしょ、誤報を垂れ流しにされては困る、有料なのだから。それは自ら自分の信用を貶めていることに気づかない。




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3月藤原直哉の時事解説・時局解説

いつもながら弁舌さわやか、日本の政界も面白くなってきた。
経済はもうしょうがない。世界中でいい加減なことをしたのだから、どこから金を持ってきて埋め合わせしてほしいね。


(1)日本政治に広がる変化と風

・自民党分裂、かなり激しくなってきた。
・河野外相病気療養(外交失敗で相当評判が悪かった)
・官邸は経済に対する危機感なし
・三か月ごとに新しいことを言って、都合の悪いことはすぐ忘れちゃう
・役人同士の潰し合いが激しい
・自民党の村上さんと4/8に東京新聞の望月記者がトークショーをする
・菅なんて役所なかで、役人脅かしているだけで、なにもない
・世界中からバカにされ、情けない。誰か出てこないのか
・東京台東区区議会選挙 都民ファースト2名当選で踏みとどまっている
 自民党は14人立てて5人落選。他党は全員当選
・自民党圧勝は成立しなくなった
・安倍に公認貰えば当選する状況が変わってきた(有権者に選んでもらったわけではない)
・これでやっと、まともな選挙が始まる
・石破さんが動いている。三木武夫になるかもしれない。
・二階は安倍は快く思っていない
・公明党と二階(増やしている)で話すれば国会議場で決着をつける可能性がある
・統一地方選挙は圧勝にはならず、分裂選挙の遺恨が残る
・従って、夏の国政選挙はもっとひどくなる
・福岡県知事選は麻生の推す候補(新人)が落選しそう、造反候補(現職)が当選しそう
・福岡はじめ、色々なところで分裂が激しくなる
・夏に同時選挙をするための大義名分が「消費税飛ばす」(実行できるか自信がない様子)
・同日選にしないと、参院選ぼろ負けになる
・最近、竹中が出てくるのは応援演説である
・経団連は増税賛成
・株式はみんなが売っているのに、日銀だけが買っている
・もっと買えと言うが日銀は反対している(日銀は追加緩和に反対している)
・景気政策はこのまま行くと頑張っている(安倍の言うことは聞かない)
・日銀は大したもんだ
・増税すると景気が落ちる
・夏の選挙は二階さんがどこで勝負かけるかしらないが
・ぼろ負けして、4選となって「まった」がかかったら分裂する
・安倍内閣代わると官僚も下剋上になる
・経団連も、財界も大変になる
・イギリスはおしまい。保守党は終わり
・日本もアメリカの保護国は終わる
・安倍外交は完全に失敗
・日露交渉は完全にストップ(安倍が交渉の内幕を喋った)
・安倍内閣のお粗末さ
・内容の前に人間力、能力の話⇒人の入れ替えしかない
・韓国の親日派を叩くために、日本叩きをしている。
・米国は4月から日米通商交渉が始める
・農産物は世界的に価格が下がっている
・米国の農業ローンの支払い遅延が増えている
・農産物を買え、買わないなら車は米国で作れ(日本車は必要な様子)
・一発で円高にされる
・アメリカは自由貿易から保護貿易に変えた
・日本だけ儲けることはできない
・もたもたしていると為替に行く
・企業がだまっていない
・安倍の次は大変(経済危機感全くない、なんにもしていない)
・今年の経済は波乱万丈になる可能性がある⇒あまり驚かないでください
・米国内も自動車不況
・日本カーメーカも様子見
・交渉しても輸出が増えないので、中国ともめている。(トランプは現実的)
・アメリカの財政赤字は欧州軍事費⇒撤退
・アメリカ機軸通貨止め⇒ドルの引き上げ
・アメリカは同盟国は欲しいけど「保護国(日本)」は要らない
・アメリカが戦争したら、日本の基地が最初にやられる
・だから、ハワイあたりまでさがりたい


(2)世界秩序の巨大変動
・英国のユーロ離脱は合意なき離脱しかない
・英国民は46%が合意なき離脱でよい
・メイの6/30まで猶予は却下⇒4/12期限
・未だ合意案が出ていない
・野党は合意案ではなくメイ止めろの声
・英が合意なき離脱すると、英国内は大変
 ⇒何が起こるか分からない。起こってから考えるしかない
・ドイツは移民難民を入れて経営者が儲けてた
・NATOは分裂?欧州も自立する(米国から)
・アメリカと保護国日本が孤立しているだけ
・欧州委員会はハーウェイは排除しないと決めた
・欧州はアメリカと対立する
・ユーラシア連携で行く


・イスラエルは世界的に孤立している。
・トランプは敢えて「大使館をエルサレムに移す」「ゴラン高原はイスラエルのも」と言う
・世界的に嫌がれることをイスラエルに言わせた
・結果、米民主党のユダヤ人離れが進んだ。トランプが切った。うまくやった。
・イラクが最後の戦争場になる
・イラン・ロシア・シリア対アメリカ・イスラエル
・米軍も戦争しなければ済まない。海兵隊は壁には出さない
・米軍の臨戦態勢はすごい


・ポンペイオはツィッターで大統領が首にすると言うまでやる
・トランプはこれで全部、首にできる。


・市民の怒りは収まらない。フランスは革命である。
・これからは直接民主主義の時代
・ブロックチェーンに期待
・今の政治は混乱、選挙でやっても安定した政権は作れない
・振れた後にどう収まるかは分からない


(3)バビル崩壊と世界の急激な景気後退
・17年から景気インデックスは下がっている
・不世界的に不景気である。特に車は大変
・みんな車もスマホも持っているので買う気がない
・売れなければ仕事がなくなる
・供給過剰による不景気 古典的不景気
・設備廃棄して供給量を減らすまで止まらない
・中国、日本、ドイツが大変
・新しいマーケットをつくれるか?
・新自由主義ではできない
・もう一回国を手作りで作り直す
・戦後の日本みたいにやらなければならない


・利回りはますます逆転する
・長期金利が下がるのは不景気の証拠
・短期>長期では金融機関が悪化する
・トランプは金利を下げないのは金融機関を潰す気です
 (政府救済もしないだろう)
・金融界は民主党の牙城である


・中国は短期金利が下がっているが、債務不履行が増えている
・金利下げても手遅れ状態だということ
・バブルが崩壊すると金利下げた程度では効かない
・中国は手遅れ
・トランプが貿易戦争を仕掛けている
・中国が徹底的にやられている


・ドイツ銀行も経営は楽じゃない


・英も不景気


・マレーシアも不景気


・短期金利を上げっぱなしで勝負あったが、下げない
・下げる時はもう間に合わない


・米一般住宅の価格が下がりだした
・差し押さえが始まった
・銀行の締め付けが厳しくなった
・米では「不動産は下がらないと言う神話がある」


・ボーイング 737問題
・バイルン ラウンドアップの癌訴訟問題


・日銀と日本の金融機関
・マイナス金利のことは日銀は何も気にしていない
・金融機関は政府に切り捨てられたのでは
・日銀が負うしかない
・ベールイン 自分ことは自分でやる


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極秘開示が遅れているようです。期限は今日ですが。

Qが突然以下の写真だけを表示しました。悪名高き人たちばかりです。開示が遅れているとフルフォードレポートでも言ってましたが、本日日本時間20日が予想の期限でした。本日はないのでしょうか?その代わりにこの写真を並べた?この人たちを暴露する予定なのでしょうか?コメントがないのでわかりません。


なお、最後に
[MUELLER] REPORT DELAY?PANIC IN DC?THE REAL PANIC COMES IN THE FORM OF A LAST RESORT.[+21][+2][+4]#qanonのメッセージがあります。   
ムラーレポートが遅れてる?DCがパニック?本当のパニックは切羽詰まった形でやってくる。
+21、+2、+4が不明でしたがどうやら以下のようです。続いてクリントン、ヒラリー、ソロスのことを言っているようです。もっと大騒ぎになるよと余裕なので、信じて待ちましょう。
Qカノンによると、その番号はQプレーヤリストの番号でした。
楽しみです。切羽詰まる形と言うのはどういう形でしょうか?







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