嗚呼、悲しいではないか!

激動の世界情勢を裏から真実をお伝えしたい。そして日本が正当に立ち回るようにしたい。

エプスタインは生きている

面白い話です。転載させていただきます。

「フェイク新聞が伝えない、より深い内容をあなたに」  無料でお届け致します。
「未来の行方」を見通すインテリジェンスをあなたに。
.
これまで、当総研では、ジェフリー・エプスタインについて、2本の記事をアップしています。
.
.
.
そして、遂に、
(2019年)8月10日、
逮捕・拘留されていたジェフリーエプスタインが、
ニューヨークのメトロポリタン矯正センター(MCC)(=拘置所)内で、自殺により死亡した、との報道が全世界に流れました。
.
一度、暗殺未遂で、意識不明になった経緯があるのに、
今度こそ、自殺してしまった、というので、メトロポリタン矯正センター(MCC)の
「特別監視体制」は何をやっていたんだ、一体どうなっていたんだ!
と、世界から突っ込まれることになりました。
.
(更に続報)
[ニューヨーク 8月15日 ロイター]
 - 児童買春容疑で起訴され、勾留中に自殺したとみられる米富豪のジェフリー・エプスタイン被告(66)の首が数カ所にわたり骨折していたことが検視で判明した。複数の関係者が明らかにした。
ニューヨーク市検視局からのコメントは得られていない。検視官が被告の死因を特定したかどうかは不明。
ある検視官は「(自殺死体に)首の骨折があるのはまれだ」とした上で、自殺によって起きた骨折なら「少なくとも非常にまれな自殺だったと言える」と語った。
・・・・・・・・・・・・・

 

 
報道では、「遺体に不審な点がある」というのです。

トランプ側は、次のような「当総研から見ると趣味があまりよろしくない」方向性での情報を匂わせました。
すなわち、ディープステート側が、遂に エプスタインを暗殺した、
というニュアンスを匂わせたのです。

◆ジェフリー・エプスタイン被告が自殺 SNSで陰謀説が拡散

 

トランプ政権内の人物も、クリントン夫妻による陰謀説を拡散した。ニューヨークとニュージャージを監督する住宅都市開発省のリンパットン氏はインスタグラムで、ヒラリークリントン氏の関与をほのめかした。
・・・・・・・・
 
とはいえ、クリントン夫妻による陰謀説は、
いつもいつも、ディープステート側が  「ニセ旗作戦」 を実行し、
テロを起こしたのが、「トランプの熱烈支持者がやったこと」  のように見せかけて、
罪を着せようとする  「インファミー工作」  ばかりやっているので、
 
(ちょっとした)「その仕返し」  という側面があります。
.
実際のところは、
トランプ政権「チームQ」が、エプスタインを偽装死させ、エプスタイン本人は他の場所に移送して、
(★)居場所を(敵が察知できないように)不明にして、匿(かくま)う(=隔離する)
.
という「絶対的な安全策」に出たのが真相のようです。
.
<こう判断できる理由>
「チームQのメンバー」が運営している(と思われる)動画チャンネルが、
「ジェフリーエプスタインは元気だ」
「ジェフリーエプスタインは確保された」と明言しているからです。


その他、
最近「トカナ」が、小泉ジュニアの結婚報道の時といい、鋭い記事を連発しています。
 

◆ロリコン大富豪・エプスタインは生きている!?
遺体写真の耳と鼻が本人と違う…不可解すぎる”自殺”の謎!

遺体の写真を見ると、 「ハナの形と耳の形が  違うようにも見える」  ということです。


Clandestine
@RodSneaky
 · 2019年8月11日
 Epstein’s head is disproportionately large to the medics standing much closer to the camera, and where the hell is Epstein’s body? 

This photo is fake as hell. 

Idk what’s happening, but it isn’t what We are being told. https://twitter.com/twietsnest/status/1160198703598186496 …

Carolyn ⭐️⭐️⭐️
@twietsnest
返信先: @RodSneakyさん
Looks like a movie set...

Twitterで画像を見る

TRUMP is POTUS
@1nsp1reALL
Not his nose nor ears. Getting interesting as we write. I’m smiling as I think the white hats are in control. Just like that, we forgot about the shootings which the Dems painstakingly caused to stop talking about Epstein. I could be wrong but I could be right. Get your 🍿🍿🍿.

Twitterで画像を見る
57
1:44 - 2019年8月11日
Twitter広告の情報とプライバシー
37人がこの話題について話しています

インテリジェンス的に見ても、ジェフリー・エプスタインは、世界最高峰の3つの諜報機関(C●●、M●6、モ●●)から命を狙われている可能性が高いので、
普通のセキュリティーでは、突破される危険性が高いです。
トランプ側と思っていた人間が、実はディープステート側だった、というような
「モグラ」を、エプスタインの周辺から完全駆除することはなかなか大変です。

 

 
その上、エプスタインの居場所がわかっている以上、四六時中、あの手、この手で狙われ続けます。ということは、それだけ、防御体制維持のために、膨大な人員とエネルギーが必要になります。

ならば、いっそ,「エプスタインの居場所を不明にして隠してしまう」  のが一番です。
もし、エプスタインとすり替えた遺体に、
ディープステート側によって口封じされ殺された人間を 「当てた」 のであれば、
それは、トランプ政権チームQから、ディープステートに対する  「最高の皮肉・当てつけ」  メッセージになります。
.
チームQ側がこれまで出しているメッセージは、
「(DS退治の)  ショーを楽しんで」   というものです。
.
彼らの  「計画(プラン)」  を信じて、見守りましょう。
.
ところで、
10万人とも20万人とも言われる巨大な規模のサタン的な秘密組織としての、
「米英ディープステート」・・・・彼らは、マスコミや新聞やテレビをも支配しており、ヒラリーの数々の悪事さえ、握りつぶすことができ、DS側の工作員も世界にうじゃうじゃ跳梁跋扈しており、世論誘導したり、情報隠蔽したり、暗●したり、やり放題です。

それに対して、トランプ政権「チームQ」は、余裕ある戦いで、
「ショーを楽しんで」  とやっています。

普通の(真剣勝負の)戦闘であれば、
片方が、「みなさん、私は必ず勝つので、私の戦いをどうか楽しんで見ていて下さい」
と言うためには、よほどの実力差が必要です。
相撲で言えば、  「幕下力士と横綱ぐらいの力量差」  が必要です。
.
果たして、その点は、どうなのでしょうか?
.
その解答は、次の1本の映画に描かれています。
アマゾン・プライムの見放題で視聴できます。
.
(1)  「スノーデン」  (吹替版/字幕版)  オリバー・ストーン監督
 2004年、9.11後の対テロ戦争を進める祖国アメリカに貢献したいと考えて軍に志願入隊したスノーデンが、
足に大怪我を負って除隊を余儀なくされる。
失意のさなかCIAに採用された彼は、持ち前のずば抜けたコンピュータの知識を教官に認められ、2007年にスイス・ジュネーヴへ派遣された。
そこで目の当たりにしたのは、アメリカ政府が対テロ諜報活動の名のもと、世界中のメール、チャット、SNSを監視し、膨大な情報を収集している実態だった。
やがてNSAのスタッフとして東京の横田基地、ハワイのCIA工作センターへと赴任し、民主主義と個人の自由を揺るがす政府への不信をいっそう募らせたスノーデンは、
恋人のリンゼイをハワイの自宅に残し、命がけの告発に踏みきるのだった…。
 Rating PG12 (c)2016 SACHA, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
予告編


これに関連して、もう一本、紹介します。スノーデンのドキュメンタリーです。
.
(2)「シチズンフォー」~スノーデンの暴露(字幕版)
イラク戦争についてのドキュメンタリー映画で高い評価を得る一方、
米国当局からの監視や妨害を受けてきた気鋭の映画監督ローラ・ポイトラスは、
2013年初め、“シチズンフォー”と名乗る人物から暗号化されたメールを受け取るようになる。
それは、NSA(国家安全保障局)が米国民の膨大な通信データを秘密裏に収集している、という衝撃的事実を暴露するものだった。
ローラは“シチズンフォー”に会うため、旧知のジャーナリスト、グレン・グリーンウォルドとともに香港へ飛ぶ。そこでふたりを待っていたのは、
元CIA職員エドワード・スノーデン。
彼の口から明かされた驚くべき真実とは―。なぜ彼は自らの身の危険も顧みず、この告発を決意したのか―。そして、緊迫した状況の下、ローラとグレンはいかにしてジャーナリストとしての使命を果たす戦いに挑んだのか―。(C)Praxis Films
予告編

.
・・・・・・・・・・・・・
.

 

「スノーデン」は、オリバー・ストーン監督が、俳優を使って、彼のエピソードを忠実に再現しているわけですが、ここで、ハワイの地下にある  「NSAの巨大施設」  が登場します。
すごい設備です。
 

 

先に、こちらの映画を視聴することをお勧めします。
.
スノーデンが  「全世界を監視しているのか?!」  と
米国NSAの巨大施設とその秘密裏の活動に 衝撃を受けて、
正義の味方スノーデンが、その悪事を告発する、
というストーリーですが・・・・・・。
.
ちょっと待って下さい。
C●●は、ディープステート側の手先で、本当に全世界に悪い工作の数々を実施して来ました。たとえば、アラブの春などの諸外国の政権転覆工作。日本弱体化のための数々の工作。李承晩をエージェントにして、反日工作をさせ、韓国民を反日に煽動して、正しい歴史を消失させ、捏造した歴史観で洗脳し、米DSが目論む「日本弱体化」のための諸行動を韓国民にさせる等々・・・。
.
スノーデンは、C●●職員として仕事をし、NSAに派遣され、その実態を世界に告発することが正義だと思い、セキュリティーを突破して、データを持ち出し、ガーディアンという英国メディアに発表した・・・・・。
という、そのガーディアンは、C●●系の新聞です。
.
現在、トランプ政権チームQ が、「ディープステートとその手先C●●と戦っている」という事実からすると、
「C●●側が、NSAへの反撃工作」  として、スノーデンを使った
という見方ができます。
.
しかし、国家機密漏洩の罪で、スノーデンが逃走すると、
匿ったのは、「反・C●●」  のウィキリークスであり、ロシアのプーチンです。
当時のウィキリークスは、まだ  「反・C●●」  でしたが、現在は、C●●側が乗っ取って、ウィキを無害化したと言われています。
.
それにしても、なぜ、C●●側がスノーデンを匿(かくま)わないのでしょうか?
C●●側は、スノーデンを  「用済み・使い捨て」  として、消しにかかったのでしょうか?
なので、チームQ側が確保したのでしょうか?
.
真相はわかりません
が、反・DSということでは米NSA側とも言えるプーチンの許(もと)にスノーデンが居る、ということは、
もしかしたら、NSA側が、スノーデンがNSAの情報を漏洩させるがままにした、
という意図が隠されているのかもしれません。
.
いずれにせよ、オリバー・ストーン監督の「スノーデン」という映画によって、
われわれは、米国のNSAが、凄い組織であることを理解できます。
.
これだけの力があるからこそ、米国ディープステートの攻撃に対して、トランプを絶対に暗●させずに、守り切っているのです。
.
「NSAは恐ろしい悪魔だ」  と思わせようとするC●●の目論見は、
少なからず、成功したように見えました。
確かに、NSAがやっているように、全世界の個人情報をも監視する、というのは、恐ろしいことです。
しかし、悪事、テロが横行するこの世界において、
「平和と秩序を守る」  ためには、(軍事的に)必要不可欠のことでもあるのです。
.
要は、刃物と同様、「使いよう」   だ、ということです。
.
真の正しい信仰心、正しい道義心、正義感を持つものたちが、
これを運用することが
キモになります。
.
結局、AIが世界を支配するのではなく、あくまでも、
人間が運用するのですから、
「正しい人間だけが運用に従事できる」
という、人事の選別セキュリティー・システム(セキュリティー・Qクリアランス)
こそが、重要なのです。
.
日本も、一刻・一秒でもはやく、
このセキュリティー・クリアランス・システムを
構築して運用できるようにしなければなりません。
これこそが、国防と世界平和の  「肝(キモ)」  なのですから。
.
本日は以上です。
それではまた。

-------------------------------------------
真偽はご自分でご判断ください。まぁ、そんなに無理筋ではないとは思いますが。
楽しみです。



励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村



藤原直哉「進むトランプ円高」

進むトランプ円高
音声再生


経済アナリストの藤原です。

・フィナンシャルタイムスの「トランプのドル安戦略」記事
・日本と欧州の金融緩和の継続⇒円安ユーロ安
・米金融業は金が集まってよかったが、トランプの製造業は不利
ドル安のためには金融緩和しかない
中国への高金利戦略で中国もお終いそろそろ中国崩壊)⇒ドル安にしてもいタイミング
・FRBがどう動く⇒市場金利への追従主義。基本的に「ドル安」に動く(大統領が言っている、世界最大の債務国)
まず円高に持って行く⇒ユーロ高
トランプ主張「農産物を買った分だけ車を買ってやる」
・閣僚級(戦争屋)では農産物TPP並みにすると言うことで進んでいるが、トランプが何と言うか。(中国ではトランプが全てひっくり返した)
・12月までに北朝鮮と非核化協議を終えないとならない。
・北朝鮮は「米も非核化しろ」と主張
12月までに日韓の戦争屋を退治する必要がある
・米の非核化が遅れている。(原発もTPP、日米安保は戦争屋の利権)⇒どっかでトランプが介入してくる
・おそらく貿易は為替で調整するんじゃないか。一番簡単だから(今までもそうしてきた)
日本の巨大な黒字と米国の世界最大の赤字の調整は為替しかない
・世界最大の債務国だからしょうがないとなる。
・ドルも米軍も撤退する。他に手がない。
「50円/$」位になると思う。(すぐにではないにしても合意として)
・戦後は一環として円高(ドル安が本当)360円⇒80円
今「円が独歩高」とりあえず潰れそうもない国(ブロ主注:自信を持ってくださいね)
安倍は無理やり円安に戻し株高に乗っかっている戦争屋。退治される
円高50円/$⇒製造業どうする(輸出膨張主義)⇒産業転換(ブロ主注:国は潰れないですから)
・通貨はどうする?ドルは機軸通貨を降りる

・イタリアは注目、敗戦国ながら日独とは別な道を行く。
・イタリア個人才能主義、輸出一辺倒の国とは違って独特なマルチな国、地域を生かす 経済好調

・ブロックチェーンが有効な手段となる
日本の金利は跳ね上がる
・中央集権は難しくなる(ブロ主注:地方がそれぞれの特色を生かして生き延びる)
第二の膨張主義は終わる


---------------------------------------------
よく世の中を見ている。よく先が見える人である。
勉強になります。


励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村

フルフォードレポート(8/12)

多くの人々が予想するような突然の大規模事件が起こるでしょうか?

何千年もの間、一神教はある種の地球を変える出来事を予測してきた。ある人はそれを終末と呼び、ある人は軽挙と呼び、あるいはメシアの復活(再臨)と呼ぶ。最近では、私たちに全く新しい宇宙を紹介するためにやってくる原画からの母船のようなものを離すニューエージ版もある。

現実世界からの情報を収集する現実に基づく記者として、宗教的信念(それらが旧版でも新版)は私の範疇ではない。世界権力の最高レベルからの30年以上の報告は、少なくとも私たちが新しい時代に入っていると確信するのに十分な確固たる証拠を私に残した。

ここで今確認できる証拠に取りかかる前に、私が遭遇した奇妙なものから始めましょう。私の頭の中には、世界観に合わない情報で。どうしていいのかわからないものを保存する棚がある。

例えば私の公開講演の契約に時々来る日本の紳士は火星で人が住めるるように改造する仕事をしていると主張している。これらの主張とは別に、彼は非常にまともな日本政府の役人のようである。彼は最近、火星へのすべてのアクセスが遮断されたと言っている。

また、プレアデスから来たと主張し、彼らの家の詳細な記憶を持っていると主張する人々もいます。彼らは今、この惑星に置き去りにされており、家に戻れないと言います。これ以外は、彼らは機能的で、明らかに健全な人々です。

有名な武器商人のアドナン・カショギがかつてハニートラップを送ってくれました(彼女は私の前で裸になり、セックスに誘惑しようとしましたが、レイプに行き閉じ込められる土壇場でノーと言った。彼女がこの任務に失敗した後、彼女はアヌンナキに似た記述の巨大な人型生物が彼女の子宮で実験したと私に言った。

日本のギャングやプロの暗殺者も、実験された記憶があると言っています。あるプロの北朝鮮の暗殺者は、彼が「ユダヤ人のハンドラー」を殺したと私に言ったことがありますが、同じ人が数か月後に再登場だけである。

これらは私が個人的に出会った人々です。私は彼らが他に持っていなかったと言う以外に彼らの証言をどうするべきかわかりません、例えば、精神衛生の問題、そして私を信じてください、私はそのような問題を持つ多くの人々によってアプローチされました。

それは私が受け取った直接の証言の一部です。外国人と「秘密宇宙プログラム」について話している複数の公人による多くの証言もあります。例えば、外国人と私たちの惑星を見たと言って記録に行った十数人の元米国の宇宙飛行士がいます。観察中です。


最も注目に値する外国人情報公開の人物は、おそらく元カナダ国防相のポール・ヘリアーです。彼は、エイリアンが何千年も地球を訪れていると言います。



これはまさに、バチカンのP2フリーメーソンを訪れたときに言われたことです。 彼らは、千年もの間これらのエイリアンと接触していたと言い、「天使、悪魔、ジン、スプライトなど」として知っていた。P2はエイリアンが教皇ベネディクト(マレディクト)XVIを解雇するつもりだと私に言った。 彼に辞任を強いることにより、彼らが本当に強力であることを証明した。

騎士団の騎士であり、P2のトップエージェントであるヴィンチェンツォマッサラは、ミラノの大聖堂の壁に描かれていると報告された実体の写真を見せてくれました。 以下は、いくつかの描写の(ぼやけた)写真です。



私の観点から最も興味深いのは、その後これらの実体に個人的に会ったことです。 私はそれらの写真を撮っていなければ、これは言及しません。 写真は以下のとおりです。


ここからは反イルミナティTVのVorabübersetzungが続きます。


これらは東京の渋谷の近くで撮影されました。これらの生き物はゆっくりと上下に動き、私とテレパシーで通信しているように見えました。また、グノーシス主義の啓蒙主義者の「アレクサンダー・ロマノフ」は、これらの存在に会ったと主張します。価値があるのは、これらのプラズマ実体から学んだことです。

私たちの現実は非常に複雑な数式の結果であると言われました。これらの方程式は、わずかな変動を伴って何度も繰り返されています。このため、この作家を含む私たちの多くは、現在の現実のわずかに異なるバージョンの記憶を持っています。あるものでは、人間は他の星を探検し、植民地化することを許されました。他では、核戦争によって大部分が一掃されました。

これらの情報源や他の情報源から聞いたことは、現在起こっていることは、さまざまな異なるシナリオがシナリオに変わったということです。そのため、さまざまな物語の記憶を持つ人々が、この惑星とこの特定の現実に突然打上げられたりします。

さて、現在の「公式の」現実から確認できることに戻りましょう。たとえば、60年代と70年代には、宇宙飛行士を月に送りました。私たちは1980年代に人々を火星に送る予定でしたが、突然すべてが澤がなくなりました。しかし、NASAは、人間が地球を取り巻く電気的障壁や電離層を克服できないことを繰り返し認めています。




米国防総省の精神戦争部のポールレインは、NASAが「宇宙機関ではない」の略だと言ったことがあります。いわゆる火星探査機がおそらく火星ではなくグリーンランドまたは米国の砂漠を周回していることを示す無数の写真(ウサギ、トカゲ、墓石など)があります。月の向こう側への最近の中国旅行の写真も、すべてがスタジオで行われたという明確な証拠を示しました。

https://www.express.co.uk/news/weird/1071939/china-news-dark-sidemoon-landing-alien-ufo-sighting-spiracy

この報告書の読者が誰も近くの宇宙港に行き、ロケット船のチケットを取得して別の惑星を訪れることができないことは明らかです。また、地元のスターゲートに行って別の次元に移動することもできません(そして、読者がこれを主張するなら、私はそれを記録するために連れて行ってもらいたい)。

どう見ても、この惑星の表面で隔離されているようです。これにはいくつかの可能な説明があります。 1つは、この現実全体がデジタルシミュレーションであり、ビデオゲームのキャラクターのようにゲームから抜け出せないということです。

もう一つの理由は、ポール・ヘリアーが主張するように、私たちは好戦的で破壊的であるということです。それが私たちがこの惑星を離れることを許されない理由です。ライオンやトラがニューヨークのダウンタウンを歩き回ることを許可しないのと同様に、エイリアンは地球上に軍事産業、戦争崇拝の人々をこの惑星から抜け出させない。

しかし、私が出会ったエイリアンは私に非常に異なる話をしました。彼らは、何千年もの間、銀河間戦争が進行しており、サタンと彼の堕胎天使として知られるグループのリーダーがこの惑星で追い詰められていたと言いました。惑星地球は隔離されているので、それらは最終的に捕獲され、古い戦争は終了します。その場合、隔離が解除され、人類が宇宙に解放されます。

これらの選択肢のどれを好むかに関わらず、または上記のいずれも当てはまらないと感じたとしても、ここと現在の私たち自身の行動を通して、ニューエイジまたは終末の出来事を開始すし、現実を強要する実用的な方法があります。

まず、世界平和に到達しなければなりません。 これは、人間が「神の」干渉なしに行うべきことです。 この惑星での軍事産業の大量殺人の正当化はないはずです。 世界で最も強力な力-米国、ロシア、中国-はすでに合意しており、中東、ウクライナ、アフリカの一部、およびその他のホットスポットで最終的に世界平和が交渉されています。

2番目にやらなければならないのは、環境破壊を止めることです。繰り返しますが、これは共同決定をすれば非常に簡単にできる。熱帯雨林のさらなる燃焼を止めるために、ブラジルとインドネシアに特殊部隊を派遣することを意味します。また、保護地域で絶滅危to種を保護するためにこれらの力を展開することも意味します。これはすでにかなりの範囲で起こっています。

私たちがしなければならないもう一つのことは、世界の貧困をなくすことです。貧困は人間の潜在能力を低下させます。森林を焼いて家族を養う飢えた農民は、環境悪化の最大の原因の一つです。インドは過去10年間で2億7,100万人を貧困から解放しました。世界は今や最終的に貧困を終わらせるためにアフリカと他のいくつかの場所に焦点を合わせなければなりません。

惑星の緊急作業が完了すると、私たちはここ地球上で楽園を作り始めることができます。 たとえば、新たに発見されたヒトゲノムの制御では、不死性と超大国を獲得できない理由はありません。

読者への注意:このレポートは、毎年恒例の休暇を取るときに事前に作成されています。 画期的なイベントが行われている場合にのみ、ニュース速報を報告します。 最新ニュースを含む次のレポートは、8月19日に公開されます。 ご理解いただければ幸いです。

-------------------------------------
表題で掲げた命題に対する答えは何なんでしょうか?なにもありません。適当に文献を繋いでコピーしたものと思われる。
内容については過去に何度もフルフォードさんからも聞いているし、他のブログからも聞いている。本当かどうかは分からないが。実はトランプがずっと、これらを含む多くのことを暗示している。それを開示できない状況が続いていると理解している。やがてすべてが開示されるものと思っている。そのためにも今多くの戦いが行われていると思っている。
いまここで、こんな話をすることは何の意味合いを持つのでしょうか?いよいよ差し迫ったということ???そういう話をして頂かないと、、理解はできないが、聞いていますよ、あなた以外からも。
次の最新レポート(有料ですよ)を読むと、この話の意味合いが分かることを期待します。




励みになります、こちらへもよろしく

にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ
にほんブログ村