嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

籠池劇場は続く


 籠池氏籠池氏は3月23日の国会証人喚問などで、「2015年9月、学園の理事長室で、講演に来た昭恵氏が『安倍晋三からです』と封筒に入った100万円をくださった」などと証言。昭恵氏のフェイスブックには証人喚問当日の夜、「寄付金を渡したことも講演料を頂いたこともない」とする反論が掲載された。安倍首相は国会で「妻にも確認をとったが、領収書などの記録もなく寄付は行っていない」と答弁した。
 学園は3月、国有地で予定していた小学校の開設を断念している。籠池氏は店を出た後に記者団の取材に応じ、店内に昭恵氏はおらず、従業員に取り次ぎも断られたと明かした。100万円が入ったとする封筒を示しながら、「小学校の建設ができなくなり、国策捜査を受けたので、頂いた寄付を返そうと思った。返しに来ることは5日ほど前、昭恵氏にメールで伝えたが、返事はない」と話した。


こんな小学校を作る右翼なんぞに何の興味もないが、どうだい、この肝の座り方。
逮捕・勾留も覚悟しているので、後は娘に託して、なんでもきやがれだ、怖いものがないのだろう。
全て計算ずくでやっている。頭の良い方である。
これでは、おどおど逃げ回る安倍夫婦は勝てない。
官房副長官を人身御供に差し出すくらいで、それで収まると思っているのは嘆かわしい。逮捕を免れたとしても、失うものは大きいのではないかい。もう日本には住めなくなるよ。加計学園も行き詰まるね。読めないのかなぁ・・・・・・・


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辞任は確定

2017年06月16日 01時56分56秒 | 政治
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相は、「余命3か月~6か月」と見て、「秋の衆院解散・総選挙、憲法改正案の賛否を問う国民投票」を画策している
◆〔特別情報1〕
 「命は長くない」とドクターストップがかかっている「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)の安倍晋三首相は6月安倍晋三首相の表情が芳しくない。内閣不信任決議案が否決され、「共謀罪」法案が成立したにもかかわらず、である。それは、祖父・岸信介元首相がやり残していた自主憲法制定は無理でも、「第9条1、2項をそのままに、3項を付け加える」加憲を成し遂げ、憲政史上に名を残すまでは「死んでも死ねない」と執念を燃やしているからである。この「加憲案」だけなら、衆参両院の各議院が、「3分の2」以上の賛成を得て、憲法改正発議ができる。このため、安倍晋三首相は、「余命3か月~6か月」と見て、「秋の衆院解散・総選挙、憲法改正案の賛否を問う国民投票」を画策しているという。これは、安倍晋三首相にごく近い筋の情報である。


2017年06月17日 00時43分00秒 | 政治
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「安倍晋三首相は近々、辞任を正式表明」「ポスト安倍の自民党総裁は、麻生太郎副総理」という情報が、国会周辺に流布
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は近々、体調不良を理由に辞任を正式表明する」という情報が、国会周辺に流布している。「ポスト安倍の自民党総裁は、麻生太郎副総理兼財務相になるでしょう。安倍晋三首相の傍でニヤニヤしているから。カネをもらっている二階俊博幹事長と額賀福志郎元財務相が、麻生太郎副総理兼財務相を支持する」とも噂されている。そんななか、参院予算委員会質疑が6月16日午後1時から4時すぎまで行われ、民進党の福山哲郎、幹事長代理、共産党の小池晃書記局長、希望の会(自由・社民)の福島みずほ元内閣府特命担当が、東京地検特捜部が「贈収賄罪」で重大関心を抱いている「加計学園」(加計孝太郎理事長)の岡山理科大獣医学部新設問題について、安倍晋三首相らを厳しく追及した。
 しかし、安倍晋三首相は、内閣改造でまたまた国民有権者を「目くらまし」する策動を行っている。


2017年06月20日 03時56分31秒 | 政治
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
大阪地検特捜部は、通常国会閉会の翌日19日、「森友学園」を家宅捜索、安倍晋三政権は夏から秋、大疑獄事件の舞台となる
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層(ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士、小沢一郎代表ら300人個人委員会=世界銀行の頂点に立つ)が予告していた通り、大阪地検特捜部は、今通常国会が6月18日閉会した翌日19日午後7時20分、学校法人「森友学園」(大阪市)が大阪府や国から補助金を不正に受け取ったとして詐欺や補助金適正化法違反罪で告訴・告発された問題で、学園側の家宅捜索に着手した。関係先の捜索で資料を多数押収し、籠池泰典前理事長らを立件、市民団体から告発されている安倍晋三首相の妻・昭恵夫人を取調べ(このことだけで、安倍晋三政権に大打撃)、近畿財務局、財務省理財局、大阪航空局、国土交通省航空局へ捜査の手を伸ばす。さらに大阪地検特捜部は、押収した証拠資料を東京地検特捜部に提供。東京地検特捜部は、「加計学園」(加計孝太郎理事長)の岡山理科大学獣医学部新設疑惑について、安倍晋三首相、下村博文元文科相、萩生田光一内閣官房副長官らと加計孝太郎理事長との「贈収賄疑獄事件」に重大関心を抱いており、安倍晋三政権は、この夏から秋にかけて、いよいよ大疑獄事件の舞台となる。


2017年06月21日 03時25分02秒 | 政治
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される
◆〔特別情報1〕
 「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節までに転移しており、脳幹までの転移するのは時間の問題、余命3か月」-安倍晋三首相は6月17日午前、母・洋子夫人(安倍晋太郎元外相の妻、岸信介元首相の長女)に付き添われて慶応大病院で精密検査(MRI検査など)を受けた。この結果を、こう告知された。安倍晋三首相本人も、主治医も、「肺ガンが末期」になるまで気づかなかったのは、「潰瘍性大腸炎」に気を取られて、胸にまで気が回らなかったからだったという。東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」内の「NAGOMⅠスパアンドフィットネス」の個室で主治医の診察を度々受けていても、ここでは、精密検査(MRI検査など)を受けることができなかった。そのせいか、6月19日午後6時から、通常国会の閉幕を受けて首相官邸で記者会見したときの安倍晋三首相の表情は、精彩を欠き、覇気がなかった。元気がなかったのは、主治医から「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)により、ドクターストップ(6月10日)をけられていたためではないかと受け止められていたけれど、「手遅れで、余命3か月」と告知されたのが、原因だった。このことを耳にした麻生太郎副総理兼財務相が、「ポスト安倍」狙いで、自民党内に言いふらしており、衆参両院議員は、安倍晋三首相亡き後の身の振り方に悩み、右往左往しているという。


板垣ブログが連日、安倍健康問題を飛ばしている。
6/16:多臓器不全 余命3-6か月 憲法改正に向けて秋に総選挙 国民投票
6/17:体調不良で正式辞任 後任は麻生太郎とのうわさが流れる(麻生が流している)
6/20:国会閉会後、森村学園家宅捜査始まる
6/21:多臓器不全でなく肺癌だった。余命3か月 麻生がポスト安倍は麻生と言いふらしている。
①多臓器不全ながらも憲法改正に向けて頑張ると言うお涙頂戴劇(やる気満々)
②その多臓器不全を受けて、健康問題で辞任と麻生が流す(おっと、足元をすくう)
③一方、森村学園の家宅捜査始まる。検察が動く。(決定打)
④万事休すで多臓器不全ではなく、癌だったということで辞める。(癌じゃないと辞められない、追及はかわいそうだからやめて)
突然の癌説 酒を飲んで、ゴルフをして肺癌余命3か月????
慶応病院が多臓器不全に気を取られて見逃してきた????
あり得ません。検察の追求から逃げるための、辞めざるを得ない状況作りでしょう。


日刊ゲンダイ
支持率急落でついに 「菅vs麻生」の醜い権力闘争が表面化
 
 「麻生副総理に再登板を狙う気があるかどうかは分かりません。ただ、石破元幹事長や岸田外相がポスト安倍を担うのは時期尚早と考えているフシがうかがえます。安倍政権に万が一のことがあれば当然、自分が動きだすつもりでしょう。無派閥で自前の勢力を持たない菅氏は必然的に権力闘争から取り残されることになります」(伊藤達美氏)
 醜いコップの中の争いには違いないが、強権政治瓦解へのアリの一穴になるのではないかと期待したくなる。


菅-麻生の同罪で後釜競争???とんでもない、自民党の諸君、本当に終わっちゃうよ。




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フルフォードレポート英語版(6/19)

カタールは離脱してその石油を元で売っているように、石油ドル体制は破綻した


カタール危機は、ハザールマフィアに対する戦いにおいて重要な転換期を記した。外交的にサウジアラビアと他の石油輸出国は、それがテロを支援することであるので、カタールを封鎖することに決めた。この動きに反応して、米大統領ドナルド・トランプは世界に、その封鎖を支持することで彼が米国を担当していないことを示し、その後、翌日に国防総省によって彼のスタンスは180度変えるよう強制された。ここで実際行われているのは、カタールが大規模ガス田から、価値のないユーロや米ドルとの交換による西側との取引ではなく、イランと契約を結び、インドや中国のような東側の国々とそれらの通貨と引き換えに取引をすることになる。

米国娼婦の家、おっと!私が言いたいのは下院ですが、この進展に対してロシアの安いガスの代わりに米国の高いガスを買うように指示することでロシアに対する新しい制裁を可決することで反応した。ドイツとオーストリアはアメリカに怒鳴るよう指示することで反応した。


情勢は、旧体制がワシントンとEUの間で崩壊し分裂していることが、日々顕著になってきていることを明確に示している。

ハザールマフィア支配のサウジと彼らの犯罪仲間がアラブNATOの全体計画が面前で吹き飛んでいることを見ている。トルコ、イラク、イラン、パキスタンと他の多くの本当のイスラム国はロシアと中国のような超大国と連携してカタールを支援し、サウジ・イスラエル同盟を孤立化させている。インドとパキスタンは上海協力機構に参加することでロシアと中国に連携していることを示し、イランは来年に予定しているようである。

米軍はその役割として、中国がイランと訓練を行う一方で、先週カタールと統合軍事訓練を行うことでハザールマフィアに対抗することを示した。国防総省情報源は、「米軍はアル・ウダイド空軍基地のためにカタールが必要だと説明している。国防総省情報源は、カタールがまた、国防総省に融資維持を支援するために120億ドルの米軍用機を購入する提案した事実には言及しなかった。いずれにしても、空軍基地は、狂人悪魔主義者イスラエイル首相のベンジャミン・ネタニヤフとその仲間のハザール暴徒が第三次世界大戦を始める機会を得られないようにするために機能していると、その情報源は言っている。もっと直接的メッセージは「幸福か死である」。

ワシントンDCの全ての階層からハザール人を排除する戦いもまた激化している。ハザール人による全てをロシアに責任転嫁する作戦は、ハザール人が所有する企業メディア手先ですら完全な偽物として公開し始めることで爆破されている。
ドナルド・トランプによる以下のツィッターの嵐は、DCにおける権力闘争がどのように行われているかを非常にうまく纏めている。

「あなたは、ある非常に悪で矛盾した人々によって持ち込まれたアメリカの政治史上で唯一の偉大な魔女狩りを目撃している。
彼らはロシア物語によって偽の共謀をなしたが、証拠が見つからず、今は彼らの偽の物語の裁判妨害を行っている。
いいぞ、私は私にFBI長官を解雇しろと言った人にFBI長官を解雇したことで調査されている。
ヒラリークリントンと民主党のロシアとの取引が注目されずに、なぜ私の取引もしていないことが?
歪んだHはハンマーで電話を壊し、電子メールを洗浄して、彼女が解雇される前に司法長官に夫を会わせ、そして妨害について話し合った?
司法長官リンチは政治的目的のために法執行の決定を下した。ヒラリークリントンに自由と保護を与えた。全く違法!!!!」

国防総省情報源は、ハザールマフィアの抵抗者達に対する戦いの次の段階は、ロバートミュラー特別顧問と同様に、ロッド・ローゼンシュタイン司法副長官の逮捕によって始まるだろうと、言っている。

ヒラリークリントン(CIA情報筋によると彼女は昨年死んだと言われている)、バラク・オバマ、元司法長官ロレッタ・リンチ、元国家安全保障顧問コンドリーザ・ライス、元CIA長官ジョン・ブレナン、元NSA局長マイケル・ハイデン他は、深層国家を断頭する第二段階にいる。

解雇されたコミーはP2フリーメーソン・ロッジやハザール暴徒についてベラベラとしゃべっていると、CIA情報筋は言っている。

「コミーは議会の前で第二段階の切腹を行うことを余儀なくされた」とその情報源は言う。彼は機密漏洩の多くの重罪、職務怠慢の重罪(知っていることを故意に隠した)、司法妨害の支援等によって罰せられるのを避けるために彼の同僚を裏切り始めたと、国防総省情報筋は続ける。

トランプは、FBIを運営するために、クリス・クリスティ・ニュージャージー知事の弁護士であり友人のクリス・レイを指名してから、トランプの義理の息子ジャレッド・クシュナーに対する攻撃もまた激しくなっている。クシュナーは彼の父親がニュージャージーの検察官の時に、犯罪的なモサドの父親を刑務所に入れたのでクリスティを嫌っている」と、その情報源は言う。

ハザール人はもちろん、彼らの支配網が崩壊し続けているので、彼らの命を懸けて戦っている。下院共和党NO.3の多数派院内副総務が撃たれたのは、小児性愛との戦いが拡大する中で彼は反子供性人身売買法を支持したせいかもしれないと、国防総省情報源は述べている。

ハザール暴徒のジョージ・ブッシュ・シニア派もまた、元上級仲間殺すことで証拠の隠滅を必死に行っている。そういう訳で、元パナマ執政官マニュエル・ノリエガとCIA武器ディーラー/CIA遺産のアドナン・ハソゴギが最近廃除されたと、国防総省情報源は言う。

ワシントンDCの権力エリートはまた、上院議員ジョン。マッケインのような有名な犯罪者達の待ち望まれる大量逮捕を妨害するMAB、つまり相互保障脅迫メールのために膠着状態となっている。答えはおそらく、麻薬、小児性愛や賄賂等によってワシントンDCの共和党と民主党の約70%を排除しなければならなくなるだろう。
一方欧州では、フランスのロスチャイルド傀儡エマニュエル・マクロンによって運営されるドイツが支配するビシー政権は、彼の奴隷政権に人気を与えるために、日曜日の議会選挙を盗んだ。

フランス・ロスチャイルド政権は、ヒラリークリントンの電子メールに関してウィリークスが世界全体に、このニュースレターが数年前に暴露した、フランスがリビアのムアマール・ガダフィが金塊に裏打ちされたディナールを発行する計画でフランス系アフリカの彼らの支配を脅したのでカダフィ政権を打倒した事実を暴いているので、防衛している。


アフリカの戦いが終わった証拠に、マリでフランスが演出した金鉱山掠奪は、外国居住者のリゾートが攻撃を受けたように、先週新たな攻撃を受けた。


金塊を掠奪して金融システムを延命させるハザール人の企みは、世界の多くの地域で続いている。
フィリピンでは、米軍が大統領ロドリゴ・ドトルテがマラワイの金塊を掠奪しようとしていたハザール人が雇ったダーイッシュ傭兵軍と戦うのを支援した。

また先週、ブーゲンビリア島においても、デイヴィット・ペイ2世を訪問しようとしたこの著者を含む白龍会代表団を捕獲すべく傭兵で満載された10台のトラックが派遣された。ブーゲンビリア反政府軍は、白龍会代表団が避難した後、木を切り倒し高速道路を封鎖して、彼らを止めた。フランスのロスチャイルド家は彼らのリオ・ティント・ジンク社を通じてブーゲンビリアの土地所有者に島の金鉱山の権利を譲渡するよう強要しようとしている。ロスチャイルドは、世界中の人に島の人口の少なくとも10%を虐殺していることを知られたくはない。地元の人たちがそれらの大量殺人戦争犯罪者が戻ってくることより、別な戦争で戦いたいと思うのは、虐殺と環境破壊のこの歴史の所為である。

我々は今週遅くに発行される特別報告の中で、このことと他の関連ニュースについて書くつもりである。ロスチャイルド、特にお尋ね者犯罪者デイヴィット・ロスチャイルドによって率いられるフランス分家はその島で巨額の金塊供給を手にできないと言うだけで、今は十分である。

一方、日本では、安倍晋三ハザール傀儡政権は、政府権力に犯罪未実施の国民を逮捕することを許す共謀罪法案を可決することで、いかに危なっかしいことを示した。このような抑圧的措置の加速は政権崩壊前の東欧のルーマニアのような所でも見られた。

日本の軍隊や法執行機関の情報源は、この法案が通過しても国民を圧迫する政治家からの犯罪的命令には従わないと言っている。

いずれにしても、天皇に近い右翼筋は安倍は重度の病気であり、医者からは辞任しないと6ヶ月以内に死ぬと助言されている。しかし、安倍は死ぬまで辞任しないつもりであると、情報源は言う。

日本の黒幕たちは米政府内の内戦が大きな変化をなす前に終わることを待っていると、複数の情報源は認める。だから、国の軍隊や他の武装勢力からの支援はないが旧ロックフェラー/ロスチャイルド支配政権はここに残っている。しかし、背後では、ハザール人はすでに日本と韓国を失っている。


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トランプ大統領の対応は時々、理解しがたいことがある。誤解の元ですね。


メルケルは極悪人ということです。


コミーは硝酸もないのに反抗させられて、自滅。さっさと仲間を売って保身に走っている。肩の荷が降りたことでしょう。英キャメロンもね。


米民主党の腐敗は想像を絶するようです。いかにヒラリーが金をばら撒いたかが分かる。みんなで渡れば怖くないだってんでしょうね。


ブーゲンビリアの話はよく分かりません。特報を期待します。


P2については分かったようだし、トランプに対する誤解も取れたようですが、白龍かとの関係は心配です。(善い者ではありませんよ)


「プーチンはロスチャイルドの傀儡」はまだ取り消していない。初代プーチンのことなら分かるが・・・・



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