嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

フルフォード緊急報告

緊急警報:北朝鮮は韓国とクリミアで第三次世界大戦を始めようとするシオニストの計画を警告している。

ウクライナ艦船とロシア艦船が接触・発砲をしてる。


米へイリー国連大使:(ロシアの)傲慢な行動に対して、国際社会は避難し決して容認してはならない。
ウクライナ:事件が起こった現場にロシアとの国境線は存在しない。
ロシア:ウクライナ艦船の行動派目に余る挑発行為だ


ウクライナ艦船の拿捕に抗議して、首都キエフのロシア大使館前に集まったデモ隊(11月25日) Gleb Garanich-REUTERS


ウクライナはロシア国境において戒厳令を発した。「ロシアは地上戦を準備している」


2018年11月27日:満州王族は韓国とクリミアで事件を挑発することで第三次世界大戦を始めるシオニストの計画の警報を本日訴えた。マクロンの背後にいる人々がこれを行っていると、その情報筋は言う。


だから、人類に対する犯罪によって差し迫った大量逮捕を恐れるシオニストは、ゴグとマゴク、つまりロシアと中国とG7の間の念願の人工終末戦争を始める聖母マリアの祈り作戦を始めようとしている。


アジアの秘密結社の情報筋は先週、必要な変化を刺激するためにはある種の軍事対立が必要であると暗示している。中国がこの計画に沿って進めば、日本を含むアジアの支配を与えられるものと思われる。


満州人は第三次世界大戦を引き起こすための北朝鮮への中国軍の軍事侵攻が差し迫っていて、ウクライナへのロシア侵攻と同時に起こると言っている。


ウクライナの出来事は複数のニュース報道に見られるように、ウクライナ政府の最高レベルから命令されたロシアへの軍事挑発ですでに始まっている。ウクライナ政府はまた、戒厳令を宣言しており、一般の動員を始めている。


この企みは、平静を保ち戦争の炎を燃やす政府高官と高レベル金融者に的を絞った逮捕をすることで抑制できる。マクロン、イスラエル首相のベンジャミン・ネタニヤフ、ウクライナ大統領ペトロ・ポロシェンコと北朝鮮への侵攻を推し進めるし進める中国高官を含む高官たちを速やかには廃除する必要がある。


ロシアはまた、ウクライナへ侵攻することを認められ、西側の侵攻なしにそこにいるナジオニスト(ナチシオニスト)の汚物を排除する必要がある。


----------------------------------------------------------
いよいよ、ロシアはウクライナ進行を決意したということだろう。
最もそれを感じているのがウクライナであり、終に挑発行為に出た。
双方、待ってましたということになる。
ロシアが進行したとき、西側の軍隊はどう出るのでしょうか?
マクロンガ欧州軍の創設を訴えているが、纏まってはいない。
ウクライナとロシアとの戦いになれば、勝敗は見えている。
ウクライナは戦わずに、負けるのではないだろうか。
ロスチャイルドはもはやウクライナがどうなろうがどうでもいい、大戦争は始める機会をだがしているだけ。
結局はウクライナ内のロシア管理地ができるだけなのだろう。マクロンはフランス軍で防戦すればたいしたもんだが、できないでしょう。


アメリカも表向きは賛成できないが、決戦をしようと(事前に露中と調整済み)けしかけている。
中国も同様である。力で負かすしかハザールマフィアには通用しない。
安倍も同じ。




励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村

フルフォードレポート(11/26)

250年経てロスチャイルド支配の終了;新しい時代の始まり


ロスチャイルドとその会社が2018年10月24日に、信託業務(他人のお金を管理する)から撤退しているという発表は、ほとんど気付かれてはいないが、主要な歴史的転換点である。

https://www.rothschildandco.com/en/newsroom/press-releases/2018/10/24/rothschild-and-co-signs-agreement-sale-of-trust-business/


王朝の創始者であるメイヤー・ロスチャイルドが最初に王族のためのお金の管理を始めたのが1769年のことであった。7世代後、彼の子孫のアレクサンドル・ロスチャイルドは、この犯罪家族に焦点を当てた多くの国際犯罪調査によってビジネスから撤退させられたと、国防総省情報筋は言う。それは249年ぶりに西側金融システムがロスチャイルドの財務管理から解放されたことを意味している。


特に1マレーシア・デベロップメント・ブルハド・スキャンダルにおけるゴールドマンサックスの銀行家の逮捕は、ロスチャイルドの関与が明らかになるということを意味していると、フランスの捜査官と他の情報筋は言う。


https://en.wikipedia.org/wiki/1Malaysia_Development_Berhad_scandal


この複雑なスキャンダルは、ヒラリークリントン、バラク・オバマ、サウジ王室家族とその他多くが関与しているが、追跡調査は究極的にはロスチャイルドに繋がっていると、その捜査官は言う。また、それはマレーシア航空370/17便やG20核脅迫事件につながることは避けられないと、CIA情報筋は言う。それがロスチャイルドが信託事業から撤退を余儀なくされた理由である。


ロスチャイルドと関係を持つあるCIAの情報筋はこの進展を軽視して、「左手が右手に売っている」と言って、新聞発表のこの部分を指摘して述べている。


「この買収は、ロスチャイルドとその会社の上級役員であるリチャード・マーティンによって、経験豊かな投資家からの財政支援を受けて行われている。


言い換えれば、家族のフランス分家は多くの攻撃を受けて、家族のスイス分家か英国分家に事業を引き渡したと、彼は言っている。


それにもかかわらず、元CIA作戦捜査官のロバート・デ-ビット・スティールは、ロスチャイルドはトークンを5%保つように要求したにもかかわらず、中央銀行業務から完全に外れていると言っている。

https://beforeitsnews.com/v3/prophecy/2018/2501233.html


実際、ロスチャイルドが神の恩寵を失った兆候は、先週のカルロス・ゴーンの逮捕によって現れた。ゴーンは正式には税金の理由で逮捕されたが、逮捕の本当の理由は軍隊であった。国防総省情報筋は、ゴーンの逮捕は「ルノー・日産の合併を止め、マクロン大統領を弱体化させ、ロスチャイルドの影響力を弱める動き」だと言う。


アジアの秘密結社情報筋は、フランスは、日本と米軍の秘密を盗むためにルノー/日産/三菱連合の統合を完成させようとしていたことを明らかにしている。日産/ルノー自動車連合の一部である三菱自動車は、かっては三菱重工業(MHI)の一部であった。


https://www.mhi.com/products/defense/


MHIは日本を代表する軍事産業メーカであり、米国第七艦隊の司令官は、フランスが三菱自動車経由で技術にアクセスすることを防ぐために、ゴーンの逮捕とそれに続く陥落を取り決めたとアジア情報筋は言う。(誰が仕掛けた?トランプ?)


元ロスチャイルド銀行家のフランス奴隷大統領エマニュエル・マクロンは最近、ロシア、米国と中国から欧州を守るために欧州軍を呼びかけていたことを思い出してください。また今年の初めに、米大統領ドナルド・トランプが欧州を米国の主要な敵と呼んだことを思い出してください。


https://www.cbsnews.com/news/donald-trump-interview-cbs-news-european-union-is-a-foe-ahead-of-putin-meeting-in-helsinki-jeff-glor/


欧州と米政府との間の戦いは、13王族血統と彼らの欧州全体国が目下米国の軍産複合体を支配する反血統グノーシスイルミナティと世界支配を掛けて戦っている兆候であると、イルミナティ情報筋は言う。(?)


この戦いの他の目に見える兆候は、フランスのマクロンに対する暴動である。フランス人の3/4が反マクロン活動を支持しており、この不正に選出された大統領に対する圧力はひたすら増加しており、特に今は彼のロスチャイルド親分が権力を失っている。


いずれにしても、日本の軍事秘密を盗もうとしたフランスの企みは、日本の首相安倍晋三の主な支持者である菱グループを反財務大臣麻生太郎に変えさせたと、三菱のオーナー岩崎家のメンバーは言う。(三菱はギブアップした。安倍は?しねーだろうなぁ、、終わっちゃうけどね)


麻生の娘はアレクサンドル・ロスチャイルドと結婚しており、麻生は彼女の義理のロスチャイルドと繋がりのある会社ベオリアに日本の水の権利を売ったと、日本の右翼は言う。三菱も国家主義者も彼に対抗しており、麻生は有罪を宣告された男であると、情報筋は言う。


英国ロスチャイルドと日本の右翼情報筋によると、フランスのロスチャイルドは2011年3月11日の福島大量殺人津波事件に深く関与している。


有罪判決を受けるもう一人の人間は、ソフトバンクCEOの孫正義であると、アジア秘密結社の情報筋は言う。彼を倒すためにどのような赦免が使われるかはまだ明らかではないが、日本の選挙とサウジアラビア皇太子(より正確に言えば、彼の軸連の人形使い)への深いかかわりは、彼の時間が尽きたことを意味している。


アジアの秘密結社の情報筋は、新しい天皇の即位の後、来年の5月後に日本で大きな変化が起こると言っている。情報筋は、特別な印章か天皇の中止がこの変化を起こすためには必要であると説明している。情報筋は何が起こるか正確には分からないが、アジアはこれ以上西側の陰謀によって人工的に分割されないことは明らかにした。だから、韓国統一の後、台湾の中国への平和的機関も進行しているというのは良い仮説である。日本と中国の友好は全盛であると、その情報筋は言う。


アジアの秘密結社さえ、西洋文明は梅毒に感染している美しい女性のようであるという意見を完全に支持します。梅毒とはもちろんハザールマフィアを意味する。これが、彼らが西洋風政治から感染症を除去するための現在の運動を支持する理由である。


下のリンクの28ページの報告者は、ロバートムラーをはじめとする人々を記す、ハザールマフィアが起こした恐ろしい犯罪の詳細な例である。


https://www.docdroid.net/eVAAjIq/doj-ig-memo-mueller-bribery-extortion.pdf


最近表に出てくることは、まだ米国内と西側世界で起こりつつある戦いの小さな部分だけである。 米国での戦いは困難を極めており、FBI、司法省、CIA、軍産複合体、政治システム等は引き続き掃討が続けられている。


前線から:元CIAとNSAの筆頭将軍のマイク・ハイデンの一撃は軍産複合体の軍事情報社会の反トランプを沈黙させ、他の人たちが降伏したり転向させることができたと、国防総省情報筋は言う。拝殿は福島大量殺人事件の背後にいた一人であると、日本軍情報機関は言う。


ハイデンのような悪魔主義者を廃除することは、目下の大量逮捕を実行する準備ができているので、米裁判しスtムの掃討は容易にできる。もし、あなたが逮捕がすでに起こっていることを信じられないなら、点結ぶのは止めなさい。例えば、アーカンソー州でクリントン犯罪家族がどのように掃討されているかを見てください。


https://www.coreysdigs.com/clinton-foundation/arkansas-swamp-bleeds-as-clintons-circle-the-drain/


政治システムと司法システムが浄化されているので、善人は製薬産業界に対する大規模戦争を準備している。巨大製薬会社は2019年1月にファイザー社が過激な値上げを発表した後、保健省医師補佐官のダニエル・ベストに致命的な打撃を与えたと、情報筋は述べた。だから、彼らはトランプと議会が薬のカルテルを撲滅するために政府全体のアプローチを開始するように期待していると彼らは説明する。アメリカ医師会がすでに行っている証拠隠滅をさらに進めないように医師会への襲撃を彼らに励ましてください。


国防総省情報筋は、先週ロシアのアレクサンダー・プロコフクが新長官に選出されるとご報道したと述べた。インターポールの選挙は韓国人がロシアの評判を落とし、韓国を支持するように調整されているかもしれないと彼らは説明する。しかし、新たに選出された金正日は米国の情報機関から命令を受けて、プロコブシュク副大統領と共同して行くと付け加えた。


ロシアは最終的に、ウクライナのナチ州に対して先週、3隻の軍艦を沈没させることで、長引かせる措置をとった。これはウクライナ大統領ペトロ・ポーキーに戒厳令を宣言させた。ここにCIAがポーキーについて述べたことがある。「イスラエルのベンジャミン首相が終わったように、ポーキーの時も過ぎた。どちらも戦争犯罪者である」


ハザールマフィアを世界の権力から廃除すると、ネタニヤフ、マクロン、ポーキー、麻生らはドミノ倒れして、最終的にはロスチャイルド傀儡師を正義に導くことができる。信託業務の売却はあまりにも遅すぎる、この犯罪家にとっては遅すぎる。


終わりに、世界は第二次世界大戦のホロコースト等の人類に対する多くの恐ろしい犯罪の密接な関係を学ぶことになるでしょう。





励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村

藤原直哉のリーダーシップ

藤原直哉
「21世紀はみんながリーダー」


”内部告発”


・ゴーンさんを初め、今後色々出てくるだろう。
・司法取引というのは潔くないが「俺だけ助けてくれ」
・組織は中から崩れたら、イチコロ。
・内部告発は威力ある。飛行機は前からの風には強いが、後ろからの風に弱い。
・検察はしばらくいそがしい。


・パンドラの箱が開くと、当たり前の話が、当たり前ではなくなる。
・時代が変わるときには、色々な話が出てくる。
・組織がうまく行かなくなると、恨みつらみが出てくる。


・深層国家の真実を暴き出して、それを整理するというのがトランプの使命。
・巨大な組織ほど、大きな矛盾が溜まっており、真相が暴露されてくるだろう。


・深層国家の人は、あれほど根性が曲がるのはどうしてだろうかと思う。
・まともな人は内部告発する。


・東京が焼け野原になった、その11月には東京都が「東京復興の映画」を作っている。
 「こうなれば焼野原になれば復興の大チャンスだ」「石で作った町は焼けないので復興が難しい」
 激しい崩壊の後に、覚悟を決めれば、希望というものが出てくる。
 最初に最悪のことを考えておくのは良い。悲観を抑えるのにいい。


・楽観論では想定外で、腰が抜ける。
・危機管理(大きく構えて小さく治める)知って、行って、会ってみて

・バブル崩壊後の先の経済は大変だろう。一人では太刀打ちできない。

 バブル崩壊後にリーダーが出てこないと終わっちゃう。

・次のリーダーが用意できるか?マインドがリーダーシップの鍵になるだろう


励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村