嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

極秘情報だそうです

・安倍と麻生がアイゼンベルグ社(黒い貴族)と日本の反社会的勢力に唆されてMSA資金を抜き取った。
・黒い貴族とは米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している。
・この合いアイゼンバーグと反社会勢力の掃討を行っている。
・これらは麻生の後ろにいる。
・アイゼンバーグ社の後ろにいる金融間ファイアを一掃する。


・オバマ、ブッシュ、クリントン夫婦らの戦争やの一掃が進められている。
・日本でも暴力団が7人捕まった。
・ターゲットはとくにオバマだ。


・ローマ法王もターゲットである(小児性愛の本拠地)


・ローマ法王が金正雲に命乞いに行く。(よくわからん)
・そしてトランプが韓国へ行き朝鮮半島戦争終結宣言をする。
・日本の技術なしで北朝鮮経済発展はないので、当面は蚊帳の外であるが、日本も参加することになる。



よくわからないところも多いが、フォローしましょう。


キーポイント
オバマ、アイゼンベルグ社、日本のやくざの掃討、ローマ法王の動き





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沖縄に続け!立て、やまとんちゅ!

日刊ゲンダイより

署名運動も始まった 麻生財務相の“追放運動”は拡大の一途




国民の怒りはもはや頂点に達した。
麻生氏留任に対する国民の不信感は募る。
あの犬HKの世論調査での42%がよくなかった。毎日61%、共同でも50%超。
相変わらずの「べらんめぇ調」で、記者をにらみつけ、上から目線でエラソーなことばかり言っている。
もはや、こんな大臣を放っておいたら日本は世界の笑いもの。
「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」は10日から、麻生氏辞任を求める署名を始めた。
文書改ざんが行われ、職員が自殺する事態になったのに、財務省の対応を『適正』などとトンチンカンなことを言っている。

国民の意思表示を!署名運動に参加しましょう!







  


学会よ、それで済むのか

田中隆作ジャーナルより

【那覇市長選】学会、今度は本部も地元も自民支援せず 安倍が沖縄の支配権を失う日

自公候補は終始うつむき、泣き出しそうな表情だった。県知事選挙で佐喜眞候補とセットで登場していた頃は、ギラギラしていたのに、別人のようになっていた。=11日夜、那覇市内のホテル 撮影:筆者=
自公候補は終始うつむき、泣き出しそうな表情だった。県知事選挙で佐喜眞候補とセットで登場していた頃は、ギラギラしていたのに、別人のようになっていた。=11日夜、那覇市内のホテル 撮影:筆者=(お涙頂戴演技か)

14日告示の那覇市長選挙に出馬する自公候補の総決起集会が今夜、那覇市内であった。オール沖縄からの県都奪還を目指す自民は、県議会の重鎮だった翁長政俊氏を候補に立て、万全を期した。

 集会そのものは自民得意の動員で盛況だったが、候補者が「お通夜状態」なのだ。顔は下を向いたまま、目も虚ろだ。涙目ではないかとさえ思えるほどだ。負ける候補者特有の悲愴な表情だった。

 理由は自民党の選挙を支えてきた創価学会が動かないことだ。学会は本土、地元沖縄ともに、今回は自民党候補のための票集めをしないことを決めたのである。

 10月1日、創価学会の東京や関西などの方面本部が下部組織に通達を出した-

 「徹底していただく予定だった那覇市の取り組みについては、F報告も含めて、一切取り消し(何も打ち出さなくて良い)となります

 『那覇市の取り組み』とは那覇市長選挙のことで、那覇市の学会員をレンタカーに乗せて連れ出し、自民党候補の名前を書かせることだ。『F報告』とは、学会員が非学会員の友人(Friends)に自公候補への投票を依頼、確保することである。


公明党の糸洲朝則県議会議員と維新の下地幹郎衆院議員。2人とも「やる気のなさ」丸出しだった。=11日夜、那覇市内のホテル 撮影:筆者=

公明党の糸洲朝則県議会議員と維新の下地幹郎衆院議員。2人とも「やる気のなさ」丸出しだった。=11日夜、那覇市内のホテル 撮影:筆者=(アリバイつくりね)


通達の内容を要約すると「(自民党候補の)選挙運動のために那覇に行く必要はない」ということだ。

 通達が出た10月1日とは、自公候補が大差で敗れた県知事選挙の翌日だ。衝撃の大きさが手に取るように分かる。

 大阪の学会員は「本当は出る(行く)はずなんだが、今度は指示がない。だからやらない」と納得していた、という。

 方面本部の通達によれば、沖縄の学会員については「沖縄・地元の取り組みとして推進する」としていた。ところが、地元も取り組まないことにした。創価学会・沖縄総県(支部)長の名前で「11月4日までは会合を持たなくてよい」とするお達しを出したのだ。「会合を持たなくてよい」とは選挙の取り組みをしなくてよい、という意味だ。

 ベテラン学会員は「那覇の市長選挙で『何もしなくていい』なんてことありえない」と驚きかつ呆れた。公明党本部の元幹部がいみじくも言った。「那覇市長選挙でも自公が大敗したら、安倍は沖縄の支配権を失うね」と。

    ~つづく~


自公候補もこれでは話が違うと、怒って立候補を取りやめればいいのに。男を示せよ。

公明党県会議員殿は、創価学会沖縄総県長の指示に違反しているのではないか?

公明党もこんなやり方は卑怯である。堂々と支援は止めると自民党に宣言すべきである。

とにかく、立つ位置を鮮明にしなければ、有権者に失礼である。自民党も怒るべきである


みんなで、お涙頂戴劇でもやっているのかと、いぶかるほどだ。


自民党総裁選後、自民党内は大混乱らしい。政策論後もなく、どうしようどうしようと大騒ぎ。

圧勝の予定が、自民党党員の55%しか、安倍は獲得できなかった。

石破は10県で勝利をもぎ取った。

二階も菅も交代させるつもりが、ほぼ全員留任。石破派からも入閣させざるを得なかった。

完全敗北である。


しっかり反省して体制を立て直さないままの選挙は有権者に失礼である。

こんな顔を有権者に見せるのは失礼である。

「辺野古反対」でも唱えるか?そのくらいのことやってみよ。自民党本部は止めることすらできないのではないか?



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