嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

見苦しい米民主党のあがき

BBC NEWS/JAPAN

https://ichef.bbci.co.uk/news/660/cpsprodpb/16E9F/production/_106755839_9ecffba9-3b30-47fc-b517-ad51ae00574e.jpg



2016年米大統領選でのロシア介入疑惑などについて捜査したロバート・ムラー特別検察官の報告書をめぐり、ウィリアム・バー司法長官が1日、米連邦議会上院で厳しく追及された。バー長官による捜査報告書の扱いについては、ムラー特別検察官自身が批判的書簡を送っていたことが明らかになり、連邦下院も司法長官の証言を求めているが、長官は証言を拒否した。このため、司法長官が議会侮辱罪に問われる可能性が出てきた。


と言うトンデモないニュースが流されました。
また、なにか仕組んだなと直感しましたが、樹林さんが詳細報告してくれました。


全く違います。もういい加減にしろよ、ゴミ箱ども。
以下、要約して安心していただきます。


今日の議会の全体的な印象は、幼稚園児の子供 Vs 成熟した大人 といった印象のやりとりでした(苦笑)
民主党の議員が必死に問い詰めようとすればするほど、自分たちが自爆していくというか…(;^ω^) 


①笑いをこらえきれずにバー司法長官がつい笑っちゃうhttps://stat.ameba.jp/user_images/20190503/00/doorforawakening/2f/27/j/o0640035014402193629.jpg?caw=800


なぜムラー報告書は編集されたのか。編集後は19ページ分が読めない状態になっている。ここであなたは何かを隠そうとしているのなら、あなたは酷い仕事をしているとバー司法長官を責め立てています。


でも、ムラー報告書には現在進行中の犯罪調査に関わる内容があるので、全て公開できないと前々からバー司法長官は言っているんですけどね…(;^ω^) 


また今日も、民主党議員が、「スパイという言葉は司法省ではあまり使われない言葉だと思うのですが?」と、また物分かりの悪い子供のように「スパイという言葉に疑問を投げかけます。 するとバー司法長官は、笑うのをこらえて、でも半分笑いそうになりながら「私が使っているんです」と言い、ニヤリと笑うというシーンがありました(;^ω^)

https://stat.ameba.jp/user_images/20190503/02/doorforawakening/87/58/j/o0640075414402215267.jpg?caw=800



②悪名高きダイアン・ファインスタインも登場
フェインスタインは、彼女が「これは不正だ」と思うトランプ大統領の問題をいろいろ挙げてくるのですが、どれもバー司法長官に一蹴されてしまいます。


「トランプ大統領は当初、自分が批判されることを防ぐために、弁護士のアカウントを変えようとしていた」とファインスタインは言うのですが、バー司法長官に「それは犯罪ではない(That's not a crime)」と、これも一瞬で議論終了(苦笑) 言葉を失うファインスタインです…(;^ω^)


③日系二世も恥をばら撒いている


https://stat.ameba.jp/user_images/20190503/02/doorforawakening/1f/c6/j/o0640062814402212340.jpg?caw=800



このHirono議員も、何の根拠もなく、バー司法長官を「嘘つきだ」と責め立て、「あなたはアメリカを裏切っているから、辞職するべきだ」と言い放ちます。まぁ、言っている内容も感情的で全く論理的ではないのに加えて、話し方が議会という場にふさわしくない横柄で下品な感じだったのです…(;´・ω・) その言い方、司法長官に対して、しかも議会でする??って思いながら見ていました。それをみて見かねたリンゼイグラハム議員が一喝するという場面がありました。


このシーンの後、SNSでは、ハワイの人々はHirono議員の給料の返還を求めるべきだ、こんな議員がハワイを代表する人物だなんてハワイの人々はかわいそうだ、とか炎上していました…。

これ以上、日本の恥を世界にばらまくな。


④共和党議員の質問
共和党のチャック・グラッスリー議員が「メディアに対する未承認の情報の漏洩に関してはどうなっていますか?」と質問し、バー司法長官が「我々は今、複数の漏洩に関するケースの犯罪調査を行っているところです」とこたえていました(^-^)


1つは、そろそろ出ると言われているコミーのメディアへの機密情報の漏洩の件ですよね。他にもメディアへ対する情報漏洩の犯罪があるようです。


④リンゼイグラハム議員はいい質問をする



グラハム議員: (FISAゲートの)FISA令状のプロセスに対して私が持っている懸念を、あなたも私同様に持っていますか?


バー司法長官: はい。


グラハム議員: (ロシア疑惑の)防諜調査が、どのようにして始まったのか、なぜ始まったのかという疑問を、あなたも私同様に持っていますか?


バー司法長官: はい。


要は、オバマ元大統領がどれだけ関与しているのか、またオバマだけでなく誰がどのようにこのでっちあげのロシア疑惑の調査に関与しているのかを司法省は調べていると、バー司法長官が公言したことになりますね。


オバマは逃げ出すんじゃないだろうか、ウクライナあたりか?(笑)


⑤極めつけのムラーの言葉
バー: 私の手紙は不正確だったか?


ムラー: いいえ


バー: 私の手紙に対するメディアの報道が不正確だったか?


ムラー: はい


こういうやりとりがあったようですよ~。



まぁ、この醜さをまだまだ世にさらけ出すのか民主党
裏の呻き声が聞こえる。ステップだから仕方がない。

まぁ、彼らもやらされているんだろうが、一斉粛清すべきではないだろうか。
どこぞの国の議会と同じである。


立て、自衛隊!



    
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フルフォードレポート(4/29)

イスラム教/キリスト教の戦争を始める試みは、シオン主義者には逆効果となります


最近のスリランカのキリスト教徒の大虐殺と教会やモスクへの攻撃はシオニストにと
って致命的なミスになった、と複数の筋が確認しています。これに対応して、米国国
防総省はイスラエルの二重市民、代理人、資産、およびsayanim(ヘブライ語で「助っ
人」)を根絶するための身元調査を行っている、と国防総省情報筋は述べている。


イスラム世界でアラブとイランのテレビ放送はISISがIsraeli Secret Intelligence
Serviceの略であると言っているとしてこの作家と他の人を引用しました。 「ほとん
どのアラブ人は、ISISはイスラエルと地方自治体によって作成されていると考えてい
ます」と、アラビアのテレビの著名人が確認しました。これは、「ISIS」が最近のさ
まざまな攻撃に対する責任を主張したとき、ベンジャミンネタニヤフの悪魔的なイス
ラエルの政権が国際ユダヤ人を殺害し、特にユダヤ人の間で地域的支援をすべて失っ
たことを意味します。


国防総省の情報筋によると、「ユダヤ・ニューヨークタイムス」は、次の編集漫画の
出版を余儀なくされました。


「ニューヨーク・タイムス国際版とドイツのダックスフントは、シオニズム=テロリ
ズムであることを示したスリランカの後、欧州、アジアその他の国々にとって犬笛で
ある」とペンタゴンの関係者は説明します。 「トランプはそれほど盲目ではない」と
「軍の諜報機関コミュニティ、愛国者、そしてヨーロッパはノートルダムの後はイス
ラエルそう思っていたので、トランプの怒りは単に歌舞伎の演劇である」と筋は付け
加えた。


「民主党員のIlhan OmarとThe New York Timesが会話を正常化しているように、反シ
オニズムが現在主流になっている。」と関係者らは述べている。シオニストへの攻撃
の一環として、「司法省はシカゴのユダヤ人億万長者およびイリノイ州知事J・B・プリッツカーを詐欺で起訴するかもしれない」と情報筋は付け加えている。


また、ムラー報告に続いて、法務省査察局長の報告やFISAの機密解除を含む反シオ
ニストの電撃戦が行われる予定だ」との情報がある。 「トランプはイスラエルを最後
まで救っているように見える」と彼らは付け加えた。


イスラエルと言えば、ゴラン高原をめぐる交渉に関与している米軍将校は、イスラエ
ル軍は「ビビ(ベンジャミンネタニヤフ)にはうんざりしていてゴランを維持するこ
とはできない」と述べている。米軍はゴランのシリアへの帰還の詳細はアラブ連盟の
弁護士と交渉中だ」と 彼は言います。


イスラエル、シオニズム、中央銀行、そして朝鮮民主主義人民共和国は、アジアの秘
密結社の代表と先週行われたホワイトドラゴン協会(WDS)との間の重要な討議事項で
もありました。 アジアの秘密結社代表は、間もなく朝鮮半島統一のための限定的な戦
争がすぐに起こるだろうと言った。(訳者注;アジアの秘密結社が起こすということ??)


この情報筋はまた、先週ロシアのプーチン大統領と会談した際に、北朝鮮の有力者、
金正恩氏がアメリカのF-35戦闘機を携行したことを確認した。情報筋によると、ロシ
アは北朝鮮が半島を再統一するのを助けることに同意した。


その部分については、WDSは、状況が意図せずに第三次世界大戦に拡大しないようにす
るために、そのような戦争はイスラエルと一緒に行われなければならないと述べた。


アジアの秘密結社の情報筋はまた、新天皇が実権を握ったときには、安倍晋三首相と
その政権与党が来年野党の連立政権に置き換えられるだろうと述べた。しかし、白龍
会は野党も与党も人口減や生活水神の低下といった日本の根本的問題に対処すること
ができない縁者贔屓の低IQ雇われ人で溢れていると指摘した。


白龍会は日本銀行を国有化し、金融システムを再設定する必要があると述べた。そう
しなければ特殊部隊が腐敗した日本のっ組織全体に侵入し、政治的に排除するでしょ
う。(訳者注:日銀の国有化や金融システムの再設定は世界中が分かっておりその方
向で進んでいる。白龍会が??特殊部隊って誰よ?どうしようとしているのか?証拠
を見せてください)


アジアの情報筋は、シンガポールの驚くべき成功は主に中央銀行がないことよるもの
であることを学んだ後にこれが起こらなければならないことに同意した。


シンガポールの創設者Lee Kuan Yewは、彼の著書「第三世界からトップへ」で、「シ
ンガポールはお金をかけて通貨を生み出す中央銀行を持つべきではない」と述べた理
由を説明しています。 「私たちは自分たちの通貨にその価値を失わせないことを決心
していたからです。」代わりに、シンガポールは「シンガポールドルを外貨相当額(
バスケットベース)でヘッジされている場合にのみ発行する通貨ボード」を使用した
(72ページ)。


言い換えれば、シンガポールには、現実の製品を現実の世界に販売することによって
得られるお金で賄われる通貨があります。 「私たちの収入以上の支出は基本指針では
なかった」と彼は説明する(p.232)。


同書の中で、イ・キムサン元財務相は「中央銀行は財政赤字があれば数字を調整する
ことができる財務大臣にとっては簡単な方法である」と述べている。


興味深いことに、マレーシアのTan Siew Sin財務相がマレーシアから離脱したとき、
シンガポールは「中央銀行システムが劣ったシステムであるならば、西側の世界のあ
らゆる先進工業国が犯す間違いであることは明らかだ」と述べた。(P.231)


Sinは罪を犯して先に進み、そして今ではゴールドマンサックスやロスチャイルドのよ
うな通常の容疑者を巻き込む巨大な汚職スキャンダルに巻き込まれているマレーシア
中央銀行を結成した。 1965年の独立以来、現実的なシンガポールドルはマレーシアリ
ンギに対して300%上昇しています。シンガポールの一人当たりGDPは、マレーシアの
9,900ドルに対し、58,000ドルです。


1971年に金本位制から切り離されて以来、米ドルはその価値の84%を失いました。そ
れ以来、アメリカ人の90%の生活水準も劇的に低下しています。


次のベンギャリソンの広く好評を得ている漫画は、シンガポールがずっと前にしたよ
うに、世界が今目覚め、中央銀行のシオニストバビロニアの債務システムを通して見
ていることを示しています。


ロナルド・レーガン大統領の下で行政管理予算局の局長を務めるデビッド・ストック
マンのような元主流の経済学者や専門家がついにその解決策を見つけました。


ストックマンは、2008年のリーマン危機以降、中央銀行(中国を含む)が「空から」
15兆ドルを生み出したことに注目しています。


https://davidstockmanscontracorner.com/15-trillion-from-thin-air-the-
massive-central-bank-fraud-on-the-world-economy/


この15兆ドルの額は、ウィルフレド・ソーランによる偽の「金担保」債券に使われた
お金です。



このお金は現在使い尽くされており、シオニスト偽造の新たな試みは体系的に破壊さ
れています。 代わりに、計画に関与する情報筋によると、世界的な財政の再設定が準
備されています。 しかし、量子金融システムの設立を担当するMI6の高官は、新しい
システムが突然発表されただけではないと言います。


「リセットはこのように働きません、それは変化プロジェクトであるので、新しいシ
ステムが戦略的に開発される間、現在のシステムは戦術的に動作します、そして、彼
ら全員は一緒に来ます-それは少し新しいアウトバーンを造ることに似ている。


「使用する演算法には、元帳外の資産と債務の回収が含まれています」と彼は説明し
ます。結果として生じる通貨は既存の通貨の混成になるだろう、と彼は言います。こ
れはおそらく世界通貨が最近密接な関係にあったことの理由を説明する。


西側、特に米国は、リセットを急ぐべきであり、世界の残りの部分はまだ動いている
のでそれは良いはずです。アジアの秘密結社の情報源によれば、アジアは国連、IMF、
世界銀行などの西側諸国の機関に代わるものを推進し開発しています。彼はまた、ラ
オスで大規模な建設プロジェクトが進行中であり、新しいアジア志向の国連を創設す
ると述べた。


中国の1兆ドル規模のイニシアチブである一帯一路(BRI)が急速に勢いを増している
ため、すぐに米国だけがそれに属さない唯一の国になるでしょう。


ロシアのプーチン大統領は先週のBRI首脳会議で、米国は「保護主義の拡大、国連
安全保障理事会を迂回する違法な一方的制限、あるいはさらに悪いことには貿易戦争
」によって孤立していると述べた。


対照的に、プーチン首相は、次のように述べている。「偉大なユーラシアパートナー
シップと一帯一路の概念は、誰もが理解する原則と価値観に根ざしている。平和と調
和の中で生活するための国家の自然な追求は、彼らの文化とユニークな精神的アイデ
ンティティを維持しながら、最新の科学的成果と革新的な発展への自由なアクセスか
ら利益を得るでしょう。」(訳者注:普通こういうのでは?)


http://en.kremlin.ru/events/president/news/60378


アジアの秘密結社との先週の会議で、WDSはワシントンDCの腐敗した、そして今は深く
分裂したシオニスト政治組織を破産させることを提案した。(訳者注:そんなことトランプが一生懸命やっているじゃないか)


代わりに、アジア人はBRIと連携して機能する将来の計画機関を設立するためにイギリ
ス連邦および西側の軍事情報コミュニティと協力する事ができるかもしれない。


アジアの代表はこの提案を支持した。 これを達成するためにタイムリーで具体的な方
法が提案されていますが、セキュリティ上の理由から、これを読者に開示することは
できません。(訳者注:アジアの秘密結社ってどこのこと?)


最後に、我々はウクライナの「ユダヤ人」新大統領が悪魔的な仕草で彼の勝利を祝っ
たことに注意する。


https://www.timesofisrael.com/zelensky-win-makes-ukraine-1st-country-outside-israel-with-jewish-pm-president/


私たちは、多くの悪魔主義者たちがウクライナのクメール家に帰る準備をしていると
考えることができます。 ユダヤ人たちは、彼らの役割として、イスラエルを解放し、
何千年もの間バビロニアの奴隷制度から解放しています。


-------------------------------
何度も何度も聞いた話の解説です。何か進歩したのでしょうか?それと米国の話が全く入りません。どうしてでしょうか?米国は白龍会のフルフォードは敵と見限った?
樹林さんおHPの方が遥かに世の中の動きがよく分かる。何度も言いますが、白龍会とは手を切ったほうが良いと思う。
今週も訳していてあっという間に終わりです。中身がない。金を出して買うほどの情報はないかもしれない。



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トランプ政権は順調に事を進めています

トランプは予定通り進めているバー司法長官は記者会見を行いトランプ大統領も含むアメリカ国民のロシアとの共謀の事実はなかったと何度もバー司法長官は断言していました。
記者の質問は的を得た質問はなく、このビデオにあるように「トランプは不正をしたはずだ」と言う前提での因縁的質問だけです。バーにサラっとかわされてお終い。
ちなみにやりとりは
女性レポーター:あなたは大統領を守ろうとしているのですか?
バー司法長官:報告書に書いた通りです。それに何か問題でもありますか?
女性レポート:あなたは今、前例のない状態に直面しているのですよ。
バー司法長官:その全レは今までにあったことですか?
女性レポート:いいえ
バー司法長官:と言うことは前例がないと言うのは正確な表現ですね。

ということで、いくらもらってやっているのか知らないが、トランプを守るためにうそをついていると言う流れにしようとしたが、あっさり交わされた。こんな程度のいい掛かりをつけて時間稼ぎをしているだけです。

一方、トランプ攻撃の急先鋒のニュヨークタイムスは白旗が半分上がりました。自分たちの声ではありません。ニュヨークタイムスの社説に対する反論として掲載されたものである。


トランプ大統領はそんなもの信じられない。二回目である、本気なら真摯に膝まづいて謝れ、国民の敵である。


よく耐えたよね~よほど志がある。


今後は、オバマの抵抗に合わないようにムラー報告を仕上げたので、いよいよ極秘資料の公開のようです。当然最初のやり玉はオバマ、そしてヒラリーになるでしょうね。



BNL NEWSはABCの情報筋は今後数週間のうちに極秘FISA資料を公開する準備をしていると言っている。そして、それは全て当初の計画通り進んでいます。

さて、オバマは表に出てこれるのでしょうか??
ところで、最終ハルマゲドンが行われるそうですが、本当でしょうか??そんな勇気があるのだろうか?

確かに、ここまで来れば生きててもろくなことにはならないでしょうから、花と散ろうとしているのでしょうか?
今更引き下がれないと言うことだろうけど、そんなことはあちら側の軍部のトップだけで、兵士はそう思っているのでしょうか?ありえないと思いますが、いかがでしょうか?



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